日本では神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

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「積極的イメージの力・人間の心は磁石のようなもの」常に、肯定的、積極的イメージを出し続けるということが、大事  大川隆法  

2019-01-14 13:01:15 | 日記

暗い思いと言うものは、結局、失敗者を引き寄せる傾向があるのです。

人間の心は磁石のようなものであり、「類は友を呼ぶ」のです。常々、失敗のイメージを心に持っている人は、そういう失敗をいかにも起こしそうなひとを、また呼び寄せることになります。

これに対して、成功のイメージを持っている人には、失敗を起こしそうなひとが近ずいてきても、どこかで価値観がかみ合わず、相手は、何となく雰囲気的に違うものを感じて、離れてゆくことになります。

こうして疫病神から逃れることができるわけです。

事業の成功、不成功も、人との付き合いから始まっています。

とんでもない失敗を招くのは、たいてい相手を見誤った場合であることが多いのです。

そのように考えてみると「常に、肯定的、積極的イメージを出し続ける」ということが、どれほど大事であるかが分かるでしょう。

それは肯定的、積極的イメージを出すことが、実はそういう人たちを呼び寄せる原因となるからです。

肯定的、積極的な人たちが集まってきて、成功しないということは、ありえないのです。



幸福の科学出版「成功の法」より抜粋

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