世界中で起きている異常気象の原因を探る。このブログを読めばわかります!

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

大川隆法 著「永遠の仏陀」より抜粋 「永遠の仏陀を信じ切る時に、 あなたがたもまた、 永遠の生命として 生き続けることとなるのだ。」

2018-06-05 10:19:50 | 日記

我は、ふたたび、おまえたちに法を示した。
おまえたちに、人間として生きてゆくための則を示した。


その則を守りて、素晴らしき仏国土を建設するか否かは、
おまえたち人間の所行にかかっている。


わが教え、人々の心にしみわたり、
仏国土がこの地上に涌出すれば、
おまえたちは真実の仏の子と言えよう。


されど、わが教え説かるるも、
その教え、伝わらず、
その教え、人々を救うに至らず、
その教え、歴史の波間に、反故として捨て去られたならば、
もはや、人類は地上に住むことが許されなくなるだろう。


そのことをも、私はおまえたちに厳しく警告しておこう。


この、わが説く教えに従って、仏国土を築くか。
あるいは、このわが教えを一顧だにすることもなく、
人類そのものが滅亡し去るか。


選べ、選ぶのだ、
いずれを取るかを。


繁栄を取るか、滅亡を取るかを。
わが念いには厳しいものがあるということを知らねばなるまい。


わが教えは、
ある時は、愛となり、
ある時には、厳しい剣ともなるであろう。


親は、子に対して、その真実の成長を願うからこそ、
厳しく、その教えを説き、
その教えの実現を迫ることもあるということを知っておくがよい


もう一度、くり返して言っておく。


すべては、おまえたちの選択であるのだ。


この地球を創り、地球に人類を住まわせたころより、
「この法を本(もと)にに、仏国土を創り、幸福な生活を営め」というのが、
わが教えであった。


その事実を、もう一度、私はおまえたちに告げているのだ。
それを、信じて行うか否かは、
おまえたちの選択にかかっている。


しかし、仏国土実現の意欲なく、努力なく、希望なく、
停滞と堕落を選び取るならば、
人類を待ち受けているものは滅亡である。


それだけを、私は、はっきりと言っておく。

特に、わが教えを一度ならず学んでいる、わが弟子たちよ。
おまえたちは、これ以上、師に対して甘えてはならない。


師はすでに教えを説いた。
この教え、告げ知らせるは、
弟子の使命である。


この教え、広がらぬは、
弟子としての恥であり、
弟子としての不覚である。


何のために、今世、生命をうけたかを、
もう一度、もう一度、思い起こしてみよ。


わが言葉を、正しく受け止めるならば、
おまえたちは、
一刻の猶予もないということを知らねばなるまい。


法とは、仏の光であり、仏の光の本質である。
仏の光であるからこそ、
その法に背くものたちの存在を許さないのだ。


光は、あらゆる闇を砕破し、撃破し、
光の使命を実現する。


願わくば、
おまえたちが、万が一にも、
光によって追い散らされる闇とはならぬことを。


よいか、
この教えを広ぐることを怠るということは、
その怠りの事実そのものでもって、
闇の勢力を支えているということなのだ。


あらゆる羞恥心をなげうち、
あらゆる無気力と闘い、
あらゆる、この世的なる誘惑を粉砕し、
しかして、勇ましく、ただ一人立て。


勇者は、孤独のうちに立つ時に、聖なる光を帯びるのだ。
勇気持ちて立て。


そして、己の弱さと闘い
また、仏の法の具現を妨げるものと闘え。


最大の値打ちあるものを広げるということに、
躊躇してはならぬ。


仏弟子たちよ、
仏陀サンガに集いたる誇りを忘れてはならない。


あなたがたは、最高を目指せ。
あなたがたは、最大を目指せ。
あなたがたは、最強を目指せ。


それは、とりもなおさず、
本来の姿を取り戻せということなのだ。


すべては仏の心の下に生かされているという、
根本的なる事実を知った時、
おまえたちは、
最高、最大、最強なるものが、
すなわち仏そのものであるということを、
知るに至るであろう。


その仏そのものを、
教えというかたちを通して知らしめているのが、
仏陀であるのだ。


行け、
行きて、わが言葉を伝えよ。
永遠の仏陀の言葉を伝えよ。
永遠の真理を伝えよ。
永遠の法を宣べ伝えよ


永遠の仏陀、東の国にてよみがえり、その声発する
この日本に、くまなく伝えよ。


全世界の人々に伝えよ。
億万の民に伝えよ。


幾十億の民に伝えよ。
来世の人々に向かっても伝えよ。
地下にある者たちにも伝えよ。


「おまえたちは、魂の牢獄から、魂の煉獄から、
いま、解き放たれる時が来たのだ」と、
告げ知らせるのだ。


永遠の仏陀の光が、
ここに、
いまここに、
臨んでいるのだ。


信ぜよ。
見よ。
聴け。
そして、
知るのだ、この言葉の力を。


知るのだ、この言葉の意味を。
知るのだ、この希望の福音を。


すべては、ここに始まり、

すべては、ここに終わる。



永遠の仏陀を信じ切る時に、
あなたがたもまた、
永遠の生命として
生き続けることとなるのだ。


 

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