日本では神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

【何のために戦うのか】大川隆法

2019-08-13 14:33:42 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20190809/

「死んで、あの世があって、

神仏がこの世を見ておられる」ということから、

人々は、正義を求め、善を求めます


だから、命を懸けて、正しさのために戦うのです。


神のために、仏のために、神仏の子として

この地上でやらねばならないことをやるために、戦うのです。


『日本の使命』 P.51より


【リーダーの生き方・考え方】

2019-08-13 14:33:23 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20190808/

「世間一般はどうか」「ほかからはどう見られるか」

という目で自分を見るのも智慧の一つではあるのですが、

一定以上、責任がある立場になってきたら、

あるいは、人を動かせて、判断に力が出てくるようになってきたら、

やはり、それだけでは済まなくなってきます。


「正義」の観点や、「未来はどうなるのか」という観点から物事を考え、

それについて、いったん判断したら、

変えないで押し続けるだけの「持久力」や「胆力」が要るのではないかと思っています。


『人生に勝つための方程式』 P.123より


同じ敗戦国のイタリアは20回、ドイツは59回もの憲法改正を行い、国防軍を整備。時代の変化に合わせて憲法を変えることは世界の常識だ。日本を取り巻く世界情勢が激変しても日本は全く変えようとしない平和ボケ

2019-08-13 14:33:04 | 日記

 https://in.kamijimayoshiro.jp/KJLV190203_2980?cap=mitsuhashi より転載


アメリカを代表する新聞紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」は2017年5月8日付の社説で「憲法9条は、もはや日本にとって危険になりつつある」と述べ、9条を変えることを促しています。つまり、中国や北朝鮮というリスクが目の前に起こっているのに、日本が全く動こうとしないことに苛立ち、警鐘を発しているのです、、、

 

日本人が学ばなかった憲法、そして9条の真実

時代が大きく変化しても、日本を取り巻く世界情勢が激変しても、、、一字一句変えられることなく、まるで“聖域”のように守られてきた日本の憲法…しかし、時代の変化に合わせて憲法を変えることは世界の常識…戦後1度も改正されていない日本の憲法は世界最古の憲法と揶揄されるほど…そんな日本を尻目に、同じ敗戦国のイタリアは20回、ドイツは59回もの憲法改正を行い…国防軍を整備するなど、すでに自立した独立国として歩みを進めています…

 

日本を守るためにも、、私たちの子供や孫など、次世代にツケを残さないためにも、真実と向き合うべき時がきているのではないでしょうか? 9条がある限り、本当の意味での独立国にはなれないし、自分たちの祖国を守ることもできない…他力本願はもうやめて、日本国民一人一人が、独立国としての気概と誇りを持って前に進んで欲しいと思います。

産経新聞「正論」元編集長 上島嘉郎


「もう米軍に頼るな」 トランプ大統領に“子供部屋からの独立”を迫られた日本。

2019-08-13 14:32:41 | 日記

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00010000-voice-pol&p=2

トランプ大統領の明確な主張「もう米軍に頼るな」

その中国が、日米両国からの莫大な投資を受け入れて「改革開放」にばく進する一方、ソ連は計画経済が破綻して崩壊しました。

中国の経済成長に必要な資金はニューヨークからの投資であり、国際的な金融機関が中国共産党と手を握りました。彼らから見て日本はむしろライバルであり、ジャパン・パッシング(日本無視)といわれたのが90年代、クリントン政権時代です。

自信を得た中国は、21世紀に入ると経済力を軍備拡大に転用し、南シナ海や東シナ海(尖閣海域)への露骨な勢力拡大を開始しました。特許侵害をものともしない中国製品が大量に生産され、米国や日本の製造業に大打撃を与えました。

安全保障上も貿易の面でも脅威と化した中国に対し、事なかれ主義のオバマ政権は、ほとんど何も手を打ちませんでした。このような流れに「待った」をかけたのがトランプ政権でした。トランプは国際金融資本ではなく、米国の製造業とそこで働く労働者を支持基盤としています。

トランプの主張は明快です。
「NATO諸国も、韓国も、日本も、自分の国は自分で守れ。もうこれ以上、米軍に頼るな」

大阪G20の前後にトランプが繰り返し語った「日米安保条約は不公平だ」という発言は、言い間違いでも誤解でもなく本音です。祖父の岸信介が着手した日米安保改定の完遂を、安倍首相に呼びかけたのです。もう、ジャパン・ハンドラーズを使った飼い慣らし政策はやめるということです。

さまざまな事情で実家から出ずにそのまま中年を迎えた男性を、「子供部屋おじさん」というそうです。戦後日本はいわゆる「子供部屋おじさん」状態でした。

国際紛争から目をそらし、国連憲章が定めた集団安全保障にも参加せず、米国というビッグ・ダディに守ってもらい、米国市場という「食卓」まで用意されてきたのです。

その米国もいまや疲弊し、「世界の警察官」という大任を果たす余力がなくなってきました。「アメリカ・ファースト」を掲げるドナルド・トランプが大統領に選ばれたことは、一つの時代が終わったことを象徴します。

トランプはNATO諸国に対しても米国を頼らず、応分の負担をすべきだと苦言を呈しています。

「日本は12歳の子供だ」かつてマッカーサーはこういいました。ビッグ・ダディはもはや年老い、日本に対しても「お前はもう12歳じゃない。オレの仕事を助けてくれ」と言ってきたのです。

「オヤジ、今まで世話になった。オレももう一人前だから、仕事を任せてくれ。沖縄は自衛隊が守る。米軍は引いてもらって構わない。何ならグアム島も、フィリピンも任せてくれ」

日本がこう答えたら、米国はどう出るでしょう。
トランプなら、「ああ、任せる」といいそうです。

茂木誠(駿台予備学校世界史科講師)