日本では神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

【理想実現を目指す】大川隆法

2019-08-06 13:16:45 | 日記

ライバルや敵との競争に勝利することをもって、

自分の人生の成功だと考えすぎないことです。


「私は自分としての理想実現を目指している」というような、

「わが道を行く気持ち」を持っていることが大事です。


未来の法 P.57より


【悪いことばかりを予想しない】

2019-08-06 13:16:28 | 日記

人生には悪いことも起きるので、

万一の場合に備えて、「最悪の事態を考えて腹をくくる」

ということも、もちろん大切です。

しかし、それは危機に臨んだときの対処の仕方であって、

人生全般において、

いつも悪いことばかりを予想するような人が、

幸福な人生を生きることは、普通はありません。


https://ryuho-okawa.org/quotes/20190401/

『奇跡の法』 P.22より


【恋愛成功の秘訣】

2019-08-06 13:16:12 | 日記

「相手を理解できる」ということが、

恋愛で成功する秘訣の一つなので、

お互いに理解し合えるようになることが大事です。

「お互いに誤解し合い、相手を理解できない関係」

は、あまり幸福ではありません。


『創造的人間の秘密』 P.46より


【個性を認め合おう】

2019-08-06 13:14:09 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20190804/

男女の性別、年齢、頭のよし悪し、身体の大小など、

他人との違いはいろいろあるでしょう。

性格にも、外向的な性格と内気な性格がありますし、

仕事でも、向き不向きなど、いろいろあるでしょう。

しかし、それであってこその個性です。

それであってこそ、

これだけ大勢の人が同時代の同期生として生きているのです。


信仰告白の時代 P.175より


【「自分も幸福、他人も幸福」】

2019-08-06 13:12:43 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20190731/

みな、「自分一人だけが助かりたい

「人は不幸でもいいけど、自分だけは何とか幸福になりたい」

という気持ちがあるものですが、

これはやはり地獄的な考えなのです。


もちろん、「自分が幸福になりたい」という気持ち自体は、

否定できるものではありません。

ただ、「ほかの人も幸福になってほしい」

という気持ちも持っていなくてはいけないのです。


『あなたの知らない地獄の話。』 P.88より



【人生の合格ライン】

2019-08-06 13:12:29 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20190730/

「善悪なんて分からない」という言い方もあるかもしれませんが、

簡単に言えば、やはり、「善」「悪」の二つはあって、

「天国」は、「地獄」とはっきり分かれています。

人間は、善も悪も含んだ行動をしながら生きていますが、

人生を全体的に見たとき、「合格か、不合格かのライン」は、はっきりあるのです


『あなたは死んだらどうなるか?』 P.25より


【「幸福」と「科学」】

2019-08-06 13:12:14 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20190727/

幸福の科学においては、

目的としての「幸福」と、

手段としての「科学」―この二つの追究、探究が、

基本として考えられています。

分かりやすく言うならば、

幸福になるためには、どのように努力していけばよいのか」を

一緒に探っていこうとしているのです。


『ユートピア創造論』 P.11より


【努力は必ず報われる】大川隆法

2019-08-06 13:11:05 | 日記

縁起の理法」とは、

「原因があり、それに努力・精進という条件が加わって、結果が出てくる」

という考え方です。

結果が出てくるのにかかる時間は、人によって多少の差がありますが、

努力は、何らかのかたちで、必ず報いられるようになる」

ということを信じていただきたいと思います。


『真のエリートを目指して』 P.36より

 


「できない理由」ではなく、 「どうすればできるようになるか」を考える。大川隆法

2019-08-06 13:10:40 | 日記

「できない理由」ではなく、

どうすればできるようになるか」を考える。


企画する能力。あるいは「企業家精神」。

責任を取っていこう」とする姿勢。勇気。チャレンジする心。

こうした心を持って、大を成していく。


実際に、後進の者のために道を拓いていき、

人々を幸福に導いていく。


高貴なる義務」を背負い、

騎士道精神」でもって、世の中の人々の幸福を実現していく。


そういう人を数多くつくっていきたいと私は考えています。

『教育の使命』 P.76より


「富を引き寄せる法則。「人の役立つ仕事をする」ということだけをいつも考えていれば、どんな業種でも、絶対に成功できると思います」大川隆法総裁

2019-08-06 13:10:21 | 日記

人の役に立つ仕事をしていれば富は必ず集まってくる(富を引き寄せる方法)
 
個人においても会社においても、収入を上げたければ、要するに、富を引き寄せたければ、他の人へのサービスを良くしていくことです。



「自分」という観点から言えば、自分の魅力を増していくこと、他の人を惹き付ける魅力を持つということです。 

とにかく、人のために役に立つことをしたら、お金は貯まることになっているのです。お金が逃げていくということは、人のためにならないことをしているということです。



人の役に立つことをやっていて、それがどんどん積み増しているというか、もっともっと役に立つようになっているようだったら、絶対にお金持ちになっていきます



 それに、目標を設定すれば、さらにいいかもしれません。自分で目標を貼り出して、これに向けて、 Think Big Be Positive Be Constructive と考えながら努力していれば、必ずお金持ちになっていきます。



 他の人の役に立つ仕事をしていて、世に認められないということは、絶対にありません。それから、他の人の役に立つ仕事でも、同じことだけ繰り返すのではなく、さらに良くしていこうと常に考えていれば、絶対に大きくなる。



富も大きくなれば、仕事も大きくなる、組織も大きくなるということ。これが永遠の真理です。「人の役立つ仕事をする」ということだけをいつも考えていれば、どんな業種でも、絶対に成功できると思います。



 例えば、今は公務員のようなところは、仕事の成果が収入に関係ないとおっしゃるかもしれません。しかし、今、国は税金を上げようとしていますが、公務員のサービスがもっと良くなれば、もっとスムーズに税金を上げられるかもしれません。あるいは上げなくても、もっと民間が活性化して税収が上がる可能性だってあるわけです。



 ですから、どの世界においても、この考え方は一緒です。人の役に立つことをやること。相手が願っていることを一生懸命奉仕すること。これさえ心掛けていれば、すべては良い方向に循環します。富は循環し、そして、必要な人のところに集まってきます



富は、その人に任せておけば、もっと良い循環が起きるような人のところに必ず集まってくるようになっています。これを信じることが大事だと思います。
 絶対に大丈夫です。「富、無限」です。間違いありません』

「Think Big!」よりの抜粋