日本では神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

アトランティス文明の最盛期を築いた王のトスの霊言:自然現象が攻めてきているものの大きさ(異常気象)を見れば、かなり、 神の怒りを感じる。「歴史の終わり」「文明の終わり」が、もう間もなく来る。

2018-11-12 20:57:47 | 日記

トスの霊言うーん。このままだと「歴史の終わり」が来る。この「文明の終わり」

が、もう間もなく来る。

それに対して、今、(幸福の科学が)兆戦をしているんだけれども、残念ながら、

「螳螂の斧」のようなもので、まあ、若い人にはわからないけれども、

「カマキリの斧」ですね。カマキリの斧でトラクターに向かって

いるようなものがあって、唯物国家はかなり巨大な力を持っています。


(中略自然現象が攻めてきているものの大きさ(異常気象)を見れば、かなり、

神の怒りを感じますが現代人は、その神をも裁く人たちなんですよ。


「人間に対してそういうことを行う神は悪魔だ」と考えるのが現代人であるの

で、この対立はおさまらないと思いますね。


(中略)われわれ(神々)は、「情」だけでの存在ではなく、「理性」の存在でもあるので、

無駄なことを長くはやり続けません。いちおう、やるべきことはやりますけれども、

ただ、ながれ的に見て、反応が遅い。

だから、「歴史の終わりが近ずいている」というのが認識です。


トス(約1万2千年前)・・・アトランティス文明の最盛期を築いた大導師。宗教家政治家哲学者科学者芸術家を一人で兼ね備えた超天才であり、「全知全能の主」と呼ばれた。古代エジプトでは、トート神として知られている

「アトランティス文明ピラミッドパワーの秘密を探る―トス神降臨インビューより抜粋 


公開霊言 古代インカの王 リエント・アール・クラウドの予言 。 「宗教を信じない人たちの大群」が来る。 天変地異、大陸の陥没、その他、 人類が神の名を呼ぶしかないような時代が来る

2018-11-12 20:57:29 | 日記

「リエント・アール・クラウドの本心」P116より抜粋

人類はね、地震とか津波とかを起こすような神様を、もう信じる気はないんですよ。

そういうものを起こさないようにするコンピューターの予報のほうが,

よっぽど助かるんですよ。だから、闘っているんです。

闘っているんですけど、勝率はどんどん分(ぶ)が悪くなっています。


AIが進化して、将棋の有段者が負け始めたあたりから、名人も負けるところまで来るのに、

あっという間でしたから、数年で行っていますから、これから先に来るものというのは、

私には、もう、「宗教を信じない人たちの大群」が来るように見えてしようがない。

その先に来るのは何か。


これは私が言うのは越権かもしれませんけれども、

「文明の消滅」だと思います。

だから、天変地異、大陸の陥没、その他、

人類が神の名を呼ぶしかないような時代が来るような気がして、しかたがありません。

人類が「新しい選択」をされることを望みたいと思いますが、今のところ、

可能性としては極めて低いと言いようがありません。 



学校教育で洗脳された左翼思想、自虐史観を解き、常勝思考、発展思考にしないと、希望は叶わない。経済繁栄はない。

2018-11-12 20:55:34 | 日記

今の日本の学校教育は左翼思想を生徒に教えている。

歴史は「日本は悪い国だった」と自虐史観を今だに載せている教科書を使用している。これでは左翼思想に洗脳されるのは当然で、私も30歳ぐらいまで、反日・左翼でした。


しかし、この左翼思想というのは、一言で言えば「お金持ちは悪いことをして、かね儲けをしているから、金持ちからお金を奪って、貧しい人達に分けて、みな平等にする」ということです。



「引き寄せの法則」「波長同通の法則」を知ればわかりますが、この考え方では、お金は絶対に入ってこず、貧乏になります。

お金持ちや大企業は「悪」と思っていては絶対にお金持ちにはなりません。

何十年もかけて共産主義を実験したソ連や東ドイツなどの共産主義国家では国民は貧困になり、崩壊しています。これが証明しています。

上位のブログを見ると、左翼思想に洗脳されいるものが多いです。これでは日本が衰退していきます。

若い人は自分が、左翼思想に洗脳されいることを自覚して考え方を変えるべきです。

それをやらないと、将来、貧乏になります。

お金が第一ではありませんが、お金がなければ不幸になります。

幸福になりたいのなら、このブログや大川隆法先生の本を読んで、左翼思想を辞め、常勝思考、発展思考になるべきです。


大川隆法 著「永遠の仏陀」より抜粋 「永遠の仏陀を信じ切る時に、 あなたがたもまた、 永遠の生命として 生き続けることとなるのだ。」

2018-11-12 20:54:59 | 日記

我は、ふたたび、おまえたちに法を示した。
おまえたちに、人間として生きてゆくための則を示した。


その則を守りて、素晴らしき仏国土を建設するか否かは、
おまえたち人間の所行にかかっている。


わが教え、人々の心にしみわたり、
仏国土がこの地上に涌出すれば、
おまえたちは真実の仏の子と言えよう。


されど、わが教え説かるるも、
その教え、伝わらず、
その教え、人々を救うに至らず、
その教え、歴史の波間に、反故として捨て去られたならば、
もはや、人類は地上に住むことが許されなくなるだろう。


そのことをも、私はおまえたちに厳しく警告しておこう。


この、わが説く教えに従って、仏国土を築くか。
あるいは、このわが教えを一顧だにすることもなく、
人類そのものが滅亡し去るか。


選べ、選ぶのだ、
いずれを取るかを。


繁栄を取るか、滅亡を取るかを。
わが念いには厳しいものがあるということを知らねばなるまい。


わが教えは、
ある時は、愛となり、
ある時には、厳しい剣ともなるであろう。


親は、子に対して、その真実の成長を願うからこそ、
厳しく、その教えを説き、
その教えの実現を迫ることもあるということを知っておくがよい


もう一度、くり返して言っておく。


すべては、おまえたちの選択であるのだ。


この地球を創り、地球に人類を住まわせたころより、
「この法を本(もと)にに、仏国土を創り、幸福な生活を営め」というのが、
わが教えであった。


その事実を、もう一度、私はおまえたちに告げているのだ。
それを、信じて行うか否かは、
おまえたちの選択にかかっている。


しかし、仏国土実現の意欲なく、努力なく、希望なく、
停滞と堕落を選び取るならば、
人類を待ち受けているものは滅亡である。


それだけを、私は、はっきりと言っておく。

特に、わが教えを一度ならず学んでいる、わが弟子たちよ。
おまえたちは、これ以上、師に対して甘えてはならない。


師はすでに教えを説いた。
この教え、告げ知らせるは、
弟子の使命である。


この教え、広がらぬは、
弟子としての恥であり、
弟子としての不覚である。


何のために、今世、生命をうけたかを、
もう一度、もう一度、思い起こしてみよ。


わが言葉を、正しく受け止めるならば、
おまえたちは、
一刻の猶予もないということを知らねばなるまい。


法とは、仏の光であり、仏の光の本質である。
仏の光であるからこそ、
その法に背くものたちの存在を許さないのだ。


光は、あらゆる闇を砕破し、撃破し、
光の使命を実現する。


願わくば、
おまえたちが、万が一にも、
光によって追い散らされる闇とはならぬことを。


よいか、
この教えを広ぐることを怠るということは、
その怠りの事実そのものでもって、
闇の勢力を支えているということなのだ。


あらゆる羞恥心をなげうち、
あらゆる無気力と闘い、
あらゆる、この世的なる誘惑を粉砕し、
しかして、勇ましく、ただ一人立て。


勇者は、孤独のうちに立つ時に、聖なる光を帯びるのだ。
勇気持ちて立て。


そして、己の弱さと闘い
また、仏の法の具現を妨げるものと闘え。


最大の値打ちあるものを広げるということに、
躊躇してはならぬ。


仏弟子たちよ、
仏陀サンガに集いたる誇りを忘れてはならない。


あなたがたは、最高を目指せ。
あなたがたは、最大を目指せ。
あなたがたは、最強を目指せ。


それは、とりもなおさず、
本来の姿を取り戻せということなのだ。


すべては仏の心の下に生かされているという、
根本的なる事実を知った時、
おまえたちは、
最高、最大、最強なるものが、
すなわち仏そのものであるということを、
知るに至るであろう。


その仏そのものを、
教えというかたちを通して知らしめているのが、
仏陀であるのだ。


行け、
行きて、わが言葉を伝えよ。
永遠の仏陀の言葉を伝えよ。
永遠の真理を伝えよ。
永遠の法を宣べ伝えよ


永遠の仏陀、東の国にてよみがえり、その声発する
この日本に、くまなく伝えよ。


全世界の人々に伝えよ。
億万の民に伝えよ。


幾十億の民に伝えよ。
来世の人々に向かっても伝えよ。
地下にある者たちにも伝えよ。


「おまえたちは、魂の牢獄から、魂の煉獄から、
いま、解き放たれる時が来たのだ」と、
告げ知らせるのだ。


永遠の仏陀の光が、
ここに、
いまここに、
臨んでいるのだ。


信ぜよ。
見よ。
聴け。
そして、
知るのだ、この言葉の力を。


知るのだ、この言葉の意味を。
知るのだ、この希望の福音を。


すべては、ここに始まり、

すべては、ここに終わる。



永遠の仏陀を信じ切る時に、
あなたがたもまた、
永遠の生命として
生き続けることとなるのだ。


 

 


「過ちを犯したならば、それに気がついて、それ修正することが大切」大川隆法総裁

2018-11-12 20:54:13 | 日記

人間は、いろいろと間違いをするものですが、

過ちを犯しても、


それを改めないことこそが過ちなのです。


過ちを犯したならば、それに気がついて、

それをよく修正していくことが大事です。

これを行なっている人は、魂の修行が進んでいくのです


『信仰告白の時代』P.179

 

※幸福の科学出版
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=163&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

※Amazon
http://amazon.co.jp/o/ASIN/487688269X/hsmail-22/


「ラ・ムーの本心(超古代文明ムーの大王の霊言)」より抜粋。中国や朝鮮軍に核ミサイル攻撃されて消滅するかどうか、救世主が現れるときは、大天変地異・大災害の時代でもある

2018-11-12 20:53:45 | 日記

ラ・ムー  だから、はっきり言えば、君たち日本はムーの末裔(まつえい)かもしれないけども、

「今世紀中に、中国や朝鮮軍に核ミサイル攻撃されて消滅するかどうか」というのが一つかかっていますので、

信仰心を高めてエル・カンターレ(大川隆法総裁)の教えを逆に伝道して、向こうをその宗教の教えの下(もと)

に置くことに成功しなければ、(日本が)滅びる可能性はかなり高い。


酒井    その時にエル・カンターレ(大川隆法総裁)が降りられたこの日本はどうなっているのでしょうか?

ラ・ムー  いやあ、昔の物語として、アトランティスやムーと同じように、「日本という国があった」という話に変わるだろうね。

酒井    「沈んでいく」ということになりますか。

ラ・ムー  「沈んでいく」というか、まあ「沈める」しかないでしょう。

だけど、中国あたりだって、そのままにはしておくつもりはないけどね、当然ながら、大陥没が起きる。


             (中略)

ラ・ムー まあ、ちょっとこの世紀も、そろそろ行き詰まって、

(天変地異が)もうすぐ来るのかなあとは思っているので。

私たちが嫌な感じが強くなってきたら、変えようとしているね。


西洋的な文脈では、救世主が現れるときは、大天変地異・大災害の時代と一緒なんだよ

日本人はそれが一緒じゃないから、よくわからないので喜んでるけれども、

「大救世主が出る」ということは、文明ごとの盛衰がおきるような、

大変な「苦難の時期」とも一緒なんだよ。


(現在、日本を含めて、天変地異や異常気象が世界中で起こっている。この霊言が収録されたのが2月18日なので、予言が当たっていると言える。大天変地異・大災害の時代にすでに入っているのか)



「自己実現の法則とはーーーーー」大川隆法総裁

2018-11-12 20:52:53 | 日記

自己実現の方法においても、ビジョン化といって、

ありありと目に浮かぶように描くと、それが近寄ってくる」ということがよく言われます。

実際に、にはそういう具象化の力があるのです。

これは物理的な力と言ってよいかもしれません。それが現にあるということです。 

大川隆法 著『繁栄の法則』より抜粋

 

イメージングこそ、あなたの未来設計図。

繰り返し発射される思念は、必ず実現するのだ。


【人生の転覆を防ぐ「自制心」】大川隆法総裁

2018-11-12 20:52:37 | 日記

自制心は、

偶然の出来事によって、

あるいは、

環境や人間関係が突如変わったことによって、

大きな横波を受けて

転覆したりしないようにするためのものです。

 

 

自制心 P.160より