西都モノクローム

西都大好きな男が、徒然なるままに街のこと、写真のこと、空手のこと語ります。

お酒の話し

2010-06-26 23:42:05 | 日記
夢たまごに行きました、今度行う予定の口蹄疫チャリチィーバザーの打ち合わせを清野憲一さんとする為です。
西都市美術協会が(以前ブログで話ししました)行います。
会員が小品(サイズの小さい、お求めやすいという事)の作品を持ち寄り、それを即売し、その売り上げ全てを義援金にするものです。
皆さん弥勒先生や清野さんや私の(誰か買って)珠玉の作品がお求めやすい金額で販売されます。
スゴイチャンスです、こうご期待。

またパオの高瀬さんと会い、今度の復興イベントの話しをしました。
いつやれるか(と言うか、出来るかですね)を計るため、県では押川県議、市では橋田市長と話しをしました。大体の日程(勿論感染の状況によっては変動あり)を掴みました。
実行委員会(6/29)で決がとれたらお話しさせて頂きます。
さて清野さんと話しをしていたら、お酒を振る舞う、面白い企画があり、その実験を夕方やるけど来ないと誘われました。
1も2もなく賛成です。夕方6時からの妻高サッカー部の総会に出てから参加しました。パオの斜め前のスタジオagataでやりました、ちょっとしたおつまみで、話しを楽しみながら飲むことが出来ました。
(こんなお店が出来ると良いな)清野さんに「凄く、おいしいスコッチが有るけど・・」清野さんの家に行きました、ブシュミルズ10年です、(前回ブログで書いたものです)その後アブサンが出ました。

私は早熟なくせに実行が伴っていない傾向があります。
高校時代水島慎二の「あぶさん」というまんがを見て、「アブサン」というお酒にあこがれを持ちました(飲んだら大人だという浅はかな考え)多分大学3年の時、栄町(名古屋の繁華街)で買い求めました。
わくわくして一口飲むと、丁字の香りの強い変なたとえですが養命酒のような香りと味でした。
その上、むちゃくちゃ度数が高くフラフラになりました。
でこれはまだ僕にはまだ早いと飲まずに(ちょびちょびとは、飲みましたけど)飾っておきました。でもあの強烈な香りと味は凄く印象に残っていたらしく、今日清野さんのところで飲んだら(美味いと感じましたよ)、その香り味で学生時代の事を思い出しました。で・・明日に続く
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