小太郎のまんぷく日記

今日も元気だ!ごはんがうまいっ。

我が家の紅梅と今日のオット弁♪ ID:l9clnf

2016年01月25日 | ・弁当
なんだかめまぐるしく時間が過ぎ、久々の更新です~。
今回の一つ前の寒波の朝、我が家の紅梅が開花しました♪
正月明けまで冬とは思えない暖かさだったけど、開花してのこの寒さ!!
                
でも不思議よねぇ。
紅梅の足元のスイレン鉢の水は凍っているというのに、枝に赤い花がぽっと咲いているのを見ると
一瞬寒さを忘れてしまうのです。

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25日、今日のオット弁♪
鶏団子と人参の照り焼き・えのき入り卵焼き・ブロッコリーのマヨ和え・刻み昆布の煮物・菜花の辛子和え、
そして押麦入り日の丸ごはんです~。
             
先週はオットの仕事の都合だったり、小太郎の都合だったり・・・
その上、二人それぞれにダウンしたりでお弁当は一週間ぶり。
寒波も去って今日は晴天!!
気分も一新して今のリズムに慣れるようがんばらねば♪

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19日には母が入院、翌20日には手術。
その前の週末から妹も帰省してきてくれているので手はいつもより足りているはずだったのだけど
ここにきて父の足の調子が悪くなり膝に脱力感があり、そのために尻もちつくなどして不安な事態。
これくらいすぐに直るんだと強気だった父もさすがに思うように体が動いてないのを痛感したのか
あきらめて病院通いを始めました。
原因は腰でした。

その上、母の手術当日夜は個室とのことで家族の同伴OKといわれ小太郎が付き添い。
普通に夜が来たのだけど・・・なぜか湧き上がる胸のむかむか、そして立て続けに嘔吐。
もしもウィルス性ならば母の付き添いなんかしたらダメなのでは!!と
ちょうど入院先がその日の救急指定だったので診察してもらい、夜中の2時に荷物をまとめて帰宅。
帰宅してみるとオットが発熱している。
翌日二人で病院にかかると、オットはインフルエンザの疑いで小太郎はウィルス性胃腸炎。
それぞれに点滴を打ち、帰宅後はひたすら病と闘い寝る寝る寝る・・・

点滴のおかげか、ふたりとも金曜日には復活。

そんないろいろが起きたけれど、母は完全看護な上に術後の経過もよいので
先週末あたりからは妹が母、小太郎ができるだけ家のこと・・・と分担しています。

義弟も帰省してくれたり、
オットも父の検査や物療に同伴してくれたり、それぞれの伴侶には大変感謝しています。

今はまだ落ち着かず、自分の時間の使い方もわからずあわただしく時間が過ぎていますが
いろんなことのピークは過ぎたとは感じているので
これから少しずつこのリズムに慣れていこうと思っています。

そうそう、
先週末にはパソコンも新しいのに変わり無事にお引越しも済みました♪
こちらもちょっとずつ様子も違うので慣れなきゃなぁ。
キーのタッチが少し違うだけで指先の動きが固くなる気がする。

では、そろそろ行ってきます。
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鰯の糠漬け焼き♪大根と厚揚げのたいたの

2016年01月17日 | ・いわし
高島屋の地下で売ってる岸本トマトがたまらんウマイ~!!
真冬にこんなに美味しいトマトをいただけるだなんて、愛南町の岸本さんのおかげです。

<1/15 イワシの糠漬け焼き・大根と厚揚げのたいたの・菜の花の納豆和え・トマト>
          

●いわしの糠漬け焼き
なんだかイワシをこんな風にシンプルなメインに据えると「節分?」って感じですよねぇ。
先日、サゴシで作った糠漬け焼きがとっても美味しかったので
さっそく翌々日にイワシを買いに走り漬けこみました~。
これで三日目。
        
塩をしただけではない旨みとほのかな酸味もあるかな?って感じ。
表面の糠は手で軽く拭っただけなので、これが焼けた香ばしさもあってかなり酒がすすみます♪

サゴシは一晩漬けただけですが、これは三日目に食卓に登場。
あと3尾まだ続けて使っている状態なので、
もう少し置いてどれくらい違いがあるか確認の作業を楽しみにしています~。

相性がよいのでは?!と添えたのは、
サッと茹でて砂糖・米酢・柚子のしぼり汁で漬けた薄切りレンコン。
ふふっ、ばっちりです。


●大根と厚揚げのたいたの
じわじわっと寒さが厳しくなってきているので、じっくり煮込んだものが美味しいだろう・・・と
大きな大根を3日&自家製厚揚げは1晩煮込みました。
        

●菜の花の納豆和え
        

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来週にはパソコンが届くのでは?と引っ越しの準備などをしております。
ちょうど小太郎は母の入院などで忙しい週なのもあり・・・というか、
小太郎はこの手の事が苦手なので小太郎は準備の手伝いだけであとはオットにおまかせなのですが♪

そんな作業のあい間に
YouTubeでデビッド・ボゥイとミック・ジャガーの『Dancing In The Street』を見たりして。
軽快でカッコイイなぁ。

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真冬のここ一番!新巻鮭で三平汁。

2016年01月15日 | ・弁当
毎年1月と2月には特に大事なオットの仕事があります。
その前日には体の芯まで温まる、新巻鮭の旨みたっぷりの三平汁を食べるのが真冬の恒例♪
真冬のココ一番!って時に頼もしい一品です~。

<新巻鮭の三平汁・ほうれん草のおひたし・黒豆のブランデー漬け・トマト>
          

新巻鮭の三平汁
年末に新巻鮭を手に入れるようになったのは、余裕で10年以上も前からのこと。
当初は『新巻鮭のおろし煮』が新巻鮭の一番お気に入りメニューでしたが
今は断然これ!!
まるごと一尾購入した直後に実家から立派な箱入りの新巻鮭を半分おすそ分け。
それに付いてたレシピに書いてあったのが三平汁出した♪
        
新巻鮭の頭は半分に、身は一口大に切り、グリルで焼いておきます。

イチョウ切りにした人参と大根と一口大に切ったジャガイモを鍋に入れ、
ひたひたに水を注いだら昆布を入れて、30分~1時間ほどそのまま寝かせます。
寝かせたのち、中火にかけてひと煮立ち。
ねぎのぶつ切り・鮭の身・鮭の頭をのせて全てがひたるように水を足したら
フタをして弱火で20~30分煮ればできあがり♪

        
調味料は一切使わず、新巻鮭の凝縮された旨みが全ての具材にしみ渡る極上の一品です。

この鍋の中で、新巻鮭の旨みたっぷりスープと最も相性が良いのがジャガイモ。
元々、この組み合わせで色んな料理があるように鮭とジャガイモの相性自体が良いのでしょうね。

頭は半分・胴部分は筒切り・尾の近くは3枚おろし・・・と、
まるごと売ってることが多い新巻鮭ですが、鮮魚のコーナーで頼めば上手におろしてくれます。
以前は自宅でやってたけど、大きな魚で扱いにくい上にうろこが飛び散ってかなり大変!!
ここはお任せするのが一番です。

そうそう♪
体が芯まで温まると言えば、最近お気に入りのこの入浴剤もスゴイのです。
        
15分ほどこれを入れた湯舟に浸かれば心の臓まで温まる~。
そして、この温かさが長いこと・・・それこそ感動的に持続するのですよ。
年を重ねるごとに冷えを強く感じるようになりましたが、これは本当にありがたい。
ただ、ちょっと高いのよねぇ。
だからこれもココ一番!!って時の頼みの綱かな♪

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水・木・金のオット弁をまとめて~♪
何にも考えずに作ってたら、メインの肉が三日連続で鶏肉だった・・・ありゃ。

☆鶏胸肉のバターぽん酢焼き・源タレ漬け卵・酢レンコン・ブロッコリーの塩炒め・人参グラッセ。
             
胸肉は削ぎ切りにして軽く塩こしょうをふり、小麦粉を薄くまぶしてオリーブオイルで焼きます。
キッチンペーパーで一度フライパンをキレイに拭き取ったら、バター少々とポン酢を加え
鶏肉に味を絡めれば出来上がり。


☆チキンカツ・三平汁の残り(大根とジャガイモ)・水煮人参・菜の花の胡麻和え・漬け卵。       
             
三平汁の残りのジャガイモと大根・・・特に新巻鮭の旨みがしみたジャガイモはオットの大好物なので
ちょっと多めに煮て翌日の弁当のおかずに加えるのも恒例です♪


☆鶏モモと長ネギのフライパン焼き・漬け卵・水煮人参のゴマまぶし・ほうれん草のツナ和え。
             
鶏もも肉は1/2枚。
皮目のほうからじっくり焼き、もう片面が焼ける頃に長ネギと薄切り生姜を加えます。
鶏肉が焼けたら酒とみりん各小さじ1をまず入れ、軽くアルコールを飛ばします。
続いて醤油小さじ1を加え、全体に調味料を絡めて照りが出ればできあがり。
皿に取り出し粗熱を取る時に粉山椒をふりかけて。

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今年は暖冬で、
去年買ったばかりのコタツはさっそく今年用ナシか?!と思ってたらこの寒さ!!
週明けにはさらに寒くなるというので、うほうほとコタツを引っ張り出してきました~。
よし、来いっ。
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サゴシの糠漬け焼きとあんかけふろふき大根

2016年01月14日 | ・その他の魚介類
古い雑誌を捨てる前に、長風呂時の読み物として持ち込むことがあるのですが
昨日、それをした時に折れこんで見えなくなってた付せんを発見!!
それがコレ~♪魚の糠漬けです。

<サゴシの糠漬け焼き・あんかけ風呂ふき大根・胡麻おぼろ豆腐・トマト>
          

●サゴシの糠漬け焼き
雑誌では生鮭・鰆でのレシピでしたが、今日は鰆の小さいの・・・サゴシで作りました。
サゴシの切り身に軽く塩をふり1時間ほど置いて魚の余分な水けを抜き、旨みを閉じ込めます。
糠(生or炒り)約500gに塩50g・日本酒100cc・刻み唐辛子2本分を加え
手でよく混ぜ合わせます。
        
容器の底に糠を敷いたらサゴシを並べ、残りの糠をかぶせて一晩から二晩置けば出来上がり~。
今は季節が冬なので、暖かくしない部屋で常温に置きました。

糠の漬け床にも旨みがあるので、サゴシは洗わず手でサッと取り除いただけで焼きます。
漬け床にも塩が入っているのでサゴシへのふり塩はごくわずかでしたが
サゴシにギュッと詰まった旨みと相まって、小さな切り身でしたが食べた満足度の高いこと~。
サゴシや鰆は塩麹漬けにすることが圧倒的に多いのですが、
ほんのりと優しい甘味を含むそれとは違い、もっと素朴でなんだか懐かしい味。
        
今回は淡白なサゴシを使って一晩だけの漬けこみだったので、糠をさっそく使いまわしすることに♪
イワシで作るとこれまた美味しいらしいぞ~。
近日中の登場をこうご期待。


●あんかけふろふき大根
季節がら、大きな煮込み用大根が産直にズラリと並ぶので
1週間に1本のペースで購入&消費しています。
食べ過ぎ?!
        
米のとぎ汁で下ゆでしたのちに昆布とかつおで取った出汁で煮ます。
薄口醤油・みりん・酒を加えてさらに煮込めば出来上がり。

大根の上にかかっているあんの中には挽き肉・・・ではありません~。
まるっきりお肉』という、玄米と大豆が原料の肉もどき。
昨年末にコープで購入しました。

さすがに肉の味まではしないのだけど、目にはれっきとした肉ですよねぇ。
このようなシンプルな料理だとごまかしはきかないけれど、
挽き肉料理のかさましなどに利用すると、すっかり騙されるかもしれません。

次はだまし料理として使いましょか。


●胡麻おぼろ豆腐
松山タンパクの商品で、高島屋の地下(明治屋ストア)で手に入れました。
当然のように胡麻の風味が勝るものだと思っていたのですが、
パックの中のすのこで水切りされてたおぼろ豆腐、
胡麻の風味にも勝る濃厚な豆腐の味にオットも小太郎も満足じゃ~。
これがまたスッキリ系の日本酒に合う!!
次は最もシンプルなものでためしてみようっと。
        

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13日(水)、母が入院中に病院で飲む薬をもらいにかかりつけ医に行って来ました。
普段よりもさらにぶんっと↑↑と高い血圧の数値。
手術の日も近いということで、本人もちょっと緊張気味の様子です。

病院のあと、入院中に病院内で履くものを買いに一緒に行ったのだけど
普通に家(室内)で履くスリッパを買おうとするので対立!!
小太郎も一泊二日だけど、
近年2度同じ病院で足の手術をした身だから多少は分かるつもりでのアドバイスなのになぁ。
ま、術後の歩けない間に周囲の人たちの足元を見て勉強してもらうことにしよう。

母の足の痛みで昨夏はあちこちの病院へ、そして自転車落ちして9月は連日の通院と
昨年の夏以降は次々と色んなことが起こっていっぱいいっぱいになることも多かった~。
そんな日を思うと、手術や入院に向けて準備が出来る時間があるというのはありがたい・・・けど
これまた性格上、あれやこれやと気を回しては結局忙しくしてる自分がいたりして♪

しかし、前向きな思いで手術をすることになったからには
頑張って元気に歩けるようになって戻ってきて欲しいもんです。

金曜日から2週間ほどは妹も東京から帰省してくれます。

オットは仕事で一番大事で忙しい時期に突入なので、
とにかくこちらも元気でいられるよう気を配らないとね。
昨年末には生まれて初めてインフルエンザの予防接種も受けたので、一応は準備万端!のつもり。
家族が長期入院というのは50年も生きて来て初めてのことなのでドキドキですわ~。

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今年最初のオット弁♪
牛小間肉のハンバーグもどき・カッテージチーズ入り卵焼き・レンコンきんぴら・菜の花のおひたし・
水煮人参、そして押麦入り日の丸ごはんです~。
             
秋田杉のはんごう型曲げわっぱ、新調しました♪
前のは使えなくなったわけではないのだけど、
経年変化で出来たちょっとした傷や隙間?から黒ずみが発生したので一線から退かせました。
一段はまだキレイなまんまなので、これはまだ登場の場面がありそうです。

牛小間のハンバーグもどきはミートソフターを使って。
まとめた牛小間をミートソフターを使って繊維やスジを切り、広がった肉をたたんで再び同じ作業。
挽き肉ではないけれど、小間切れ肉に細かく包丁を入れることで柔らかく仕上げてみました。

何年か前にハンズのトラックマーケットで購入してから重宝してます。
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芯からぽかぽか♪ クレソンと豚肉のこしょう鍋。

2016年01月12日 | ・鍋もの
高校ラグビー・東海大仰星VS桐蔭学園の試合、素晴らしかったですねぇ。
地デジでリアルタイム観戦し、
夜には録画しておいたJスポーツで・・・と試合を反すうするように楽しみました。
仰星の守りの強さはあっぱれ!!
しかし、桐蔭のFW陣の活躍と最後の最後の攻撃には思わず涙しそうなりました。
両者、接戦でのミスも少ないのも印象的でした。

太陽市でキレイなクレソンを手に入れたので今夜はクレソン鍋。
以前、S&BのHPで見たのを今日こそは!!
高島屋の地下で1パック100円で手に入れたマッシュルームも合いそうなので加えてみることに~。
          

昆布とかつおで取った出汁に塩と酒・薄切りニンニクとたっぷりの粗引きコショウ。
思った以上にパンチも風味もあって、もう箸がすすむススム。
        

具材からスープに出た味もまたよろしくて、途中で席を立って木綿豆腐も追加。
気がつくと体が芯から温まり、二人とも上着を脱ぐほどポッカポカ~。
        
このスープ、このまま捨てるには惜しいぞ・・・と
翌朝にはたっぷりの薄切り玉ねぎと水少々を加えて煮、
さいの目に切った餅と、溶けるチーズを混ぜ込んだ卵を加えていただきました。
これもまた美味しかったぁ~。  

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土曜日の夜、父の膝がガクガクになって歩きにくそうだと母からのメール。
メールに続いて電話で様子を聞いてはみたけれど、話だけじゃイマイチ分からない。
母の足のこともあってすっかり心配性になっていて落ち着かないので、すぐ様子を見に走りました。

2・3日前の冷え込んだタイミングからちょっと足先が上がりにくくて歩きにくい。
犬の散歩の時など、時々カクンと膝が内側に入ってバランスを崩す・・・そういうことらしい。
足の痛みや腫れなどはないのでとにかく心配はいらないというので
膝に力が入れやすいように、サポーターを装着するようにしてね!と声をかけて帰りました。

連休三日目、ハッサクをもらおうと実家に立ち寄ると顔をゆがめて痛そうな父。
どうした?!
前日の午後、テレビを見ながらうたた寝のつもりが熟睡してしまい
ソファーで2時間超座りっぱなしだったらしい。
気がつけば夕方で、煙草を吸いに庭に出ようと足を踏み出してみると思うように足が動かない。
どうやら2時間もじっと同じ姿勢でいた為に動作が一時的に不自由だったらしい。

玄関に下りようといつも頼りの引き戸を持ったのは良いのだけど
そのまま戸が滑って尻もち・・・お尻の脇を打ったとのこと。
とてもゆっくりとした動きだったので大したことにならずに済んだんだそうな。
打った場所の痛みはあるものの、普通に歩けるので救急を訪れるまでもないという判断でとにかく冷湿布。

年を取ると毎日あらゆる所に危険がいっぱい。

母の足のことで病院に何度か同行していますが
足腰が弱ってくるとどうしても座っている時間が長くなりがち。
でも、立ちっぱなしよりも座りっぱなしの方が断然体にはよくないので
30分に一度はトイレでもなんでもいいから用事を作って動きなさいというアドバイス。

父の場合は年のわりには積極的に動く方なのですが、居眠りとなるとそりゃ~意識の外。
気がつけば2時間以上も同じ姿勢でいた・・・それが座り姿勢となると
小太郎の年齢でさえも、聞いただけで体が痛くなってくる。

朝は杖をついてテツの散歩に行ってきたらしい。
これだけ動く気力がある人なのにうっかりしたねぇ。
一応、静観するつもりで様子をうかがいながら、必要とあれば受診も考えてみたいと思います。

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