ゑんぢんぶろぐANOTHER!

環境の激変に当の本人が一番馴染んでいない現状…まぁぶろぐは二つとも変わらずまったりどうでもいい事をつらつら書くだけだが。

「犬猫鳩鯉ギャラリー(仮題)」

2019-01-19 12:16:30 | 動物
雀ってステルス迷彩だよね←←
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うだうだ

2019-01-19 07:09:39 | うだうだ
おはよう…もうちょっと寝るけど←
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ありがとうありがとう

2019-01-18 23:46:59 | ありがとうありがとう
言葉になんかできないけれど

とても感謝しています。

ありがとうありがとう。
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美味しいごはん!楽しいごはん!

2019-01-18 23:07:05 | ごはん!
一昨日の昼ごはん。

「手作り弁当」

中味は「かやくご飯」「ゆで卵」「漬物」「肉野菜炒め」「チョリソー」

少しだけバージョンアップ。
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うだうだ

2019-01-18 18:15:36 | うだうだ
…おなかすいた…(。ン、)
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うだうだ

2019-01-18 07:29:49 | うだうだ
起きろ、オレ。
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うだうだ

2019-01-18 02:00:56 | うだうだ
…仕方ない、プランCを発動させなきゃ…。
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美味しいごはん!楽しいごはん!

2019-01-17 22:39:38 | ごはん!
一昨日の昼ごはん。

「手作り弁当」

中味は「かやくご飯」「ゆで卵」「漬物」「糸こんにゃくの焼きそば風炒め」「チョリソー」

ちょっとだけアレンジ。
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資料室(仮):「むんこ」…2019/1/17アップデート

2019-01-17 21:33:57 | データベース
「むんこ」:漫画家

ペンネームの由来は「ムンクの叫び」。
2002年の「まんがくらぶ」への投稿作「まい・ほーむ」(下記参照)が同年10月の準月間賞として第9回竹書房漫画新人賞にノミネートされ佳作を受賞。



☆「らいか・デイズ」

「らいか・デイズ(24)」
「らいか・デイズ(23)」
「らいか・デイズ(22)」
「らいか・デイズ(21)」
「らいか・デイズ(20)」
「らいか・デイズ(19)」
「らいか・デイズ(18)」
「らいか・デイズ(17)」
◎「らいか・デイズ(16)」
◎「らいか・デイズ(15)」

「らいか・デイズ(14)」
「らいか・デイズ(13)」
◎「らいか・デイズ(12)」
◎「らいか・デイズ(11)」

「らいか・デイズ(10)」
「らいか・デイズ(9)」
「らいか・デイズ(7)」

☆「春と秋について」

「春と秋について」

☆「まりあ17(セブンティーン)」

「まりあ17(3)・完」
「まりあ17(2)」
「まりあ17(1)」

☆「だから美代子です」

「だから美代子です(4・完)」
「だから美代子です(3)」
「だから美代子です(2)」
「だから美代子です(1)」


☆「だって愛してる」

「だって愛してる(3)」
「だって愛してる(2)」

→スピンオフ作品

「だってあいちてる」

☆「はいぱー少女ウッキー!」

「はいぱー少女ウッキー!(3・完)」
「はいぱー少女ウッキー!(2)」

「はいぱー少女ウッキー!(1)」

☆「まい・ほーむ」

「まい・ほーむ(3・完)」

→スピンオフ作品

「ゆあまいん」

☆「がんばれ!メメ子ちゃん」

「がんばれ!メメ子ちゃん(4・完)」←NEW!

「がんばれ!メメ子ちゃん(3)」
「がんばれ!メメ子ちゃん(2)」
「がんばれ!メメ子ちゃん(1)」


☆単行本以外

「まんがライフセレクション2017年8月号増刊 むんこスペシャル」
「まんがライフセレクション2017年2月号増刊 むんこスペシャル」

◎「まんがタイム増刊 むんこコレクション」

:「まんがタイム2017年6月号増刊 むんこコレクション」
:「まんがタイム2016年12月号増刊 むんこコレクション」
:「まんがタイム12月号増刊 むんこコレクション」 
:「まんがタイム6月号増刊 むんこコレクション」
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シリーズ「読了」

2019-01-17 20:55:06 | 読書
「がんばれメメ子ちゃん(4・完)」
著著:むんこ

むんこまとめページっ資料室(仮):「むんこ」へGO!

著者としては珍しく各種レビューは賛否両論…どっちかってぇと「否」が多いくらい。
著者のストーリーテリングが存分に発揮されている作品。

連載当初はほんわかユル~いコメディ…としか思えない展開だったのに…。
回を重ねるごとに「表の顔と裏の顔(ちょっと表現が合わないな)」とか「隠された過去」とか…なかなかに「黒い面」が垣間見えてきた。

そりゃ現実的にもそうそう見た目通りな人間はいないワケで…。
この漫画でこんな黒い展開を望んではいない…と言う意見が多いからこそ各種レビューでこの4巻だけ評価が低かったりするのだろうが…。

3巻だかで著者が「大丈夫、みんな幸せになります」と書いた辺りに引っかかる人もいるようで…「コレが『みんな幸せ』か?」という問いかけもレビューには見られる。

それについては

「ハッピーエンドに定義なんかない」

と思うだけだ。

各キャラクターの本音がチラホラと描かれ、まさかの展開も何度となく重なり、期待と不安で読み進めていくこの緊迫感。

こんな深くて濃くてそのくせ笑えてサラッと読める4コマ漫画なんて他に有るか、と考えれば個人的には「スゲーモノを読ませてもらった」としか言えない。


「むんこ」は、やはりトンデモないクセモノである。


「満足度◎」
◎:オススメ
◯:まずまず
△:好きな人もいるかも
×:読まない方が…
※:絶版キボンヌ
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