森羅万象・考える葦  インターネットは一つの小宇宙。想像、時には妄想まで翼を広げていきたい。

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【国立天文台】 12月2日22:30分、""ほしぞら情報、部分日食(2019年12月)""

2019-12-02 22:31:11 | 宇宙 ; 人類のロマンと挑戦、国立天文台、JAXA、NAS…

※ 本日、最後の記事のUPです。

 

① ""ほしぞら情報、部分日食(2019年12月)""

 

 

部分日食を安全に観察しよう

 12月26日の午後、日本全国で部分日食が起こります。

 世界の一部地域では金環食が起こりますが、日本では部分食となります。また、東日本や北日本では、太陽が欠けたまま日の入りとなる「日入帯食(にちにゅうたいしょく)」となります。

 日食とは、月が太陽の前を横切るために、月によって太陽の一部(または全部)が隠される現象です。

 太陽は、たいへん強い光と熱を出している天体です。そのため、肉眼で直接太陽を見ると、たとえ短い時間であっても目を痛めてしまいます。太陽が欠けていても、また、地平線に近づいて光が穏やかになったように感じても、光と熱が強烈であることは変わりません。

   安全な方法で観察しなければ、最悪の場合は失明する危険性があります。日食グラスなど専用の観察器具を正しく使って、安全な方法で日食を観察してください。

 

 ② ""日本国内のおもな地点における日食の予報””

日本国内のおもな地点における日食の予報は、下記の通りです。

 

 

 

主な地点での日食予報
地名食の始めの時刻食の最大の時刻食分(注1)面積比(注2)食の終わりの時刻
那覇 14時02分18秒 15時27分34秒 0.474 0.359 16時40分22秒
福岡 14時14分01秒 15時25分17秒 0.345 0.228 16時28分15秒
京都 14時23分05秒 15時31分32秒 0.365 0.246 16時32分13秒
  以下は日の入り時刻
東京 14時28分11秒 15時35分27秒 0.389 0.270 16時33分54秒
仙台 14時30分01秒 15時33分18秒 0.348 0.230 16時22分09秒
札幌 14時31分31秒 15時27分03秒 0.265 0.155 16時05分09秒

※ 東京、仙台、札幌では、食が終わる前に日が沈みます。

  • (注1)食分:月によって覆われた太陽の直径の度合い。表に戻る
  • (注2)面積比:月によって覆われた太陽の面積の割合。表に戻る

上記以外の地点の予報は、国立天文台暦計算室の「日食各地予報」をご覧ください。

 

絶対にやってはいけないこと

下記のようなことは、目を痛めますので絶対にやってはいけません。

見た目ではあまりまぶしく感じなくても、光の遮断が不十分なものや目に有害な波長の光を通しやすいものを使うと、網膜を損傷してしまう危険性があります。(写真は、実際には太陽を見ないようにして撮影したものです)

 
 
 
肉眼で直接見る(数秒でも危険)
 
 
 
望遠鏡や双眼鏡を使う (注3)
 
 
 
色つき下敷きやCDを使う (注4)
 
 
 
フィルムの切れ端を使う (注5)
 
 
 
すすを付けたガラス板を使う
 
 
 
サングラスやゴーグルを使う
 
 
 
日食グラスを使って望遠鏡や双眼鏡をのぞく
 
  • (注3) 望遠鏡や双眼鏡は、太陽の光や熱を集めて強くするため、肉眼で太陽を見る以上に危険ですが、専門家によって適切な減光を施された双眼鏡や望遠鏡は、日食観察に用いることができます。
  • (注4) 太陽観察に対応した下敷きも販売されています。
  • (注5) 専門家によって、銀塩の白黒フィルムを適切に露光・現像して作られたネガは、日食観察に用いることができます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

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【Bloomberg】 12月2日15:38分、""日本株は反発、海外指標改善や経済対策、円安を好感-内外需広く上げ””

2019-12-02 21:04:11 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃…

 

① ""日本株は反発、海外指標改善や経済対策、円安を好感-内外需広く上げ””

2019年12月2日 7:45 JST        
 更新日時         
2019年12月2日 15:38 JST                              
  • 中国製造業PMIは50.2と上昇、米オンライン販売は過去最高            
  •  政府は経済対策を財政支出10兆円超で調整に入る-日経            

 

☀☀ 2日の東京株式相場は3日ぶり反発。

 中国製造業や米国個人消費の改善、国内景気対策の大型化、為替の円安推移が重なり、企業業績の回復期待が高まった。電機など輸出関連が上昇し、商社や素材株も高く、内外需とも幅広く買いが入った。

  
  • TOPIXの終値は前営業日比15.13ポイント(0.9%)高の1714.49
  • 日経平均株価は235円59銭(1%)高の2万3529円50銭

きょうのポイント〉

  
  • 中国の11月製造業購買担当者指数(PMI)は50.2へ上昇、7カ月ぶりに活動拡大を示唆
  • きょう発表の中国財新製造業PMIは51.8に上昇-予想51.5
  • 米ブラックフライデーのオンライン販売、過去最高を記録
  • 政府は経済対策で財政支出10兆円超で調整、事業規模は20兆円超ー日経
  • きょうのドル・円相場は一時1ドル=109円70銭台と5月以来の円安値

 

👤 東海東京調査センターの平川昇二チーフグローバルストラテジストは「中国景気は回復が鈍いとみている投資家が多かった」と前置きした上で、「PMIがクリアに50を超えて拡大期に入ったことはサプライズ。米国をはじめとする世界的な利下げが中国経済に効き始めている」と評価した。

 
 📘 内外で景気先行きに対する好材料が重なったことで、株価指数は終値で年初来高値を更新した。
 
 11月30日発表の中国PMIが改善を示す中、日本の取引時間中に米S&P500種Eミニ先物は堅調に推移。
 
 米国時間2日の米供給管理協会(ISM)製造業景況指数も改善を示せば、「今週の日本株はもう一段の戻りが期待される」と東海東京調査の平川氏は予想する。
 
 
 📰  国内では、政府が経済対策で財政支出を10兆円超とする調整に入った、と日経新聞が報じた。
 
 
👤 りそな銀行アセットマネジメント部の黒瀬浩一チーフ・マーケット・ストラテジストは 「これまで議論されていた『真水』で4-5兆円という規模でも大きかったが、もし10兆円となれば大不況時の規模に相当する」と述べ、「完全雇用のこの状態で10兆円規模の真水の経済対策を実行すれば国内景気は底入れする」 とみていた。

※ この規模には、正直なところ驚きました!!

📘 東証33業種では海運、ガラス・土石、卸売、医薬品、鉄鋼、ゴム製品、建設が上昇

  • 鉱業、石油・石炭製品は下落

 

 

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【ロイター】 12月2日20:02分、""【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (12月2日発表分)””

2019-12-02 20:46:49 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃…

 

(NYダウ先物 円建)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 28,133.00 (19/12/02 20:19)
前日比 -34.00 (-0.12%)
高値 28,190.00 (17:49) 始値 28,136.00 (16:30)
安値 28,133.00 (20:19) 前日終値 28,167.00 (19/12/02)

 

 

 

① ""【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (12月2日発表分)””

2019/12/02 20:01

 

 【好材料】  ――――――――――――


■伊藤園 <2593.T>  上期経常は微増益で着地。
■RIZAPグループ <2928.SP> [札証A] 医療統計データサービスのJMDC <4483> [東証M]と健康経営・健康増進サービスの提供で業務提携。
■日東紡績 <3110.T>  低濃度域性能を改善したC反応性タンパク(CRP)測定試薬を発売。
■ジェイ・エス・ビー <3480.T>  前期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も14円増額。
■TSIホールディングス <3608.T>  20年2月期第3四半期に投資有価証券売却益12.1億円を特別利益に計上する。
■ガンホー・オンライン・エンターテイメント <3765.T>  カプコン <9697.T> と共同開発したスマートフォン向けゲーム「TEPPEN」が全世界で累計400万ダウンロードを突破。
■ザッパラス <3770.T>  上期経常が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上。
■ウェルス・マネジメント <3772.T> [東証2] 箱根にあるホテル開発用地の隣地を取得。
■ディー・ディー・エス <3782.T> [東証M] 金融アプリ開発などを手掛けるモバイルインターネットテクノロジーが、ディディエスの本人認証システム「マガタマプラットフォーム」の販売を開始。
■gumi <3903.T>  上期経常を2.3倍上方修正。
■東名 <4439.T> [東証M] 12月31日現在の株主を対象に1→3の株式分割を実施。最低投資金額は現在の3分の1に低下する。
■ジーンテクノサイエンス <4584.T> [東証M] 癸巳化成とアフリベルセプトバイオシミラーの共同開発契約を締結。
■ゼネラルパッカー <6267.T> [JQ]  8-10月期(1Q)経常は34%増益で着地。
■ツナググループ・ホールディングス <6551.T>  HRソリューションズと販売業務委託契約を締結。HR社のアルバイト・パート採用、雇用支援プラットフォーム「リクオプ」「ハイソル」の販売を開始。
■ウェルビー <6556.T> [東証M] 総務省が雇用する障害者職員の職場定着を支援する業務を請負。
■日本信号 <6741.T>  取引先である岡部二光製作所の国内向け精密板金加工事業を承継した、日信岡部二光の全株式を取得し子会社化する。
■松尾電機 <6969.T> [東証2] 東証が株式時価総額に係る猶予期間を解除。
■G-7ホールディングス <7508.T>  12月31日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施。最低投資金額は現在の2分の1に低下する。
■ワークマン <7564.T> [JQ] 11月既存店売上高は前年同月比24.1%増と大幅増収基調が続いた。
■京都きもの友禅 <7615.T>  11月受注高は前年同月比6.4%増と4ヵ月連続で前年実績を上回った。
■ダイイチ <7643.T> [JQ] 11月既存店売上高は前年同月比4.9%増と2ヵ月連続で前年実績を上回った。
■シンシア <7782.T>  ウエルネスジャパンとカラーコンタクトレンズブランド「Miche Bloomin’」の販売拡大で業務提携。
■エイチ・ツー・オー リテイリング <8242.T>  11月の百貨店事業売上高は前年同月比7.4%増と2ヵ月ぶりに前年実績を上回った。
■松井証券 <8628.T>  11月の株式売買代金(一日平均)は前月比9.2%増。
■日神不動産 <8881.T>  今期配当を2円増額修正。また、100株以上保有株主を対象とする株主優待制度に、クオカード1000円分の贈呈を追加。現行は新築マンションと平川カントリークラブの割引券を贈呈している。
■日本エスコン <8892.T>  今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額。また、22年12月期に営業利益152億円(19年12月期計画は129億円)を目指す中期経営計画を策定。
■シノケングループ <8909.T> [JQ]  今期経常を13%上方修正、配当も8円増額。
■ホテル、ニューグランド <9720.T> [JQ] 19年11月期に投資有価証券評価損の戻入れとして4048万円を計上する。

 


 【悪材料】  ――――――――――――


■ロック・フィールド <2910.T>  上期経常は22%減益で下振れ着地。
■CANBAS <4575.T> [東証M]  今期最終を赤字拡大に下方修正。
■ライトオン <7445.T>  11月既存店売上高は前年同月比14.6%減と前年割れが続いた。
■ピープル <7865.T> [JQ]  非開示だった今期経常は50%減益へ。
■NISSHA <7915.T>  中国大手ガラスメーカーとの合弁事業の解消に伴い、19年12月期に特別損失約15億円を計上する。
■ピジョン <7956.T>  今期経常を16%下方修正。
■高島屋 <8233.T>  11月国内百貨店売上高は前年同月比4.2%減。
■松屋 <8237.T>  11月の銀座本店売上高は前年同月比0.9%減。

12月2日大引け後の発表分を一部抜粋。一部プレスリリースなど含む [2019年

12月2日]

株探ニュース

 

 

 

 

 

 

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【ロイター】 12月2日18:22分、""東京マーケット・サマリー・最終(2日)””

2019-12-02 20:35:22 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃…

 

日経平均先物)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 23,520.00 (19/12/02 20:16)
前日比 -40.00 (-0.17%)
高値 23,590.00 (17:41) 始値 23,530.00 (16:30)
安値 23,510.00 (20:15) 前日終値 23,560.00 (19/12/02)

 

 

 

① ""東京マーケット・サマリー・最終(2日)””

2019/12/02 18:22

   
  ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値    

 

 <外為市場>                   

  🌼  ドル/円<JPY=>      ユーロ/ドル<EUR=>      ユーロ/円<EURJPY=>

  午後5時現在 

         109.58/60               1.1015/19                    120.72/76  

  NY午後5時 

           109.51/52               1.1015/19                    120.64/68    

   午後5時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の109円半ば。一時109 .73円まで上昇し、5月30日以来半年ぶり高値をつけた。中国経済指標の上振れが株高/円安を誘ったと いう。
 


<株式市場>  

  日経平均                 23529.50円               (235.59円高)  

  安値─高値             23378.40円─23562.05円                            

  東証出来高               9億4696万株                                       

  東証売買代金             1兆6942億円                                           

 

 ☀☀  東京株式市場で日経平均は大幅反発。

 前週末の米国株式市場はさえなかったものの、為替の円安基調や中 国の堅調な経済指標が好感され、輸出関連株中心に幅広く物色された。終値ベースでは11月12日に付けた 年初来高値2万3520円01銭を上回った。商いはやや細り、東証1部の売買代金は4日連続の2兆円割れ となった。

   東証1部騰落数は、値上がり1515銘柄に対し、値下がりが542銘柄、変わらずが100銘柄だった。     


<短期金融市場> 17時14分現在

  無担保コール翌日物金利(速報ベース)       -0.031%  

 ユーロ円金先(20年3月限)                99.985                  (-0.015)

  安値─高値                               99.980─99.990                                     

 3カ月物TB                              -0.155                  (変わらず)

 安値─高値                               -0.155─-0.160                                        

    無担保コール翌日物の加重平均レートは、速報ベースでマイナス0.031%になった。「月末要因が消 え調達意欲が高まってきた」(国内金融機関)という。ユーロ円3カ月金利先物は軟調。
 


<円債市場> 15時現在

  国債先物・19年12月限                     152.76                  (-0.40)

 安値─高値                               152.74─153.08                                     

 10年長期金利(日本相互証券引け値)         -0.050%                (+0.035)

  安値─高値                               -0.050─-0.075%                                        

   国債先物中心限月12月限は前営業日比40銭安の152円76銭と続落して取引を終えた。10年最長 期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比3.5bp上昇のマイナス0.050%。中国、財政、入 札とネガティブ要素が重なる中、円債は徐々に下げ幅を広げる展開となった。
 


<スワップ市場> 17時08分現在の気配

  2年物       0.01─-0.08

  3年物       0.01─-0.08

  4年物       0.01─-0.08

  5年物       0.02─-0.07

  7年物       0.06─-0.03

  10年物      0.14─0.04  

 

 

 

 

 

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【ロイター】 12月2日15:25分、""東京外為市場・15時=ドル一時109.73円、半年ぶり高値””

2019-12-02 17:54:43 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃…

 

(米ドル/円)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

買・売 109.68-109.71(19/12/02 17:44)
前日比 +0.17 (+0.16%)
高値 109.72 (11:26) 始値 109.52 (03:00)
安値 109.47 (03:11) 前日終値 109.51 (19/11/29)

 

 

 

① ""東京外為市場・15時=ドル一時109.73円、半年ぶり高値””

2019/12/02 15:25

    [東京 2日 ロイター] - 

      

  ドル/円<JPY=>  ユーロ/ドル<EUR=>  ユーロ/円<EURJPY=>  

午後3時現在 109.62/64 1.1017/21 120.79/83  

午前9時現在 109.52/54 1.1016/20 120.67/71  

NY午後5時 109.51/52 1.1015/19 120.64/68
  

 

  💲¥ 午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅高の109 円半ば。

 一時109.73円まで上昇し、5月30日以来半年ぶり高値をつけた。中国経 済指標の上振れが株高/円安を誘ったという。       

   週明けのドル/円はじり高。30日に中国国家統計局が発表した11月製造業購買担 当者景気指数(PMI)が事前予想以上の上昇となり、景況判断の分かれ目となる50を 7カ月ぶりに上回ったのに続き、財新/マークイットがきょう発表した製造業PMIも、 2016年12月以来の高水準となった。       

 

📘   アジア株がほぼ全面高となったことを背景に、外為市場では円が下落。

 豪の不動産コ ンサルティング会社が発表した11月住宅価格指数が2003年以来の大幅な伸びを記録 したことも手掛かりとなり、豪ドルは74円前半、 NZドルは70円後半で堅調に推移 した。       

 

🐔   市場では「感謝祭休暇明けはドル高/円安になりやすい傾向がある。ブラックフライ デーのセールでアマゾンなどネット販売業者の売上高が伸びたなど、ドルに好都合なニュ ースも伝わっている」(国内金融機関)との声も聞かれた。       

 

🐔   市場の関心は引き続き、米中対立の行方に集中。米ニュースサイトのアクシオスは1 日、米中通商協議が「香港(人権・民主主義)法が原因で行き詰まった」と報じたが、市 場で大きな反応はなかった。       

 

🐉  中国共産党機関紙・人民日報傘下の環球時報は1日、米国との「第1段階」の通商合 意における中国の最優先事項は、米国による新たな関税の阻止ではなく、現在発動済みの 関税の撤廃だと伝えた。[nL4N28B02Q]       

 📘  米国は12月15日、約1560億ドル相当の中国製品に15%の追加関税を発動す る予定。          

 

 

 

 

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