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【ロイター】 11月01日18:19年、""東京マーケット・サマリー・最終(1日)””

2019-11-01 22:36:26 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃…

 ※ 本日、最後の記事のUPです。

 

(NYダウ先物 ドル建)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 27,036.00   (19/11/01 06:47 CST)
前日比 +54.00 (+0.20%)
高値 27,059.00 始値 26,992.00
安値 26,959.00 前日終値 26,982.00 (19/10/31)

 

 

 

① ""東京マーケット・サマリー・最終(1日)””

 

2019/11/01 18:19

 

  ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値

🌼 <外為市場>                    

    ドル/円<JPY=>       ユーロ/ドル<EUR=>        ユーロ/円<EURJPY=>  

午後5時現在           107.94/96               1.1161/65                    120.51/55  

NY午後5時             108.02/05               1.1150/54                    120.45/49     

  午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点より小安い107円後半。実需のドル売りや株 安などを受け、ドルは107.89円まで下落して3週間ぶりの安値をつけた。

 30日に終了した米連邦公開市 場委員会(FOMC)後のドル安の流れはこの日も続いたが、3連休を控えて積極的にポジションを取る向きは 少なく、107円台のドル売りは勢いづかなかった。
 


🌼 <株式市場>

  日経平均                 22850.77円               (76.27円安)

 安値─高値             22705.60円─22852.72円                           

   東証出来高               12億5612万株                                     

   東証売買代金             2兆3870億円                                           

 

   東京株式市場で日経平均は小反落。前日の米国株主要3指数が下落したことや、為替のドル/円が円高基調 で推移していたことなどを嫌気し、朝方から売りが先行。下げ幅は一時約200円まで拡大したが、その後は押 し目買いが入って縮小した。   東証1部騰落数は、値上がり801銘柄に対し、値下がりが1283銘柄、変わらずが70銘柄だった。     


 

🌼 <短期金融市場> 17時13分現在

  無担保コール翌日物金利(速報ベース)       -0.024%   

 ユーロ円金先(20年3月限)                100.035                 (+0.020)

 安値─高値                               100.020─100.035                                   

 3カ月物TB                              -0.195                  (+0.003)

  安値─高値                               -0.195─-0.195                                          

   無担保コール翌日物の加重平均レートは、速報ベースでマイナス0.024%になった。「4日積みとなり 信託銀行や地銀を中心に資金調達の動きが見られたが、レートはそこまで上昇しなかった」(国内金融機関)と いう。ユーロ円3カ月金利先物は強含み。
 


🌼 <円債市場> 

  国債先物・19年12月限                     154.40                  (+0.45)

  安値─高値                               154.25─154.47                                       

10年長期金利(日本相互証券引け値)         -0.185%                (-0.040)

  安値─高値                               -0.180─-0.190%                                         

  国債先物中心限月12月限は前営業日比45銭高の154円40銭と大幅続伸して取引を終えた。欧米市場 での債券高や米中通商協議の先行き不透明感などを背景に朝方から堅調に推移した。長期債対象の日銀による国 債買い入れオペの結果は無難と受け止められた。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比 4bp低下のマイナス0.185%。
 

 

🌼    <スワップ市場> 17時12分現在の気配

 2年物       -0.07─-0.17

 3年物       -0.08─-0.18

 4年物       -0.09─-0.19

 5年物       -0.08─-0.18

 7年物       -0.05─-0.15

 10年物      0.03─-0.06  

 

 

 

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【ロイター】 11月01日15:22分、""東京外為市場・15時=ドル107円後半、ドル安の流れ続き一時3週間ぶり安値""

2019-11-01 20:56:19 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃…

 

(米ドル/円)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

買・売 108.00-108.01(19/11/01 20:45)
前日比 -0.02 (-0.02%)
高値 108.06 (18:48) 始値 108.05 (06:00)
安値 107.87 (10:00) 前日終値 108.02 (19/10/31)

 

 

 

① ""東京外為市場・15時=ドル107円後半、ドル安の流れ続き一時3週間ぶり安値""

 

2019/11/01 15:22

    [東京 1日 ロイター] -        

 

🌼 ドル/円<JPY=>  ユーロ/ドル<EUR=>  ユーロ/円<EURJPY=>  

午後3時現在 107.97/99 1.1162/66 120.53/57  

午前9時現在 107.99/01 1.1154/58 120.48/52  

NY午後5時 108.02/05 1.1150/54 120.45/49
 

 

💲¥   午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点から若干ドル安/円高の10 7円後半。

 実需のドル売りや株安などを受けドルは107.89円まで下落し3週間ぶり の安値をつけた。

 30日に終了した米連邦公開市場委員会(FOMC)後のドル安の流れ はこの日も続いたが、3連休を控えて積極的にポジションを取る向きは少なく、107円 台のドル売りは勢いづかなかった。       

    ドルは仲値にかけて108.05円まで上昇したものの、仲値後には107.89円 まで下落し、10月11日以来3週間ぶりの安値をつけた。値動きの背景には実需の売買 があるとみられる。  

 

   東京市場では、FOMCや日銀金融政策決定会合の結果の消化などで「前日からの疲 労が残っている」(証券会社)ことや、3連休を控えた様子見ムードが広がり、実需の動 き以外のフローは低迷した。     

    一方、FOMC後のドル安のドライバー(推進役)となっている米長期金利は持ち直 したものの、FOMC前の水準には戻っていない。    

 

  午後3時時点の米10年国債利回り<US10YT=RR>は1.6998%付近。前日ニュー ヨーク市場終盤は1.6910%だった。FOMCの1日目に当たる29日には1.86 0%を付けていた。       

    財新マークイットによる10月の中国製造業PMIは51.7と2017年2月に並 ぶ高水準となった。9月は51.4だった。   

   中国PMIを受け、豪ドル/円は74円の前半からじわじわと上値を伸ばし、74. 64円まで上昇した。豪ドルの対円での上昇はユーロ/円にも波及し、ユーロは午前の安 値120.41円から120.63円まで小幅に上昇した。     

    今夜は10月の米雇用統計やISM製造業景気指数などの重要指標が発表されるほか 、複数の米連邦準備理事会(FRB)高官の発言機会がある。   

 9月雇用統計では失業率が3.5%と50年ぶりの低水準となった一方で、時間当た りの平均賃金は前年同月比で2.9%増と昨年9月以来の低水準となった。平均賃金の伸 び率は今年1月―8月は3.1―3.4%のレンジ内で推移していた。   

  商務省が31日発表した9月の個人消費支出(季節調整済み)は、前月比0.2%増 と小幅に伸びた。   

  「雇用統計が遅行指数であることを踏まえれば、米景気は既にピークアウトしている 」(金融アナリスト)との意見も聞かれた。     

 

 

 

 

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【ロイター】 11月01日19:26分、""日経平均は104円安、売買代金上位は任天堂、キーエンス、村田製など””

2019-11-01 20:43:41 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃…

 

(日経平均先物)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 22,780.00 (19/11/01 20:31)
前日比 -70.00 (-0.31%)
高値 22,850.00 (16:30) 始値 22,840.00 (16:30)
安値 22,770.00 (20:18) 前日終値 22,850.00 (19/11/01)

 

 

 

① ""日経平均は104円安、売買代金上位は任天堂、キーエンス、村田製など””

 

2019/11/01 19:26

 

☂⛆ 1日午後2時15分時点の日経平均株価は、前日比104円34銭安の2万2822円70銭。

 後場は、やや下げ渋って始まった。

 昼休みの時間帯に中国・上海総合指数が堅調に推移していたこともあり、一時2万2848円51銭(前日比78円53銭安)まで値を戻した。

 その後は、一服商状が続いている。米10月雇用統計などの重要経済指標や3連休を控え、様子見気分となっている。
 

 午後2時15分時点で、東証1部の騰落銘柄数は値上がり668、値下がり1402。東証業種別株価指数では全33業種中、値下がりは22業種。

 値下がり率上位3業種は、鉱業、非鉄金属、精密。値上がり率上位3業種は、その他製品、電機、その他金融。


 

 午後2時10分ごろの出来高上位銘柄

・ADワークス<3250.T> ・みずほ<8411.T> ・三菱UFJ<8306.T> ・ZHD<4689.T> ・ランド<8918.T>

 午後2時10分ごろの売買代金上位銘柄

・任天堂<7974.T> ・キーエンス<6861.T> ・村田製<6981.T> ・ソフバンG<9984.T> ・ソニー<6758.T>

 訂正 記事中、午後2時15分時点の日経平均株価は2万2822円70銭の誤りでした。お詫びして訂正します。
  

 [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ] 
                      提供:モーニングスター社  (2019-11-01 14:20)

 

 

 

 

 

 

 

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【ロイター】 11月01日15:52分、""〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、調整局面入りも強い基調変わらず””

2019-11-01 20:34:28 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃…

 

(日経平均)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 22,850.77 (19/11/01 15:15)
前日比 -76.27 (-0.33%)
始値 22,730.49 (09:00) 前日終値 22,927.04 (19/10/31)
高値 22,852.72 (14:59) 年初来高値 23,008.43 (19/10/29)
安値 22,705.60 (09:03) 年初来安値 19,241.37 (19/01/04)

 

 

 

① ""〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、調整局面入りも強い基調変わらず””

 

2019/11/01 15:52

    [東京 1日 ロイター] -    

 

  <15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、調整局面入りも強い基調変わらず
  

  ☂ 日経平均・日足は、短いヒゲを伴う「中陽線」。

 新たにマド(2万2852円72銭─2万2875円 50銭)を空けて下押したほか、このところサポートラインとして意識されていた5日移動平均線(2万2 892円47銭=1日)を下回り、目先的に調整局面に入ったとの印象を与えている。

 ただ、今回の足は「 陽」の実体部分が長い上に、大引けがほぼ「坊主」で強めの足となり、強い基調に変化はみられない。           

   5日線を下回り調整色を強めた格好だが、一目均衡表の転換線(2万2733円16銭=1日現在)を キープしたことで、調整は短期間で済むことが想定される。オシレーター系指標に生じていた過熱感が和ら ぐのを待って、10月29日の直近高値(2万3008円43銭)にトライすることになりそうだ。          

 

    <15:15> 新興株市場はもみあい、先駆した銘柄に利食い急ぐ       

  ⛅  新興株市場はもみあい。日経ジャスダック平均は小反発、東証マザーズ指数は前日比変わらずで終了し た。

🐔 市場では「引き続き循環物色が繰り広げられる中、先駆した銘柄に利食いを急ぐ動きがみられる」 (国 内証券)との指摘もある。        

  この日、マザーズ市場に新規上場したダブルエー<7683.T>は、公開価格4690円を0.21%下回る 4680円で初値を付け、その後、売りに押される展開になった。       

   個別銘柄では、VALUENEX<4422.T>がストップ高となったほか、UMNファーマ<4585.T>、テク ノホライゾン・ホールディングス<6629.T>、ニチリョク<7578.T>がストップ高比例配分。セリア<2782.T>も 大幅高となった。        

   半面、EduLab<4427.T>が英語新試験制度の見送りでビジネスチャンスを逃すとみられたことから ストップ安になったほか、中村超硬<6166.T>、ASIAN STAR<8946.T>などが大幅安となった。            

 

  <14:26> 日経平均は膠着 3連休と指標発表控え様子見ムード強まる       

   日経平均は2万2800円台前半で膠着。

 市場からは「3連休と今夜の重要指標(米ISM製造業景況 指数と雇用統計)の発表を控え、後場はさらに様子見ムードが強まっている。今日は膠着状態がこのまま続 くのではないか」 (国内証券)との声が出ていた。         

 

 

 

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【nhk news web】 11月01日19:16分、 ""青海ふ頭周辺でヒアリの緊急調査 東京 江東区””

2019-11-01 20:11:21 | 関東 2 ; 千葉県 埼玉県 東京都 神奈川県

 

 (青海ふ頭周辺でヒアリの緊急調査 東京 江東区)

 

 

 

① ""青海ふ頭周辺でヒアリの緊急調査 東京 江東区””

 

 

🐜🐜 東京 江東区の青海ふ頭では、ことし9月から先月にかけて、強い毒を持つヒアリの羽が付いた女王アリが50匹以上見つかりました。

 これを受けて環境省は、今月いっぱい、青海ふ頭の近くの公園や商業施設の周辺などで緊急の調査を行っています。

 1日は、お台場海浜公園で調査が行われ、職員がアスファルトの割れ目を確認したり、餌をまいて集まってくるアリの中にヒアリがいないかを調べたりしていました。

 ヒアリの活動が活発になるのは暑い時期ですが、環境省は定着を防ぐために引き続き調査し、駆除を進めることにしています。

 

 

 

 

 

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