生物見遊散歩

「生物」を「見」て「遊」ぶ「散歩」を「(生)物見遊散(歩)」と呼んで、「自然観察」の姿勢として行こう。

自然史フェスティバル

2019年11月20日 | 観察会
11/16-17に開催されました。

鉢ヶ峯の自然を守る会で出展しました。

長居公園です。



自然史フェスティバルの案内があります。



入口です。



鉢ヶ峯の自然を守る会のブースです。

年間活動の概要や鉢ヶ峯で見られる生き物の写真を展示しました。



右隣の堺自然観察会のブースです。



左隣はタンポポ調査・西日本実行委員会のブースです。



トンボ釣りやツバメの塒入りの映像を流して、子供たちにはドングリの殻斗のイモムシを作って貰いました。

見本です。



子供たちの作品の一部です。





翌日です。



入口です。



メンバーも少し入れ替わりました。



こんなクラフトも作って貰いました。



ドングリ独楽です。



会場の雰囲気です。







自然史フェスティバルの歴史をたどっています。



左隣のタンポポ調査・西日本実行委員会が作っておられたタンポポの大きな模型です。

一つ一つの花が外せます。



鉢ヶ峯での事案(特別保全緑地地区の指定と残土埋め立て開発の阻止の問題)についてもアピールさせて貰いました。

この件は、このブログの10/19、11/3、11/17の内容もご覧下さい。
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