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クラシックエアフレーム1/48 イ式重爆撃機製作記 その16 完成

2019年12月20日 20時52分00秒 | クラシックエアフレーム1/48イ式重爆製作記
令和元年も残りわずかとなり、カウントダウンが近付いて来ました。こちらのイ式も完成に向けてのカウントダウン状態でしたが、無事に完成しました🙌 幾多の困難を乗り越え、時にはめげそうになりながらも、ブロ友諸氏の応援、励ましのお蔭で、何とか曲りなりではありますが、完成報告出来る運びとなりました。

こちらが完成したイ式重爆です。😲 って言うのは冗談です(冗談キツイですかね?)が、偶然見付けた画像です。私が埼玉に住んでいた時に懇意にして頂いた模型店の広告に掲載されていた完成写真で、最初見た時はちょっとショックでした。今回私が選択したマーキングは、この迷彩塗装の可能性もあると、以前書いた事がありますが、その塗装で仕上げた素晴らしい作品でしたので、拝借させて頂きました。出展先はこちらです。クラキン殿も寄稿されている月刊webmodelersの広告画像です。

そんなショックを引き摺りながら、我が道を行く信念のもと(どんな信念なんやねん?)完成を目指しましたが、まずはミスった所の紹介です😓

アップにするとアラが目立ってしまうのですが、それを承知で恥晒しです。赤丸で囲んだ部分。ここにはエッチングパーツが用意されているのですが、既に塗装・デカールを貼ってしまったあとで気付き、どうしようもないので、そのままとなっています。エッチングパーツを取り付けるには、このモールドを削り取る必要があるのですが、気付いた時には時すでに遅し状態でした😢 方向舵の作動索部分だけは取り付け可能でしたので、取り付けました。もう少し早く気付いていれば…。ちょっと後悔。

翼端灯と尾灯はUVレジンを使っています。キットにもそれ用のパーツは用意されていますが、小さなパーツで非常に取り付けが難しく、案の定どっかに吹っ飛んでしまったと言うのがオチですが…(^^; 作動用のワイヤー部分は、0.2mmのピアノ線で追加しました。

機種と後部銃座の機銃には、ファインモールドのドイツ機関銃照準器セットから適当にチョイスして取り付けましたが、ちょっと小さ過ぎたかも? 雰囲気だけでもって感じでお許しを!

アンテナ線は、最初、0.2mmのピアノ線を使おうと思っていましたが、ちょっと太過ぎるように思ったので、モデルカステンの1/48張り線用ストレッチリギングを使用しましたが、ちょっと細すぎじゃないのって思ったりしないでもないのですが、どんなもんですかね?(上の画像でアンテナ線見えます?)

それでは、稚拙ではありますが、一応完成しましたので、完成写真の羅列となります。










今回は一眼レフで撮影しました。ちょっとピントの甘いのもありますが、その辺はご了承いただくとして、サイズを一回り大きくしました。(いつもは長辺640ピクセルですが、今回は800ピクセル) アップには到底耐えられませんので、アップ画像はありません。(笑) ループアンテナはこちらのマーキングの機体には取り付けられていない(キットの塗装図には描かれていません)ようなので、取り付けていません。

下面はこんな感じです。脚庫内などは何も弄っていません。

4月から製作を始め、遅くても秋頃までには完成するだろうと考えていましたが、予想以上に手こずり、気が付けばもう年末。途中、仕事が超多忙で2ヶ月間、殆ど模型作りが出来ない時期があったとは言え、その間も含め、完成まで8ヶ月かかってしまい、かつてのHe111とほぼ同じとなってしまいました。ほぼ同じと言えば、その機体の大きさもほぼ同じです。最初は、He111より一回り小さいと感じていましたが、完成すると予想以上の大きさで、He111と並べて見たらほぼ同じ(やや小さい)大きさでした。調べて見た所、He111は全長16.4メートルに対し、イ式は16.1メートル、翼スパンは22.5メートルに対し21.5メートルとなっています。

いきなり機内色で迷い、続いてエッチングパーツにウンザリし、パテ盛り&サンディングループに陥り、塗料で苦労し、艶の調整でアクシデントが起こり、何度投げ出そうと思った事か! それでも、せっかく皆が応援してくれているのに、その応援に応えなきゃと言う気持ちで、何とかモチベも維持出来たと思っています。ブロ友諸氏が次々にキットを完成させてらっしゃるのを横目で拝見しながら、やっと私も完成報告出来る事を嬉しく思っています。改めて応援して頂いたブロ友諸氏にお礼申し上げます。特に、先達製作経験者でいらっしゃるoni氏には大変お世話になりました。氏のブログを見付けていなければ完成していなかったと言っても過言ではない程、氏のブログには大いに助けられました。oni氏の完成品の足元には及ぶべくもない稚拙なデキですが、ご覧頂ければ嬉しく思います。

完成した事で今までの苦労が報われた思いですが、お世辞にもカッコイイとは言い難い飛行機ですね。でも、どこか垢抜けないスタイルがこの飛行機の魅力なのかもしれないですね。暫くは完成の余韻に浸り、次の製作キットに着手しようと思っている所です。まだ具体的なキットは未定ですが、1/72ドイツ機を作る予定でキットを選択中です。(年内着手は難しいかな?)

それでは、今年最後の完成機の纏めです。(結局、今年は6キットしか完成しませんでしたね。)

クラシックエアフレーム1/48 イ式重爆撃機(フィアット BR.20)
製作開始:2019年(平成31年)4月21日
完  成:2019年(令和元年)12月19日
キット購入日:2010年(平成22年)9月6日
購入価格:12,300円(税&送料込み)
参考資料:マスターモデラーズ、各Webサイト様(oni殿ブログ)等
完成キット撮影カメラ:PENTAX K-S2


クラシックエアフレーム1/48イ式重爆撃機製作記:完

1/144 完成品 IXO フィアット BR.20 爆撃機 ダイキャスト
イクソ
イクソ



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本日の到着キット(2019-66)「タミヤ1/35 ドイツ軽戦車 38(t)E/F型」

2019年12月15日 22時18分30秒 | 趣味
今日は陽射しはあったものの、風の冷たさを感じる1日でした。午後から近くの家電量販店に行きましたが、ボーナス時期でもあるし、クリスマスも近いと言うのもあって、駐車場が満車状態で混雑していました。ボーナスなんてもう数年間縁のない言葉です😢

さて、そんな一縷の羨ましさを感じた今日、予約していたキットが届きましたので、紹介しておきたいと思います。

今日届いたのはこちらの「タミヤ1/35ドイツ軽戦車 38(t)E/F型」です。1/35MMシリーズNo.369となります。今年の春ごろにイタレリのキットを製作しましたが、その頃からタミヤ製が欲しいと待ち望んでいたキットです。1/48では2015年2月終わりに登場しましたが、それから約4年半待っての1/35となりました。本当は12月7日に発売されたキットですが、他の商品(模型ではありません)と一緒に予約した関係で、それらの商品の入荷待ちの為に、全商品が揃った今日、届いたと言う訳です。


中身です。小さな戦車の割りにはパーツ数は多いように感じます。履帯は一部連結組み立て式となっています。フィギュアは1体で、1/48とは異なるポージングです。画像にはありませんが、必要最小限なエッチングパーツも同梱されています。定価税込み3,300円ですが、現在では妥当な価格なんでしょうか?(定価では買っていませんが…。)

マーキングは2種類ですが、当時の標準塗装であるジャーマングレーで塗装されたものです。今後、タミヤから他の型式の登場はあるのでしょうか? 不要パーツが結構あるんですけどね。

38(t)戦車について、今更私が説明する必要はないでしょうが、簡単に書いて置くと、38(t)の(t)はドイツ語でチェコを表すTschechischの頭文字のTから来ており、元々は第二次世界大戦前にチェコのČKD社が製造した戦車で、チェコがドイツに併合された事で38(t)となりました。

今日届いたキットで今年66個目となりましたが、これが今年最後の到着キットになるかはまだ分かりません。予約しているキットの中に、12月~1月発売となっているキットがまだ存在しており、今後の動向次第では年内に届く可能性も残っています。今年も残り16日となってしまいましたが、果たしてまだキットは届くのでしょうか?

タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.369 ドイツ軍 軽戦車38 (t) E/F型 プラモデル 35369
タミヤ(TAMIYA)
タミヤ(TAMIYA)



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本日の到着キット(2019-65)「ローデン1/48 ユンカース D.1 前期型」

2019年12月12日 21時04分50秒 | 趣味
イ式重爆の完成が近付きつつある中、12月3個目のキットが届きました。前回に続いてのローデンのキットですが、完全新金型キットではありません。

こちらが今日届いた「ローデン1/48ユンカース D.1 前期型」です。1/72キットは持っていますが、1/48キットを持っていなくて、今回再販されると言うので、予約していました。後期型も再販して欲しいですね。

このパッケージのイラスト、素晴らしいと思いませんか? CGなどではなく、アナログで描かれた物です。届いたキットには、昔、海外キットに良く見られたシュリンクパックが施されていましたが、何だか懐かしくさえ思えました。説明書が封印されていますので、マーキングは箱に描かれているのを写して貼り付けました。


箱を開けると、手書きで数字が書かれた袋が現れました。なんの数字かは分かりませんが、再販品の数量確認の為のものかもしれません。(画像は袋の裏表を写したものです。)ユンカース独特の波板モールドも綺麗に仕上がっています。

上のパッケージイラストに貼り付けた塗装例2種類のデカールです。塗装パターンは同じで、機体番号が異なるだけです。これでは袋を開封しない限り、中身の確認は出来ません。波板にデカールが馴染むかが大きなポイントになりそうです。

説明書の裏面を写して見ました。塗料は、モデルマスターの塗料番号が指定されていますので、近似色をMr.カラーで調達するか、自作する必要があります。迷彩塗装のマスキングをどうするかで、ちょっと悩みそうです。

ユンカース D.1のキットは、1/32ではウイングナット・ウイングスの超絶キットがありますが、私には手に負えないキットだと言う事は分かり切っていますので、下手に手出しするのは控えています。でもですね、来年Dr.Iが登場しそうで、ちょっと気になっています。

年内、ひょっとしたらタミヤのAFVキットが届く可能性が残っているんですが、他の商品の入荷待ちとなっている状態ですので、どうなりますことやら…。それでは、今日はこれで!

ローデン 1/48 独 ユンカース D.1 前期型単葉戦闘機 WW-1 048T433 プラモデル
ローデン
ローデン

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クラシックエアフレーム1/48 イ式重爆撃機製作記 その15 やっとこさの三点姿勢(アクシデントを乗り越えろ!)

2019年12月09日 21時36分30秒 | クラシックエアフレーム1/48イ式重爆製作記
イ式の製作をほったらかしていた訳ではないのですが、思わぬトラブルと言うかアクシデントが発生し、その修正に時間が掛かってしまい、更新が暫く途絶えていましたが、やっとの事で三点姿勢まで辿り着きましたので、それまでの経過をアップしたいと思います。完成までもう少し!

主脚の方は車輪も含め既に塗装も終わり、いつでも取り付け出来る状態になっていましたが、尾輪の方の製作がまだでしたので、三点姿勢にすべく組立てを行ないました。

大きな機体を支えるには強度的に少々不安があったので、0.4mmの真鍮パイプを埋め込み、補強しました。センターがずれていますが、大丈夫でしょう。

車輪の取り付けもイモ付け状態で、ここも強度不足は明らかなので、金属線を埋め込み補強しました。車輪は一応回転しますが、あまり意味はありません。(^^;)

塗装して組み上げた状態です。本体への取り付けはもう少し先になります。

垂直尾翼のサポート支柱が、なぜか2本長過ぎてそのままでは取り付け出来ません。修正せずに取り付け出来たのがこの2本で、あとの2本は仕方ないので、カットして修正する事にしました。写真でもお分かりかと思いますが、塗装の艶があり過ぎですよね。これが気になって、あとで予想外のトラブルを招く事になります😱

一旦切断し、約2mmカット後再接着した所です。長さ調整は現物合わせですが、何とか無事に取り付け出来ました。

そして、気になっていた艶の状態を修正しようと思い、クレオスの水性プレミアム半光沢と、同じく艶消しの缶スプレーを用意し、それらを混合すれば75%艶消しになるだろうと安直単純に考えて、ビンに取り出す事にしました。(瓶入りを買いに行ったのですが、なぜか艶消しの瓶入りがどの店でも在庫切れで、ひょっとして生産休止なんでしょうか?)

ビンに取り出しました。ガス分が多くて、ガス抜きにかなり時間が掛かりました。エアブラシで吹くためには希釈する必要があるのは言うまでもありませんが、その希釈用の薄め液はクレオス製を持っていない為、以前、互換があると聞いていたタミヤの薄め液が残っていたので、それを使用する事にしました。(これを使い切ってしまいたかったと言う思いもありました。) これら全てを混合し、試し吹きした結果、艶消し度も自分が描いていた艶消し度で、良いじゃん良いじゃん!てな感じで、全く問題は発生していなかったのですが・・・。

本番塗装には、自作したクリアの量が足りないのでは?と、一瞬思ったのが運の尽き。量を増やすために、もう少し薄め液を加えれば良いだろうとなったのですが、手元には元々クレオス製はないし、タミヤの薄め液も使い切ってしまっていたし、だったら、同じ水性のライフカラーの薄め液でも良いんじゃねえのとなってしまいました。この選択が大きな誤りで、結果、下の写真のような状態になってしまったのです。

ガーン😨 試し吹きでは問題なかったのですが、乾燥したら艶消し剤だけが残ってしまい、粉を噴いてしまったのです。天気が悪かったと言う事もあるかもしれないですし、希釈し過ぎと言う事も考えられますが、やはり異なるメーカー(海外製品も含まれる)の薄め液を混合してしまったと言うのが、一番の原因かもしれません。自分の貧乏性が招いてしまった事ですが、これを見て、もうこのキットもここまでだなと頭をよぎったのも事実です。艶の状態はいい感じなんですけどね。

このショックから立ち直るにはちょっと時間を要しましたが、オイやん(和歌山弁でオッサンの事)がんばるでぇ! で、どうすればこの粉噴きを修正出来るだろうかと考え、まず思いついたのが強目のウォッシングでした。いつもAFVキットで行うのと同じ、タミヤエナメルのレッドブラウンとフラットアースを適当に混合し、やや濃い目に希釈したものでウォッシングしてみました。結果は、一部分は多少誤魔化す事が出来ましたが、満足出来る状態には程遠いものでした。ウォッシング後に、エナメルシンナーで拭き取り中、マスバランスを吹っ飛ばしてしまい、自作を強いられることにもなるし、ホント厄介モノですわ! 笑うしかない😢

もうこうなりゃ塗装し直すしかなく、筆塗りで目立つ部分を塗装し直しました。日の丸の赤部分もタッチアップしましたが、赤は重ね塗りすると黒っぽくなると言う性質が如実に表れてしまいました。まぁ、不幸中の幸いと言えるかどうかは分かりませんが、下面は大丈夫だったのがせめてもの救いだったかもしれません。

そんな厄介モノ扱いに成り下がってしまったキットですが、めげずに修正を施し、再度半艶クリアを吹き、ようやく三点姿勢となる日を迎えました。👏

ジャーン!これが現在の状態です。アップには耐えられそうにないので、遠目でご覧下さい。見た目では粉噴きはなくなっているように見えませんか! 垂直尾翼のサポート支柱もちゃんと取り付け出来ているのがお分かり頂けると思います。

写真はありませんが、機首と胴体後部の銃座部分の組立てもほぼ終わっているし、あとはアンテナ支柱などを取り付ければ、全体の形としては完了となります。墨入れなどの仕上げを経て完成にしようと思っていますが、もうアクシデントが発生しない事を願いたいですね。 今回のアクシデントを今後の教訓として活かして行きたいと思っています。

このトラブル以外にもミスを連発している部分があるのですが、それに関しては次回報告させて頂くと言う事にして、今回はここまでとします。

年内完成が見えて来た、その16に続く。(完成報告出来るかな?)


ハセガワ 1/72 日本陸軍 三菱 キ67 四式重爆撃機 飛龍 イ号一型甲 誘導弾搭載機 プラモデル 02298
ハセガワ
ハセガワ

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本日の到着キット(2019-64)「ローデン1/48 アラドAr68E」

2019年12月07日 18時23分30秒 | 趣味
今日はこの冬一番の冷え込みとなったようで、陽射しも無くて、寒さが一段と増したように思います。冬でも陽射しがあれば少しは暖かみを感じる事が出来ますが、陽射しがないと薄ら寒く感じてしまいますね。

さて、昨日に続いて今日も予約していたキットが届きました。11月のような到着ラッシュにはなりませんが、12月もコンスタントに積みプラの標高が高くなって行きそうです。

今日届いたのは、約3年振りとなるローデンのキットで、「1/48アラドAr68E」となります。久々のローデンのキットで、期待していたキットですが、中身の方はどうなんでしょうか?

こちらがその中身です。ICMのキットによく似た感じですが、パーツ精度に関しては現在のICMの方がやや上のように思います。

ローデンのキットの例に漏れず、説明書がデカールと一緒に袋に入れられて密閉されており、説明書を見ようと思うとその袋を破らなければなりません。せめてチャック式の袋なら開閉可能で取り出せますが、こちらのキットはそう言う訳にも行かず、説明書の確認は出来ていません。ここは改善して欲しい所です。

マーキングは4種類で、コンドル軍団仕様が3パターン、残り1つがドイツ軍仕様となっています。画像は、パッケージの横に印刷されているものを写しました。

デカールです。ローデンのデカールは、一見上質そうに見えるのですが、実際貼ってる見ると、その硬さゆえに貼り辛さを感じてしまいます。現在はどうなのかは分かりませんが、以前、同社の1/32Dr.Iを作った時に、デカールが馴染まず苦労したのを覚えています。

Ar68Eの1/48キットは、恐らく初めてのキット化だと思いますが、こう言う地味な機体が1/48で作れるのは嬉しいですね。He51の後継機として開発された機体で、初期の出力不足を改善するためにエンジンをBMWからユモのエンジンに交換したのがE型ですが、この頃にはBf109が開発されていて、生産数は多くなく、夜戦型として運用されたりもしたようです。(追補:「恐らく初のインジェクションキット」と言う風に記載しましたが、あるサイトの情報では、過去にクラシックエアフレームのキットが存在したらしいです。私は見た事ありません。12/10追補させて頂きました。)

久々のローデンのキット購入となりましたが、もう一つローデンのキットを予約しています。届けば紹介しますので、お待ち下さい。

今月と言うか、年内、まだキットが届く可能性があります。既に入荷しているキットもあるのですが、送料を無料にするために一緒に予約した商品(模型ではありません)の入荷が遅れているようで、これが入荷しない限り発送とはなりません。果たして、年内に届くのでしょうか?

ローデン 1/48 ドイツ空軍 アラドAr68E複葉戦闘機 1937年 プラモデル 048T427
ローデン
ローデン

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