ふぶきの部屋

皇室問題を中心に、政治から宝塚まで。
毎日更新しています。

Adding My Color 美弥るりか・天寿光希・天真みちる

2024-05-20 07:00:00 | ヅカOG その他舞台

主催は丸善ジュンク堂書店。本屋さんがトークショーを主催する時代なんだなと思いつつ、六本木まで行ってきました。

この「Adding My Color」というトークショーは「美」をテーマに3ヶ月に渡ってトークショーを開催するもので、今回は第一回目。

司会進行役は天真みちるで、美弥るりかと天寿光希、そして昼・夜一名づつのゲストによって「美」について語ります。

六本木のハリウッドプラザは、以前「宝塚男子」のトークショーで来たことがありますが、今回もわりと大掛かり。

舞台広報には各OG達のグッズ売り場があり、横には春花きららさんのお店がありました。どうやら撮影用の衣装を提供したらしく、姫などは「あ、私、持ってる」と喜んでいました。

きららさんも産後まもないのに顔を見せていて、頑張っていました。

さて、昼のゲストは夢咲ねねで、美弥るりかと同期で星組で一緒。

だから、どちらかというと会話が星組の身内トーク。

美弥るりかが突っ込み、天寿光希がぼける。夢咲ねねは天然・・といった感じ。

「美」についてのトークは、例えば美弥るりかが今回、監修しグッズとして売っているアイシャドウの説明やメイクの仕方。グッズとして売ったアイシャドウは誰にでも合うように作られている。ピンク系だけど。

また、リラックス法としては米倉涼子が宣伝してたマッサージのとか、首にあててこりをほぐすものとか。

ねねちゃんは、まだ下級生の頃、小柳先生に「大事なのはまゆげよ」と言われてから、色々研究を重ね、現在は自分の骨格にあった自然なまゆを目指しているらしい。

天寿光希は、口紅の事を話していたような?

それぞれ、メイク、健康、マインドについて話、どれから朗読もしてくれました。

そうそう、ねねちゃんは初めてペットロスを経験し、その感情を受け止めるのに大変な思いをしたそうです。

美弥るりかもコロナ禍で色々たまったものをノートに書く事で自分を保っていたらしい。

誰でも落ち込む事はあるし、その対処方法も千差万別ですが、3人は自分なりの方法を見つけて頑張っているようでした。

 

夜の部は、宇月颯がゲストだったんですけど、彼女のめちゃ明るい性格と、筋肉愛にみなさん魅了されました。

会場にいる人達に骨盤を回すなどの体操を教えて貰ったり、宇月颯のありようは山本耕史みたいで・・・要するに常に筋肉を鍛えているって事ですね。無論、それが仕事になってもいるんですけど。

また栄養学などの見地から料理も研究。

落ち込んだら24時間ジムで汗を流したら次の日はすっきり・・・

夜の方が断然盛り上がった印象です。

天真みちるが考えた「即興芝居」では、短い時間で3人が役を決めてアドリブで芝居するというのがあり、姫ちゃんのすぐ隣で天寿光希や美弥るりかが芝居をしてくれていたので、もう爆笑と嬉しさで目いっぱいな感じでした。

 

私などは年齢的なものもありますけど、もうメイクに凝ったりはしないんですよね。

でも若い人達には、美弥るりかが伝授した「ハイライトの使い方」などは本当に勉強になったんじゃないかと思います。

一日中、六本木ヒルズの中にいて、ちょい豪華がおはぎを食べたり、お菓子を買ったりして優雅な一日。

 

私も3月、4月は体調の事もあり落ち込む日々が続きました。

何かすれば浮上するというものではなく、前向きに考えられないわけですよね。

子供達は追い打ちをかけて「歳だから」とか言うのですが、今の私には老いる恐怖に打ち勝てそうにもありません。

いつまで働けるんだろう、いつまで働かないといけないんだろう。

明日は無事か・・と考え始めるともう無理で。

でもそういう時に、ドラマを見たりする事が一種のストレス解消になるし、こうやってブログを書いて自己表現する事が美弥るりかの言う「書く」事なんだろうと思いました。

小野小町の歌に代表されるような「花のいろは~~」の気持ちをひしひしと感じつつ、年上だからこそ出来る事や、冷静でいられることはなんだろうと探し続ける日々です。

今回のトークショーは、私にとっても姫にとっても非常に有意義で勉強になった筈。

こうやって出不精の私が出かけられるのも姫のおかげで、おしゃれして出かけて目をよいものに向ける事、それはとても大事な経験なんだと思います。

常に「美」を見出す力を姫にもつけて欲しいと思います。

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皇室ウイークリー

2024-05-19 07:00:00 | 皇室ウイークリー

ご日程

両陛下

天皇陛下 → 信任状奉呈式

       勲章受章者に会う

       通常業務

皇后陛下 → 御養蚕始の儀(紅葉山御養蚕所)

       ご養蚕[ご給桑、天蚕山つけ]

両陛下 → 後龜山天皇ご事蹟について進講を受ける

5月11日・・・愛子内親王 → 令和6年春の特別展「夢みる光源氏-公文書館で平安文学ナナメ読み!-」)鑑賞

5月13日・・・天皇陛下 → 勲章受章者に会う

      両陛下・愛子内親王 → 全国赤十字大会及び昨年1年間の活動状況について日赤社長らから説明を受ける

5月14日・・・天皇陛下 → お田植え

             勲章受章者に会う

             通常業務

5月15日・・・皇后陛下 → 全国赤十字大会

5月16日・・・天皇陛下 → 勤労奉仕団に会釈

 

皇嗣家

5月10日・・・佳子内親王 → 「第58回日本伝統工芸染織展」および「第52回伝統工芸陶芸部会展」を見る

5月11日・・・佳子内親王 → 「第33回森と花の祭典-「みどりの感謝祭」式典」出席

5月11日~12日・・・妃殿下 → 京都訪問

       ・「第34回大聖寺文化・護友会総会」出席

5月14日・・・両殿下 → 赴任ラオス大使夫妻に会う

5月15日・・・妃殿下 → 全国赤十字大会出席

5月16日・・・佳子内親王 → 在京ギリシャ臨時代理大使主催昼食会出席

 個人的ですけど、今年は養蚕やってませんね。職員がやっただけ。だって写真も画像もないし。基本、蚕が好きではない。気持ちはわかる。でも皇后なんだから写真を出せる程度でもいいからやった方がいいと思います。

 赤十字大会での各妃殿下方の態度が・・・・紀子様は華麗にお辞儀。華子様と信子様はスルー、久子妃だけ深々お辞儀。華子様なんて本当は顔も見たくないって感じですよね。わかります。

 赤十字大会の時に誘導にあたった愛子内親王ですが、なんと午後3時には退勤してました。え?仕事ってそんな短いの?モーレツ社員はどこへ行ったの?

それを「うれしく思う」と皇后が感想を出したのです。変でしょ。仕事をしただけなのに嬉しいって。どういう意味なんでしょうね。

愛子内親王の赤いストラップやら働き方が気になるのか、ご自分の経験をコメント欄に書き込む方がいますが、一番おっしゃりたい事はなんでしょうか?

私には「例え新入社員でもリモートもあるから愛子様が全然おかしくない」とかいう思いに感じますが。

 ギリシャ臨時大使、昼食会の帰りの握手は両手で、しかも離したくない~~って気持ちが伝わってきますね。

これ、チャールズ国王の正式な肖像画だそうです。

見た途端、ちょっと不吉に感じませんか? 赤と言ってもこれは何となく赤黒い感じで、燃えているような?炎の中にいるような?

国王は驚いたけど「ありがとう。素晴らしい」とおっしゃったようです。

確かに他には類がない肖像画ですよね。

人物の感情が透けて見えるような気もしますし。写真では出せない印象はあります。

ありますけど・・・・芸術作品としてはありだけど、現役の国王に対するものとしてはどうなんでしょうね。

旧宮家の皇籍復帰をどうするか・・・という事であれこれ言われていますが。

基本的に旧宮家はこんなに長いこと臣下でいるとは思わなかったという事です。

これはきっと一時的な措置であると。

そうはいっても、みんな2世宮家ですから否が応でも臣籍降下せざるを得ない家もあったのは事実。

しかしながら、臣下といえど男系男子がそこにいるなら、復帰するのは緊急措置だと思います。

悠仁殿下がなるべく早くご結婚されて、2年おきくらいにお子様が出来れば、きっと神々の祝福があると思うのですが。

少子化を止めるのも、もはや悠仁殿下世代によると思います。

今上が結婚した相手が、言葉だけキャリア志向で子供よりも他って考えでしたから、結局は専業主婦よりなお悪い結果になったけど。でもあのご夫婦は利害関係で繋がっているんだから今更どうのこうの言ってもね。

 

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秋篠宮両殿下 世界パラ陸上へ

2024-05-18 07:00:00 | 皇室報道

緊急拡散

私達、いわゆる「暗殺」を経験しているんです。

それは安倍元総理の事。みなさん。忘れていないですよね?

歴史の中の226事件とか515事件とか、いわゆる暗殺は昔の白黒の出来事と思っていたら、本当に起きたのです。

奈良で、選挙の応援演説中に安倍総理が暗殺されました。

そして日本では、未だ事件の解明はなされていないし、山上が犯人とされていますが、真実はわからない。

そして、安倍氏の死をよろこんだ人達が大勢いた事も忘れてはいけません。

先日、スロバキアの首相が暗殺されかかりました。

フィツォとかいう人ですが、この人は二枚舌が得意で、ロシア寄りの政策を取り、国によるマスコミの掌握なども論じていたそうです。その彼が再選で選ばれた背景には「ソ連時代」を懐かしむスラブ民族が一定数いるという事だそうです。

私達、民主主義国家で育った人間にとって、情報や言論が統制されたり、スパイがいつもとなりにいるような生活は絶対に許せないと思うのですが、どうも東欧諸国ではそうではなく、「国に逆らわなければ食べていける」安心感が懐かしいと思われているようです。

そして、そういう考えは欧米にも少しずつ浸透しつつあり、日本もまた同じで、極左翼が「独裁」をもくろんでいる。岸田総理は与党で保守の筈なのにどんどん日本を面倒な国にして独裁を敷いている。

裏金や不倫なんかよりも、岸田総理や上川外相、河野デジタル大臣らによる「日本独裁政権及び親中政策」の方が真に怖い事なんだと頭を切り替えるべきです。

そういう危機感を持った人達が危惧しているのが「秋篠宮両殿下の暗殺」です。

安倍氏の暗殺もスロバキア首相も、また未然に終わったゼレンスキー大統領暗殺も、実は「護衛」を担当している側近が企んでいたという事。

情報がそこから漏れている可能性が高いという事なのです。

秋篠宮家と警察の仲を無理やり分断する事で、両殿下の身に、あるいは悠仁殿下、佳子内親王に何かあっても「警察を軽視した宮家が悪い」という世論を作るつもり。

裏に誰がいるかわかりますよね。

「愛子天皇実現」は小和田家の執念なのです。

実際、そういう危機感が宮家の中にあるのかもしれません。

けれど、そんなそぶりは一切見せずに両殿下は神戸へ行かれました。

パラ陸上を前に関係者と懇談。

義足を実際に持った紀子様は「重いですね」とおっしゃったとか。

そしてよく17日は、開会式にご出席。

紀子様のお召し物、素敵ですね。年齢と共に、上品さが増してきました。

若い人には着こなせない素晴らしさです。

笑顔の妃殿下は素敵です。

日本の皇室は、日本の最後の砦です。

 

かつてオーストリア帝国はサラエヴォ事件によって第一次大戦に突入し、破れて皇室はなくなりました。

元はといえば、フランツ・ヨーゼフ一世がエリザベートと結婚したから。

そこから始まったのです。

彼女にはまだ「美」という武器があるけど、どこぞの皇后陛下にはない。

皇帝は妻と息子を悲惨な状況で亡くし、それでも毅然と皇帝としてそこに存在しました。しかし、次期皇位継承者になったフラン・フェルディナント大公の貴賤結婚は認めませんでした。

ゾフィ妃を末席に置き、子供達にも継承権を与えず。

そんな妻を気の毒がった大公はサラエヴォへ行くことを決意。

「来てくれたら皇太子妃待遇にする」と言われたからです。

側近は「行かない方がいい。暗殺の危険が」と言ったけど聞かなかった。

可哀想なホーエンベルク侯爵夫人を何とか「大公妃」として認めさせるために死に導かれてしまいました。

オーストリアは大公夫妻の死により、怒りを戦争に向けた。

まだ皇帝には怒る元気があった。

けれど、今の日本は本当にダメなんです。

岸田独裁に逆らえず、皇后のパワハラにもお世辞で返す。

そして週刊誌がすっかりあちら側に寝返って、秋篠宮家を貶め、傷つけ、亡き者にしようとしている。

私達は日本の為にも、秋篠宮家を守らなければいけません。

少しでもいい、口論になってもいいから、真実を伝えて行きましょうね。

証拠の写真とか見せてね。

 

 

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佳子様ギリシャ公館へ 両殿下神戸の支援施設へ

2024-05-17 07:00:00 | 皇室報道

【緊急拡散】

 

チャンネル桜の映像を貼り付けます。皆さんで拡散して欲しいです。

今週の週刊文春には「秋篠宮家の危機1」としてお付きの警察官たち側近との間がうまくいっていない。

特に紀子様が「あなたたちは使用人よ」とか言うので、みんな辞めたというようなことが書いてあります。

しかしながら、秋篠宮両殿下が結婚されてからずっと見てきている私達は、紀子様がそのような下品な物言いをされる方ではない事をよく知っています。

それに、「あなたたちは・・・」のようなことを言いそうな人が最も高位にいらっしゃる。むしろ、皇居の中の方が度重なるパワハラで人がい付かないのではないかとすら思うのですが。

ここで緊急拡散する理由は

秋篠宮両殿下に万一の事故・暗殺があった場合、【自己責任じゃないか】と批判させる為の印象操作である」としている事です。

ゆえに、報道を信じてはいけない。文春には抗議するという事しか庶民には出来ませんが、皇嗣家のありようを見て来た人達なら、護衛がぺらぺらと内部を語るわけないのです。

というか、それこそ皇宮警察が文春に抗議すべきですよね。

皇宮警察が堂々と「そんな事はない」と言えばすむ事です。どうかご自分達の名誉の為にも出版社を訴えて頂きたい!!

さて。

16日。佳子様はギリシャ公館の昼食会に招かれました。

佳子様はギリシャ訪問を前に様々な事をお勉強中とのことです。

着なれた青いドレス。よくお似合いでとても可愛く、そして美しい。

「お招きありがとうございました」ときちんと挨拶され、臨時大使も嬉しそう。

我が家の姫いわく「ギリシャの臨時大使、佳子様に惚れたね。だってにこにこ笑って出てきてぎゅって握手して」と笑っていました。

そりゃあ、美しい姫君。それは容姿端麗・眉目秀麗でいらっしゃるから。

人は正直なものですよ。

そして、秋篠宮両殿下は神戸へ。世界パラリンピック陸上開会式を前に、神戸の支援学校を訪れ、子供達とボッチャを楽しまれたそうです。

子供達に囲まれる殿下。殿下って本当に子供にモテますよね。

そして母君のような紀子様。

「接戦でしたね」

 

それから子育て支援の場を訪れて、お母さんや子供と交流。

タンバリンを叩く紀子様の楽しそうなこと。

久しぶりにこんな笑顔を見たけど・・・

両殿下の安定感がすごいというか、これこそ本当の平成流を踏襲というのです。

形ばっかり、いつも家族で動けばいいってもんじゃないよね。

 

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全国赤十字大会 愛子内親王特別待遇

2024-05-16 07:00:00 | 皇室報道

最初、このニュースを見た時、本当に頭に来てしまったんです。

先日の天皇のマティス鑑賞にもブチ切れたんですけど。

こっちはこっちで、もはやパワハラの域ではないか?と思う程。

でもね。

庶民が何を言ってもどうしようもないの。

だって赤十字がそれでいいって思ってるんでしょう?

私達が何を言っても、皇族方が黙る限りは皇后のやりたい放題は収まるわけがない。

 

と言う事で、5月15日の全国赤十字大会大会です。

いつもの笑顔ですよ。いつもの。

他の皇族なんて目じゃない。

マスコミの関心は皇后陛下のみ。

そして私が怒った理由は、愛子内親王が「赤十字の職員として赤いネームストラップをつけて出勤した」という件。

お仕事でしょ?何でお手ふりするの?

お仕事というより遊びにいくような笑顔ですよね。

何がおかしいって、母親のコネ使って入社し、嘱託だから週3回とか言っておいて、実は働き過ぎな程出勤しているとマスコミに言わせること。

そしていくら何でもこれはないよね~~と思ってたら本当に赤十字大会に出勤していた。

2日前の日赤の説明ではやっぱり、内親王を赤十字大会の為に

出すか出さないか紛糾してたんですよね。

だって、内親王はボランティア課の広報誌担当で、皇后の公務とは関係ない部署にいる筈なのです。

なのに、他部署に堂々となり物入りでご登場した・・・と言う事ですよ。

だからこの笑顔なの?

一体、愛子内親王をどうしたいのかしら?

皇后の威を借りて、「私が一番偉いのよ。皇嗣妃?華子妃?それがなに?」って言わせたいんだよね。きっと。

でも、今回、お見送り時の「お声がけ」は2人だけ。

毎年、5人以上並んで皇后が長話するから後ろがつかえて大変だから、今年は2人にしましたって対策をとったんですね。

 

おわだけには「控える」「慎む」という教えはないようで、使えるコネは何でも使うし、自慢するしという家訓なんでしょう。

半島の方々ってそうですよね。

一族の中で誰かが出世すればコネで親族がみんな役職につく。

財閥などもそうだし、公務員もそうだし。

長年皇室を見て来ましたが、このようなお振舞をする皇后は見た事ないし、無論、それに乗っかってにこにこ仕事にいくのにお手ふりする内親王も見たことない。

じゃあ、何で先日の国立公文書館へ行く時はスモークかかったバンに乗って、お手ふりしなかったのか?

 

好きにしたらいいわ。

損をするのは日本赤十字なんだから。

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徳仁天皇の孤独な夜

2024-05-15 07:00:00 | 皇室報道

まあ、驚きましたね。

一般人は、よく知らない天皇陛下だけど、さすがに「何かあったのか!」状態ですよ。

13日、夜8時に新国立美術館に向かう徳仁さんのお顔です。

夜の8時ですからね!

そこで私的にマティス展を鑑賞したそうです。

 

いや・・・天皇一家の遅すぎる時間帯の鑑賞公務には慣れている人達でも、さすがに夜の8時はありえないでしょ。

だって美術館って通常4時くらいまででしょ?

って事は、そこから4時間、職員は待っていたのか、あるいは再招集されたのか。

ドタ出?ドタ出だよね?

しかも、この生気を失った顔を見て下さい。

顔色が悪く、むくんで一生分の生気を誰かに吸い取られたような?

まだ60代だよ。いくらなんでもちょっと元気がなさすぎる。

そこで、想像されるのが、この私的鑑賞前に行われていた公務です。

この日、天皇・皇后・愛子内親王は日赤から1年間の活動状況について説明をうけていたそうなのです。

また、皇后派15日に赤十字大会があるので、その打ち合わせも兼ねていたのでしょうが。

そこで「何かあったのか?」ですね。

① 赤十字大会に内親王を同席させろといって断られ、皇后が暴れた

② 日赤側から内親王の働きぶりを褒められたものの、「うちはブラック企業ではありません。このような報道が続くと会社として困ります」と言われて皇后が暴れた

③ 「愛子様は嘱託職員ですから静養に行かれても全然構わないが、シフトは守って欲しい」と言われて皇后が切れた。あるいは欠席分は給料から引くと言われて皇后が暴れた

もう、これくらいしか想像できないのですが、徳仁天皇はいたたまれなくなり、逃げ出したか、あるいは前の「説明」バトルが長すぎて本来の時間に遅れたかのどっちかとしか考えようがないのです。

そもそも「説明」が何時から始まったんでしょうね。

夕食を挟んで、8時といえばくつろいて寝るだけ~~の時間の筈なのに、わざわざこの時間に出ていくのは尋常じゃないです。

まあ、「あ~~また叩かれた?暴言吐かれた?ヒステリー起こされた?」しかないよね。誰も守ってくれない天皇は本当にお可哀想。

 

そして14日に田植えをされたのですが、何と20株のみ。

上皇は100株でしたが。

腰を落としているのが大変なんでしょうね。

御料牧場ではまだ、ジョギングやってるとか言ってたけど嘘ですね。絶対。

足腰立たなくなりつつあるのでは。

「光る君へ」で、新しい元号について道隆が「長徳」と言ったら誰もが顔をしかめました。

「病が長引く」って縁起が悪いって。

「令和」もそういう意味では縁起が悪い。

「令」は決まり事です。「和」は和む。

つまり常識や法律が崩れていくことを表しているのではないかと。

令和になって天皇家のもっとも大事な部分が崩れてしまった気がします。

その中で孤独にただ精神的に耐えるだけの天皇。100年後になんと言われるか。

 

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つばさの党に家宅捜索

2024-05-14 07:00:00 | 政治

とうとうつばさの党に家宅捜索が入りましたね。

当たり前やん。あれだけ選挙妨害していたんだから。

この件に関しては被害届も出ているくらいだし、むしろ遅いくらい。

ところが。

これでやれやれではないのね。恐らく。

立件できるかどうかが問題なのです。

Xなどでも散々画像や映像が拡散されていて、完全に「それは違う」とは言えない状況だと思うけど、警察の考えることと民間人の中には差があるような気がします。

家宅捜索の対象は、黒川代表と根本けんすけだっけ?

でも、この二人は「言論の自由だ」と言ってます。

そして日本人は「言論の自由」に非常に弱いときてる。

「言論弾圧」は素直に行うのにね。

 

これは日本だけではないという。

アメリカもヨーロッパも、静かにだけど「共産主義」が染み渡り始めているとか。

つまり「革命派」「左翼」がことごとく、今の「常識」に対して反旗を翻し、

「これは差別だ」「言論弾圧だ」と叫び続け言ったもん勝ちになるわけ。

でもその先にあるのは「独裁」なんですよ。

そういうものにアメリカなどが巻き込まれるとは、昭和世代は思っていないし、今も信じられないけど、民主主義がどこかで若者たちに嫌われつつあることは確かのようです。

 

例えば世界における「LGBTQ」運動とか「LIVES Matter」運動とか。

それまでマイノリティだった派が力を付けて、「差別された」事を盾にして、相手に罪悪感を持たせ、そこにつけこんで自分達の正当性を認めさせるというやり方。

つばさの党はこれにあたりますね。

人権宣言には「言論・出版の自由」がたからかに謳われていますが、それはあくまで「回りを不快にさせない限り」というただし書きがついています。

つばさの党は、回りを不快にしまくっているし、迷惑をかけ、相手の権利を侵害しました。にも関わらず「言論の自由」と言い切る事の儚さに気づかないばかですね。

アメリカの大学生達が「パレスチナに平和を!」と叫び、逮捕される案件が多くなり、大きく報道されています。

大昔の学生運動みたいな。いや、ベトナム戦争反戦運動のような。

これって、何でそうもパレスチナ寄りになれるかわからないけど(日本も同じ)ひっくり返せばユダヤ人への嫌悪っていうのもあるんじゃないかと。

確かにガザは気の毒。でも人質は戻って来ていないし、最初に攻撃をしかけたのはハマスだし。

どっちの民族でもない人達は黙っているしかないんだけど、アメリカで騒ぐって事は、やっぱりパレスチナ移民が多いんでしょうね。

そうやって国がどんどん侵略されていく事、いかに他民族国家といえども、どこかで歯止めをつけなくてはいけないのだと思います。

 

つばさの党のバックに誰がいるのかわからないけど、結局不起訴になったら全て終わりだなと思います。

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愛子内親王 初の単独公務(鑑賞)

2024-05-13 07:00:00 | 皇室報道

やっとというか、速報まで流して期待させた割には・・・しょぼすぎる自称公務でした。

5月11日、愛子内親王は国立公文書館での「夢見る光源氏ー公文書館で平安文学ナナメ読み!」を鑑賞したのですが。

その時間が・・・夜の6時過ぎ。これじゃまるでご両親と同じじゃないかと色々な所で批判が起きています。

いつもなら、愛子内親王が通る沿道にはいわゆる「おっかけ」がいて、窓から手を振る内親王に「愛子さま~~~」があるのになかった。

っていうか、中が見えない様になっていたらしい。

そこで実は3人で来ていたのではないかという疑いが。

なぜ?

1 カメラの側で愛子内親王に指示する為

2 外食する為

前回、一家で明治神宮ミュージアムへ行った時も夜でした。

で、近くにはめちゃくちゃ高級でおいしいレストランがある・・なら「外食」目的ってすぐにわかりますね。

また、このように疑われるのは、すでに実績があるということ。

皇居には「大膳」があり、毎日朝昼晩と天皇一家の為に料理をしているのですが、雅子皇后は入内直後から外食が大好き。

「大膳はおいしくない」と母親の優美子さんが言ったと雑誌に書かれたこともあります。

無類の中華料理好きな皇后というか小和田一家はいつも高級中華を食べる事が知られていますし、何度外食したか。

それをさすがに天皇に即位したらやめるのか?と思ったら、止めなかったんだなと。

即位して5年も経過すれば、もう誰も何も言わないから「通常」に戻ってだらだらと。

先日の養蚕も写真が出なかったという事は、本当にやったのかわからないというわけです。

だって皇后の「養蚕」は毎年テレビで報じられ、写真や映像が出るのに今年は出ないのですからね。

 

それはいいとして。

真っ白のスーツ、高そうなバッグ。そして髪はシフォン。

とても20代前半の装いではないけど、まあ、それは仕方ないとして。

なぜ未だにマスクなのか・・・・学校や職場ではしょうがないけど、外に出る時は外さないと、しつこいけど「日本はまだコロナ禍なのか」と言われてしまいます。

また、外国人の前ではマスクをしないけど、日本人にはマスク姿になるのかと言われてしまいますよね。

今回の訪問は、「国立公文書館」からの依頼・・だから公務とカウントしているわけですが、依頼があって実際に行くまでどれくらいの時間があったのか。

というのも、こういう鑑賞公務というのは招待する側からいくと「宣伝」にしたいからなんです。

「愛子様が行ったんだから見てみたい」と思う人が出て来ることを期待しているんですね。

それなのに、来たのは終了する前日の夜6時すぎと。

何でもっと早く来ないのか。だってゴールデンウイークは静養だったから。

説明役は一人。殺伐とした感じがします。

どのくらいの年数をかけて作られたんですか」

「『夢』を通して、平安貴族の心の在り方に触れることができました

愛子内親王は「源氏物語」はあまり好きじゃないのかな。

まあ、このテーマ自体「夢見る光源氏」「平安文学ナナメ読み」ってちょっと意味不明な気がするんですけどね。

夢を通して平安貴族の心の在り方・・・これは恐らく「夢占い」の事で、予知夢とか正夢とか、そういう事で一々占って行動していた平安貴族?

源氏の夢や、葵上の夢の中に六条御息所が出てきたり、その御息所の夢ではなぜか源氏の家に行ってて、目覚めたあとにも芥子の薫りがとれないとか・・・そういう事なんだよね。

だから。内親王の「夢占いは現代もありますね」っていうのは、わかっているようでちょいずれている気がします。

注釈書も、「どれくらいの年数」というより、どのような注釈か、時代によってどのような注釈がついているのかが大事で、そしてなぜ、そこまで源氏物語を日本人は愛して来たのかという点まで話を広げるべきでしたよね。

 

愛子内親王を見ていると、とても古典文学に興味があるようには思えないんですよね。

説明役も困ったと思います。質問や感想があまりにも素人すぎて。

いや、興味がないならないでいいんだけど、だったら大学で云々は必要ないと思います。

そればかり自慢するようなマスコミの報道が悪いんでしょうね。きっと。

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皇室ウイークリー

2024-05-12 07:00:00 | 皇室ウイークリー

ご日程

両陛下

4月26日・・・両陛下 → みどりのつどい出席

      天皇陛下 → 通常業務

5月1日・・・天皇陛下 → 旬祭

5月2日~7日・・・一家 → 御料牧場静養

 

5月9日・・・天皇陛下 → 令和6年春の勲章親授式

             勤労奉仕団に会釈

 

皇嗣家

4月26日・・・妃殿下 → 石川県訪問

  ・能登里山里海未来創造センター概要聴取および学びの支援関係教員、学生との懇談

   ・令和6年能登半島地震に関する対応等について聴取、医療スタッフとの懇談

・助産師との懇談、入所者等との交流(石川県青少年総合研修センター)

・令和6年能登半島地震にかかる対応状況等について聴取(結核予防会石川県支部)

4月30日・・・妃殿下 → 清瀬市郷土博物館常設展示歴史展示室「結核」を見る

             清瀬市立中央公園(清瀬病院記念碑)視察

5月8日・・・両殿下・佳子様・悠仁親王 → 宮内庁人事異動者に会釈

      佳子内親王 → ギリシャ訪問にあたり進講を受ける

5月9日・・・佳子内親王 → 武蔵野陵参拝

 秋篠宮家のゴールデンウイークはいかがだったのでしょうか?

  また国見をされたでしょうかね?

 御料牧場に到着した一家のあいさつの長い事長い事。せっかく相手が会話を終わらせてくれるのに、皇后がまた質問して長引かせる。じりじりだらだら半端ない。

親子3人の会話では、天皇が一生懸命に盛り上げようとして笑ってばかり。馬に手を振ったり、馬が~~馬が~~渡良瀬川が~~父の話を実は誰も真面目に聞いてないのか、「気にしたことなかった」とかいうし。

職員への声がけも、何で「あいさつ」の時点でプライベートに突っ込むかな?そういうのはカメラが移らない所でやればいいわけよ。一々家族はどうだとか、何年いるのとか、何を知りたいのかと勘ぐってしまいます。

 佳子様のきりりとした顔、実は好きです。笑顔の時と違って「戦う姫様」そのもので。

 両陛下は式典に遅刻してます。始まる数分前に出発してどうするの?しかも、マスク。「日本は今でもコロナ禍なんです」と世界に知らしめたいのかな。ウイルスは消えるわけじゃないけど、公の場では外さないと国民をウイルス扱いにしてるように見えます。式典後のレセプションも簡略化されているようで、つまんないでしょうね。

そういえば、守屋絢子さんが3人目の男子を出産されたとか。

出産、3時間後に発表って・・・高円宮家は何を考えているのか。

一般人だよ?彼女。どんなに男子を産んでも女系男子にすぎませんので。

でも、三姉妹の中で最も幸せで子宝に恵まれ、本当によかったですね。

久子妃は「これが内孫だったら」とひたすら思うでしょう。

こういう事、結構多いのですよ。皇室では。

内親王が降嫁すると男子に恵まれるという事がね。

 

 佳子内親王 みどりの感謝祭へ 

4月11日、佳子内親王はみどりの感謝祭に出席されました。

みどりにひっかけてこの服なんでしょうけど、内親王のお気に入りなのかもしれませんね。アクセサリーはシンプル。

もう少し華やかでもいいような気がしますが。でも、ギリシャ訪問を前に色々お忙しそうで。

 

 ベルギーのエリザベート王女 ハーバード大に留学

こちら、ベルギーの次期女王陛下、エリザベート王女です。

彼女は愛子内親王と同い年ですが、その学歴は決して「箔づけ」「盛り」ではなく、正真正銘の才媛なのです。

オックスフォードを出て、軍隊にも入り、尚且つ今度は夏からハーバード大へ留学。

スペインのエレオノール王女といい勝負だなと。

未来の女王は、とにもかくにも頭がよくて、場を心得、臨機応変に対応できないと途端に中傷されてしまいます。ゆえに、男性以上の努力が求められます。

働くにしても、ヨーロッパの王族は軍に在籍したり、ボランティアに積極的に参加したりで、決して「嘱託」として働くという事はありません。

私、小さい時に、高円宮がNHKかなんかで働いていた事があるのを知り、とても不思議に思いましたが、母曰く「働かないとやっていけないんじゃない?」という答えが。

確かにそういう一面はあるでしょう。

ゆえに本来、内廷皇族である愛子内親王は働く必要がないのです。

先日、BSプライムで放送されたドキュメンタリー「素顔のチャールズ3世 新国王の1年」を見て思った事を書きます。

① 即位するとアゲ報道するのはイギリスも同じ

なんせチャールズ3世は皇太子時代はめちゃ評判が悪かったのに、このドキュメンタリーでは本当に人格者のように描かれているんですね。

それとカミラの妹が出演し「いかに国王夫妻は仲がいいか」「カミラは王妃にふさわしい」と上げ上げしていましたが個人的にカミラをますます嫌いになったなあと。

どうやら義理の息子夫婦と孫にはあまり好かれていないような。

ダイアナを無視している彼女に腹が立つ。

② 戴冠式の準備の忙しさ

戴冠式前に報道されていたのは「人手不足」積極的に戴冠式に関わりたいという人があまり集まらず困っていた筈なんですけど、この番組ではひたすら「光栄」しか出てきません。

でもすごいのは、国王夫妻は最初から準備を視察し、礼をいい、ねぎらっている事です。衣装に関わる人、教会、冠、式典の進行等々、関わる人全てに自ら動いてねぎらって回る。

日本の方が、装束の事や高御座等の運搬や神事の流れ等、イギリス以上に大変だと思うのですが、天皇自らが動いて「どうなってる?大丈夫か?」と声掛けした例は見ません。せいぜい、その後のお茶会程度だと思うのですが。

その忙しさや「失敗出来ない」緊張感はただならぬもので、すごいなと。

③ 国民とのふれあい

宮殿に関わる人も、また国民にも広く声掛けするイギリスの王族。

戴冠式前日に国王夫妻と皇太子夫妻がそろって沿道に並んでいる人達に声をかけます。

そのきさくな事と言ったらないし、キャサリン妃など携帯電話に出て「ハロー」とかやってる。

かといって下品にならないというのが絶妙なんですね。

これが今上一家に欠けている所だなと思いました。

常に「相手を思いやる」気持ちで接しないと、あっという間に世論をひっくり返される危機があり、ゆえにみな一丸となって必死になってます。

首相や政府の人達も国王と直に話せる機会を楽しんでいるようですし。

④ 家族の絆

国王は孫達が大好きっていうのは、日頃目にしていますが、戴冠式のリハーサルにやってきたウイリアム一家に対する言葉や目線が優しく、いいなと思います。

ルイ王子はおじいちゃん子ってのがわかるし、お行儀のよいシャーロット王女は大人の邪魔にならないようにしているし。

また戴冠式でウイリアム皇太子が国王にキスし「忠誠を誓う」シーンのリハーサルでは父と子のきずなにほっこりさせられました。

若い頃は、好き勝手やってダイアナを泣かせていた人ですが、今じゃすっかりいい父親になった。もしダイアナが死ななかったらこういう姿になっていたかなと思うと、ダイアナの「徳」を感じるんですね。

ハリーとアーチーとリリベットにも同様の気持ちを持っているのに、何でこうもうまくいかないかなと思いますね。

 

⑤ 環境保護に積極的な国王

国王は、昔から環境保護に力を入れていて、自然環境を再生しようとしているんですね。いわゆるビオトープの馬鹿でかい版を持っていて、自ら視察し、どんな野草がや昆虫がいるかとか調べてる。

ここに悠仁殿下がいらしたらきっと目を輝かせるだろうなと思います。

それにこういう趣味は秋篠宮家と非常に近いです。

「水」がライフワークの今上は恐らく国王の話についていけないでしょうし、とんちんかんな事を言いそうな気がします。

君はテムズが好きなんだったな。とうとう水質が悪くなりすぎて船も通らないぞ。気が好きになると法則が発動するって本当のようだな」と言われたらどうするのかな?

それくらいのブラックジョークは言いそうですしね。

とにかく、イギリスが好きなのはわかったけど、侮ってはいけないぞといいたいです。

 

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佳子さま 武蔵野陵へ

2024-05-09 21:46:24 | 皇室報道
佳子様はギリシャ訪問前の武蔵野陵を参拝されました。
秋篠宮家は、やはりこういう事は余裕をもって、ちゃんとされる。
当たり前なんですけどね。

という訳で、ふぶきさんは荷物席の幽霊に祟られ、具合が悪いので、数日お休みします。
塩とお酒が必要だわ。佳子様見て早く良くなろう!
コメント (12)
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