トンちゃんの雑記帳

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五所川原「立佞武多(たちねぷた)」

2017年08月09日 | その他
          青森県五所川原の立佞武多を見てきました。
          青森県内には、いくつかのねぶた祭りを行っている地域があって、その中でも青森ねぶた祭り、弘前ねぶた祭り、
          五所川原立佞武多祭りが有名で、三大ねぶた祭りと呼ばれています。
          五所川原の巨大ねぷたが登場するのは明治の時代で、当時は豪商や大地主の象徴として高さを競うように
          作られていたようです。
          夕暮れの街に 高さ23m、重さ約19トンの大型立佞武多が現れると沿道の観客から歓声が上がります。
          圧倒的な迫力で沿道の観客を魅了していました。                    
          企業や学校、愛好会、町内会等の大、中、小型ねぷた17台が市中心部を「ヤッテマーレ!!」の
          掛け声を掛けながら練り歩き、街中に「ヤッテマーレ、ヤッテマーレ」が響いていました。
           
           
           
                    
         高校生のパホーマンスもありました。
                       
                    
   
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