時事寸言

時に応じ事象に応じて寸言。

民度と礼節

2017年03月13日 | 時事寸言
街を歩いて見ると解りますが日本国民にお隣の国が言う?、
民度は備わって居るのでしょうか?自転車に乗る人を見る限り、

全く無いと言わざるを得ませんが其の自転車に乗る人は?、
国民総数の90%を超えて居ると言う事は事実の様で?、

社会規範も失い何でも有りと観得ますが其の内深刻なのは、
母親が自転車に我が子を乗せ法の無視と違反行為を実地教育し、

無法で有る事に気付いて居ない事ですが信号無視や道路の逆走、
仕度い放題で子供は其の教育下で立派に?育つと言う事です。

対岸の大国での民度の無さを何処のメディアも報道ですが?、
日本の庶民、国民の民度も無いに等しく以前から自転車族は?、

信頼の対象外でお付き合いをする気は無いと言う事ですが、
其の理由は無法に根ざし不正を嫌わない処に在りますが、

此の人達と何かをすると言う事は?其の範疇での言動ですから?、
とても出来無い?環境に有ると言う事で同一言動は出来ず?、

御遠慮申し上げると言う事ですし此の処、質も%も悪質化で?、
関心の無い事柄と言えそうですが共産主義国国民の故かも知れず、

別世界の光景かも知れません。

人の生来持つ仁質で正しさや礼節を問われる事柄かも知れません。
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