時事寸言

時に応じ事象に応じて寸言。

憲法問題

2017年02月12日 | 時事寸言
大東亜戦争で米国に敗戦して米国の趣旨に依っての意義で?、
日本政府に付与された憲法ですが現在まで有難くと言う憲法は、

普通読む処に依っては平和に関して皇室典範を除き最高の文学?、
と思える憲法でも地球上の国々から観て最高に思える憲法で?、

此の宇宙時代に皇室典範とは思いながら?真の民主主義は?、
然し、此の憲法を殆ど護憲と?、思い乍、近隣状況を考える時、

何をされても言われても武力行為に直面しても?、

其の相手国を直接、反撃、攻撃出来無い様、九条二項ですが、
当時の米国から観て此の条項は将来必須の条項ですから?、

現在に観ると全世界に其の意義は問われ戦え無い条項です。

今、其の条項に依る国会状態も云々ですが?、核装備も無く、
戦え無い自衛の防御だけでは此の日本を如何にして守るのか?、

当時米国から見た都合の善い憲法条項と言えますが?、

近隣国の独特主義国の脅威は米国の核の傘が守って居るので在り、
此の憲法条項が守れる訳も無い事は子供でも理解と思えます。

アメリカの庇護を離れ如何に国防するのかは野党も国民も知らず、
気楽な国と言う事ですが然し、此の問題が米国新大統領時代でも、

野党や国民の一部は護憲を変えず何と日本防衛を言うのか?、
聞きたい思いに駆られますし策の無い状態を?疑います。

此の時期に際しても皇室典範は云々でも?九条二項は捨て置ける、
日本の政治家の優柔不断は敬意に?値しますが?、

米国との同盟や基地派兵が撤退と成れば?如何に護国と思い、
国家公務員、政府の現状を観るに馬鹿々々しい程無力です。

韓国の慰安婦問題を観ても速くも韓国に気使う言動は笑止で、
善く現れて馬鹿々々しいと思いますがゴロツキと庶民の様で?、

自民党幹事長でも?大使の帰任を速くと云々ですが?気遣う、
必要の無い事で好きにさせて捨て置く事で日本が困る事は無く、

此の儘、国交断絶も後顧の憂いを断つ事が期待されます。

竹島と云い北方領土と云いスターリン・ルーズベルト両氏に、
由来で、訴求は、考慮在るべきかも知れません?。

日本憲法の問題は此処へ来て?考え直す必要在りと思へます。
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