時事寸言

時に応じ事象に応じて寸言。

恩は仇と成り

2016年12月28日 | 時事寸言
欧米列強での植民地としての中国はイギリスの植民地でしたとが、
ユーラシア大陸の国々も夫々植民地と記憶は大東亜協栄圏?と、

称しての植民地として在った国々は日本に依っての開放で?、
其の途上イギリスに依っての要請は米国の参戦で新兵器原爆は、

日本に投下され被害は無条件降伏と言う事で現在ですが、
其のアメリカの要請はロシアの参戦に依っての早期降伏の狙いも、

米国に依るとは後の知識と言えますが其の参戦は不可侵条約、
期間を多く残しながらの誘いは?何でも有りの戦争ですから、

真珠湾奇襲に依っての慰霊祭に参加すると言う日本の首相も、
電話回線では英国と米国の長に依っての察知を伏せての事で、

主要艦艇を疎開させての奇襲と思わせ?襲わせたと言う事で?、
知りながらの奇襲と思い込ませた策略も戦争ゆえですが?、

先の日本に依る植民地開放も恩が仇と成って理解され?、
現在までも恨みを残す反日の色々は又、米国に依る原爆に依って、

日本敗戦は米国に依る中国?への開放ですが現在から観ても、
其の感謝は無く、尽くの反米も又、二大大国の姿として観得ます。

世界の工場と大発展の中国投資は軍備拡大と成っての現在ですが、
感謝のしも、されもしない現状は恩と仇と成り反日は続きます。

従って其々の国からの見え方や理解に於いては?不思議と言えば、
不思議で日本の場合は戦争と成れば何々系人として人質的?の、

存在はユーラシア大陸からの太陽を求めた民族大移動での国民は、
ロシアの極寒やアメリカ、満州等の囚われた人の突然の不幸は?、

何と考え何と理解はされ戦争の戦争と言う事への不幸は?
意義付け人の不幸の歴史と解釈は枚挙に暇は有りませんが?、

論語に依る言葉も立場変わればで理解し難き傷跡を残します。
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