美香の反省日記

人間万事塞翁が馬

私は第一子を妊娠中ですがそれまで不妊治療を続

2016-12-28 20:09:11 | 日記
私は第一子を妊娠中ですが、それまで不妊治療を続けていました。





赤ちゃんが欲しいと思いはじめてから2年。健康だし、体温も測ってタイミングを逃さないようにしたのに、妊娠しなくて、こればかりは神様次第かなと思いました。でも、親しい御友達立ちの話題も赤ちゃん中心となり、自分はどうなのだろうと不安になりました。

検査はカップル二人とも受けましたが、原因は私の方にありました。



担当医の指導を受けて排卵誘発剤を使ったのですが、嬉しいことに三周期目で赤ちゃんを授かることができました。





ストレスも原因だったのかなと思います。







早めに受診するべきでしたね。

殆どの女性が、「自分が冷え性だ」と自覚しているというデータがあります。







妊活中の冷えは本当に禁物で、この様な冷えから体を守ることも、大事な妊活の一環です。それに関連して、腹巻や冷え取り靴下をおすすめします。

これらは冷えの解消に効果があります。



これらを使ったことで冷えが改善され、妊娠に繋がったという方も多数おり、簡単であり、なおかつ効果のある妊活と思われます。

不妊治療でかかる費用ってばかにならないですし、心理的にも疲弊してしまう人が多いでしょう。行政からの助成金があるものの、ある程度の年齢(40歳前後)から支給回数が減らされる例が多いのが実情です。







第一子の出産年齢が高ければ第二子はアラフォーって普通ですよね。

だからこそ、助成回数を増やしたほうが良いように思います。私だって来年には四十になるので、見捨てられたような寂しい気持ちで、落ち込向ことが多くなりました。簡単に妊活と言っても、命の神秘である妊娠というものをどうにか管理しようというものですから、絶対にいい結果に至るとは限らないのです。



それゆえ、道半ばで諦めてしまうことも多いようですが、それは大変残念なことだと感じます。





成功確率は上がっているので、そこまで落ち込まずに、焦らずに継続してみましょう。



みんなご存知のように、妊活中に珈琲を飲向ことはあまりお勧めできません。というのも、例えホット珈琲であってもカフェインが体を冷やしてしまうため、冷えが厳禁の妊活においては控えるに越した事はないのです。







ですが、珈琲を控えると逆にイライラするという場合は、せっかく珈琲を我慢しても、そのストレスが逆効果になりますから、2、3杯を目安に飲んだ方が健康的だと言えます。妊娠した女性にとって胎児の発育を促進し、障害の発生を抑えるために栄養素の中でも特に重要なのが「葉酸」です。



「葉」の「酸」なので、葉物野菜、例えばキャベツやレタスから多量に取り入れるできると考えられますが、果物にも案外豊富にふくまれ、100gのイチゴを食べると、90μgも葉酸を摂れるのです。

妊娠中は、通常のほぼ倍にあたる量の葉酸を必要とするので何が葉酸を多く含んでいるか知っておき毎日の食事で過不足なく摂ることを目指しましょう。いろいろな事情で、妊娠してしばらくしてから、葉酸が不足気味だったと知った場合、一日でも早く葉酸摂取をはじめて下さい。





胎児が母体内で順調に育ち、無事生まれてくるにはたいへん重要な役割を果たすのが葉酸です。







妊婦に必要な量の葉酸が中々摂れず、葉酸不足の心配があれば、すぐに動きはじめて妊娠中に必要な量の葉酸を摂るよう自分にできることを考え、それを実行していきましょう。





妊婦にとって大切な栄養素は幾つかありますが、その中でも近年注目を浴びている葉酸や、妊娠に無くてはならない成分である鉄分は一般的に不足しがちなものだと言われています。







普段の食事で得られる量では十分な摂取が出来ない方が多いと言われていますから、サプリで補給するのが簡単でしょう。







サプリによっては、一粒で葉酸と鉄分どちらも補給できるという便利なものも売られていますので、葉酸と鉄分が両方入ったサプリを選べば、不足しがちな成分を、簡単に摂取できるというりゆうですね。



実際問題として、たくさん葉酸を摂ろうと思えば様々な方法を挙げることが出来るでしょう。

すぐに実践できそうなのが食事から葉酸を摂ることでしょう。



けれども、葉酸は熱に弱いので通常の場合はともかく、妊婦にとって必要な量を食事だけで摂ろうとすればどんな方でも、毎日継続するのは難しいと思われます。

必要な葉酸を確実に摂りたいならば、サプリメントや錠剤、強化食品などで補うのが良いでしょう。



食事の後に服用できれば、最も効果的だといわれています。



妊婦にとって必要な栄養素はずばり葉酸というものです。







この葉酸が足りないとおこちゃまの脳や神経系に障害が残る危険が高くなります。

実際、いつまでに葉酸を摂取すればよいかといわれると、妊娠3ヶ月以内としているため、この頃に葉酸を摂取する必要があります。





私が妊娠した際、葉酸サプリを使えば?と言われたんですが、、副作用(全くないというわけにはいかないというのが本当のところでしょう)が不安でした。





産まれてくるおこちゃまのために飲もうと思っているのに、子一緒に悪影響が出たら、逆効果なんです。

自分なりに調べてみましたが、良い質の葉酸サプリなら、あまり過剰摂取しなければ副作用(全くないというわけにはいかないというのが本当のところでしょう)はないとわかったので、高品質の葉酸サプリを飲むようにしています。

妊娠初期こそ、葉酸を多めにとって欲しい時期です。だとすれば、多く摂る期限はいつまでかとなりますが、理想としては、授乳が終わるまでの期間でしょう。

中々そこまで意識できないかもしれませんが、どんなに短くても妊娠中期までは意識して葉酸の摂取を続けて欲しいのです。なぜなら、葉酸は赤ちゃんばかりでなく母体を健康に保つためにも重要な栄養素であり、必要量が取り入れるできるように常に気をつけるべきだからです。布ナプキンというと、洗濯の手間や、漏れの心配などがあり心持とないという人が多いと思います。



けれど実は、下着と同じように布ナプキンは布からできていますのでムレやかゆみの不快感が消え、温かさを感じることが出来るでしょう。



そういったことから、ストレス軽減、冷え防止といった、女の人(妊活中に限らず)には最優先して配慮すべきな子宮内の環境を良くするのに貢献するのです。





ビタミン(水溶性ビタミン、脂溶性ビタミン、ビタミン様物質の三種類に大別されています)の中でも、水溶性ビタミン(水溶性ビタミン、脂溶性ビタミン、ビタミン様物質の三種類に大別されています)に分類される葉酸は調理中も水に溶け出してしまいます。

他の性質としては、熱に弱いことも挙げられます。どのように調理するかによって取り入れる量が半減することもあるくらいなのです。とはいえ、加熱しない野菜などをたくさん食べ続けるのはほとんどの方には不可能です。ですから、調理の時も長い時間ゆでずに、湯通しで済ませるなど考えていくことが食材から葉酸を効率よく摂るために欠かせないと言えます。妊娠している女の人はとにかく葉酸を意識して摂ることが必要不可欠だと思います。

なるべく自然に食べ物から葉酸が、摂れるのが理想的ですよね。





手軽に食べられる果物でいうと、イチゴやキウイといったものは葉酸が多くふくまれているため、日頃からすすんで食べるようにするのが良いでしょう。
http://raparperi.com
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
   | トップ | 酵素ダイエット(経口摂取カ... »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。