50代脱出♀、ただいまノンビリとダイエット中

健康のために、自分のために、ダイエット、ダイエット

健康と美容って

2015年08月30日 16時09分18秒 | こんなダイエット中
急に気が付いた。

健康でいること、と、美容にも注意することって、もしかしたら同じ?

私、今まで別物だと思っていた。

健康は常に意識していて、でも美容は関係ない、関係ない、二の次三の次という考え。

でもそれって違うんだ、と思いつく。

美容に気を付け、肌荒れも注意して、外見的にちゃんとしている女性って、やはり健康的だね。

別物ではないのだ!

う~~ん、私の考え改めます!!

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ごはん会

2015年08月30日 13時41分08秒 | 美味なるもの
写真を撮り忘れた。

昨日は、親しい友人と3人でごはん会

銀座の「梅の花」という和のお店

個室がとても多くて、すっごくくつろげます。

完全個室、掘りごたつ式なので、ゆったり。

お豆腐懐石が中心なので、若い男性だとちょっと物足りないかな。

昨日は、5000円のコースに、私はノンアルコールビールで、合計6000円弱。

同年代女3人で、ペチャクチャ。楽しい。

他の3人はバツ付き、一線で働いているので、私は申し訳ない。(笑)

おまけにダンナの送迎付き・・・(感謝)

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そんな母の笑い話

2015年08月29日 16時15分01秒 | 徒然なるままに。。あ~だこ~だ
2008年に亡くなった母の笑い話。
落ち込んだ時、このことを思い出すと、不思議と心が回復した。

それはもうずっと以前のこと。
私がまだ30代後半、会社を辞めて一人暮らしで、大学に通っていたころの話
母もまだ60代

たまに新宿の伊勢丹に母と買い物に出かけていた。
その時の話。

丸ノ内線の新宿三丁目の駅のホームで、買い物を終えて母はホームのベンチで荷物の入れ替えを始めた。
ベンチに座り、横に荷物を置いて、デパートの紙袋から自分のバックに買い物を移し替えたりしている。
その際、私は座らず、立って見ていた。
母は「これを、こっちに入れて、これはバッグに入れた方がいい・・・・」
みたいなことを口にしながら、移し替えていた。
もちろん、私に向かって言っているのだ。

しか~し、ちょっと私が返事をしなかったら、ベンチの反対側に座っていた年配の女性が、少し振り向き気味に母のことを見ている。
気が付くと、2人も!
それだけではない、ベンチの端にいた男性まで同じようにチラチラ見ている。

私はすぐに気が付いた。
きっとあの人たちは、私もこの独り言を言っているおばさんを見ている、第三者だと思っているのだ、って。
やけにはっきりと独り言をいう、このおばさんを気の毒にその人たちは見ている。
それに気が付いた私は、面白くなった。

そこで、わざと何も返事をせず、その人たちを観察しながら、母の様子を見ていた。
母は相変わらず買い物に入れ具合にこだわって、ガサガサ紙袋を入れ替えしている。
笑いそうになりながら、やはり少し気の毒になって(母が、ではなく、その見ている人たちが)、

「いや、だからお母さん、こっちが・・・」と私は話しかけた!

その途端、振り向いていたその年配の女性たちは、さぁーと、元の態勢に戻った。

私はけっこう内心で、大笑いでした。
今でも、このことを思い出すと、笑えるし、気持ちが明るくなります。

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認めてみたら楽になった~父が嫌いということ~

2015年08月29日 15時53分42秒 | 徒然なるままに。。あ~だこ~だ
都心部に住む実家の一人暮らしの父が、このところ転んだりするのが多くて危なくて、父親本人も落ち込んでいるので、たまに顔を見せてやってくれと、実家すぐ近くに住む兄から数日前に電話があった。
去年くらいから転んだりするとは本人から聞いていた。
この1年でグッと弱ってきた。
何回も転んでも、結局ウチミだけで、不思議と骨折は一度もなし、当然入院もない。
すぐ近所とは言え兄が朝と夜に顔を出しているとのこと。
サラリーマンではなく、自営業で、従業員も少ないながらもいるので、時間は融通が利く。

私は今まで父のこと、嫌いだとは思わないようにしていた。
でも実は嫌いなのだ。
それは2008年に母が他界してからのこと。
母のすい臓がんの原因は父にあるとずっと思っていた。
夫と義姉にしか話したことはないけど、ずっとそうだと思っている。

決して父が母に暴力をふるうとか、暴言を吐くとはではない。
きっと父は父なりに、母を大切に思っていたかもしれない
母はよく、「お父さんは一人でいるのが好きなのよ。だから私がちょっとでも出かけないと、今日は出かけないのか、って言うのよ。だから私は毎日外出するの」と私に話していた。
きっと体調が悪い時でも母は、そんな父に遠慮していたのだろう。
幸い、ガンに倒れるまで、足腰はめっぽう丈夫だったので、歩くのは辛くはなかったらしい。
母も遠慮しながらも、父を大切に思っていたのだろう。

でも、私はやっぱり嫌いです。
母は2度目の抗がん剤治療を始めて、結局そのまま3カ月弱入院したまま逝ってしまった。
父の方が先に、と何度私は思ったことだろう。

でも父親だから、好き嫌いは考えてはいけないと今まで思い続けてきた。
だから、兄から「顔をだしてやってくれ」と言われた時も、正直、いやだった。
毎月、卵や野菜を届ける、それだけだって、うんざりだったのだ。
夫に「あなたの実家に行く方が実家に行くより、ずっと良い」と毎回行っている。

私も父親の顔色を伺いながら暮らしてきた。
感情を正直に顔にだし、言葉にしてしまう父に抵抗があった。
どうしたらいいんだろうと、ここ数日考えて、一度嫌いだと認めてみようと思った

私はお父さんが嫌いだ。大嫌いだ。

そう、何度も考えて、言葉にしてみたら、ちょっと楽になった。
感情を押し殺すのではなく、肉親といえど、一度嫌いだと認めてみると、これが意外と楽になるのだ。

正直、もう逝ってほしいと思っている。
それでも私は兄の言う通り、うんざりしながらも行かねばならない。
心で、大嫌いだ、と叫びながら


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Win10か・・・

2015年08月28日 13時46分41秒 | PC、iPhone、iPadなど
Windows10のダウンロードが始まったらしいけど、すぐにするという人は詳しい人だろう。
私のデスクトップPCはWin8バージョンの時に購入、8,1にはバージョンアップしたけど、しなくても良かったなぁと思った。
ちょっとWin8と8.1では違った。

そんなこともあるし、Win8をOSとして作ったPCにバージョンアップした10というOSをインストールして、スムーズに動くとは思えない
まあ、これは素人考えの持論にすぎませんけれども。
私はPCを買うときは、メインメモリを一番に考えて購入することにしている。

もう10年以上前のPCの時でさえ、私はメインメモリにオプションで1Gのせてもらった。
それもこれも、ずっと以前の友人でスパコンの技術者をしていた人に、そうアドバイスされたからだった。
今のデスクトップPCは比較的上位機種なので、十分なメインメモリをはじめから積んでいるので、Win10にしても何ら問題はないと思うけど。
そのスパコンの技術者から、もうひとつ聞いたのは、新しいWinOSが出たら、半年は待て、と。
バグがいっぱい出てくるから、半年ほど経過すると、やっとバグの修正も一段落するから、それからの方がいいよ、と。
最初にバージョンアップしたり、購入する人はそういうのを承知の上で、むしろそのバグを見つけることも目的だったりするとか。。
そういう詳しい一般の人にバグを見つけてもらって、徐々に完全なOSに仕上げていくのだそうだ。

なるほど、と思った昔の話でした。

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