ZENZAIMU(全財務公式ブログ)

本ブログは全財務労働組合の取り組みや職場の状況等について、中央本部及び地区本部役員が持ち回りで掲載しています

夏本番☆

2017-07-20 19:24:30 | 主張

梅雨があけました!
(まだあけてない地域もありますが…)

いよいよ夏本番ですね☆

暑い日が続いております。
海や川、プールは大盛況なことでしょう。

水の事故には気をつけたいですね。
私は海育ちなので、よく泳ぎに行ってました。
溺れかけたこともありますし、
小学生を乗せたまま沖まで流されたゴムボートを
助けに行ったこともあります(笑)

泳ぎに自信がある人の方が危ないものかも。
過信せず夏を楽しみましょう!

中央執行委員 たすまみ
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SAKE COMPETITION 2017

2017-07-18 18:03:59 | 主張
昨日海の日に東京は今年初の猛暑日となり、いよいよ夏本番が迫る中、全国各地で局所的な豪雨のニュースが続いています。
本日、ブログを執筆している霞が関においても、お昼頃集中豪雨が通り過ぎたところです。
例年、この時期になると、SAKE COMPETITIONという日本酒の品評会が開催されるので、上位入賞酒を酒屋で買って、自宅に持ち帰ってリーデルの大吟醸グラスで飲むというのが日課になります。
今年は、赤ワインにしばらくハマっていたところでしたが、昨日ようやくストックが底を突いたので、酒屋に行き、今回四国の定期大会に参加させていただくということもあり、高知の「土佐しらぎく 純米吟醸 山田錦」、「美丈夫 純米 慎太郎」を買いました。今日帰って晩酌するのが楽しみでなりません。
純米酒部門3位に入賞した「雨後の月 特別純米 呉未希米」も飲んでみたかったのですが、店頭に出ていなかったので店員の方に聞いてみたところ、地元の広島でしか流通していないそうです。いやはや広島の方が羨ましい限りです。
今年は三重のサミットでも振舞われたとかいう作が軒並みランクインしていますが、三重は最近、而今や寒紅梅などおいしい日本酒が目立っているようで、もともとそういう土地柄なんでしょうか。気になるところです。
東北の伯楽星、飛露喜、廣戸川あたりは昨年来から上位に入賞しているところで、宮城と福島はやはりおいしい日本酒が多いですね。

SAKE COMPETITION 2017
https://sakecompetition.com/?page_id=1906



ちなみに焼酎も好きです。芋が特に好きですが、麦、そば、黒糖、しそなどなどなんでも好きです。
ウイスキーはスコッチとかより断然サントリーが好きです。特に響17年には感動しました。
居酒屋では基本ひたすらビールです。

以上お酒は全般好きですが量はそんなに飲めない中央本部書記次長でした。
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あと少し

2017-07-13 23:40:51 | 主張
7月の異動から、早半月が経過しました。

職場では新しいメンバーを迎え、既にスタートを切っていると思います。

対して、各地本では、ちょうどこの時期が、今組合事務年度の集大成。

どの地本も、定期大会の開催に向けての準備や、新体制役員の勧誘(これが一番大変!?)に大忙しかと思います。


現体制での活動も、いよいよ大詰め。

どの地本も無事に定期大会を迎えられるよう、願っております!

各地本のみなさん、最後までともに頑張りましょう!


            中央執行委員 T.K

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適量が1番!

2017-07-12 06:12:35 | 主張
熱い夏がやってきました。香川県は最近の梅雨前線停滞により水不足解消。一方、九州では大雨による被害がニュースになっています。お見舞い申し上げます。水は多過ぎても少な過ぎても困りもの。組合活動も多すぎず少な過ぎずで、熱い夏を乗り越えたいものです。あーsou。
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着任しました!

2017-07-11 17:20:37 | 主張
お疲れ様です。

本部委員長に御信任いただいた平良です。
先週末の関東は記録的な猛暑でしたが、汗だくで引っ越しを済ませ、昨日から本部に着任しました。

新しい勤務環境で、新たな業務に従事することは大きな負担ではありますが、自分がステップアップする
機会だと前向きにとらえ、組合員とその家族の皆様の生活がより充実したものになるよう、本部委員長と
してできることに精一杯取り組んでまいりたいと思います。
まずはこの1年、どうぞよろしくお願いします。
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恐るべし鍼。

2017-07-07 00:00:00 | 日記

趣味でソフトボールをしています。社会人になってからずっとやってるので、もう15年近くやってます。
投手もやってるからか、この1年で特に左足が痺れるようになってきました。
整形外科に行っても「特に異常なし」。
そこで、近くの鍼灸院で相談すると「鍼をうてば、1週間後には痺れはなくなるはず」とのこと。
早速、鍼をうってもらうと、ホントに痺れがなくなりました。
恐るべし鍼。
これでもうちょっとソフトボールができそうです!
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その昔、研修でご一緒した四国局の女性の暗算の速さに感動しました。
その後、引越した宿舎の近くに「4歳から入室OK」と書いてあるそろばん教室が。
早速4歳になったばかりの息子を通わせてみました。
その息子が今週、そろばん3級の合格証を持って帰ってきました。
継続することのすごさを子供に教えてもらいました。
(異動で仕事が変わって数日で「わからん」と言ってる自分が恥ずかしいもんです^^;)
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7月末に地区本部の定期大会があり、その準備に追われております!
書記長を1年やらせていただき、最初は右も左もわからず(今も結構わかってないような気もしますが^^;)、委員長はじめ、組合役員の皆様に支えられてなんとかここまで来ました。
同じ思いの役員が全国にいるんだろうなと思います。
定期大会までもうちょっと、最後、ともに頑張りましょう!

中国・N村
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夏祭り

2017-07-06 22:20:37 | 日記
 梅雨明け待ちのなか、7月に入り都内では夏祭りが催されはじめている。
 先日は、都内のある商店街で阿波踊りが開催された。初の阿波踊り見物。
 “阿波踊り”=徳島のお祭りのイメージだが、最近は全国各地で行われているのこと。この商店街も今年で4回目と歴史は浅い。
 期待していた屋台は出店されなかったが、道路が踊り手で埋め尽くされて、沿道も観客でごった返し。踊り手の衣装も様々で、真剣な表情で踊る姿に惹きつけられる。踊り方が独特で、一見、難しそうと思っていたが、“コツをつかめばすぐ踊れますよ”と実行委員コメント。
 “踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らな損損”と、隣にいた見物客が口ずさんでいたが、見ていると不思議と踊りたくなってくる。が、踊れない。
 踊り手は、基本、地元の方たちと耳にしたが、チームは少なくとも20ぐらいあるよう。会社の同僚で参加しているチームもあるようだ。衣装も揃え気合いが入っている。
 商店街を盛り上げるためにやってみよう、と始めて4年目。年々、踊り手も見物客も増え、夏行事のひとつとして認知されつつあり大成功。当初は、阿波踊り?と反対意見もあったようだが、やってみないとわからない。お祭りひとつでも奥深い。
 カトーナオ
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台湾中毒進行中

2017-07-05 19:08:40 | 旅行
 2013年以来、4年半で7回訪台し、台湾各地を歩いている。ほぼ九州に等しい大きさの島ゆえ、見るべきところがそんなにあるのかとも思われがちだが、今のところ飽きる気配はなくむしろその魅力は増すばかり。

 もう子供は大きいので妻との夫婦二人旅だが、空港から鉄道やバスで一般的な観光地ではない街に下り立つ。市場を歩く。寺に詣でる。暗くなれば民宿をとり、夜市に繰り出す。そこでは、言葉こそ異なるけれど我々日本人と同じ顔をした人がいる。確かに生活している。当然であり不思議なことではないけれど、何故か不思議な感覚に包まれる。
 街には、ゴミも、無秩序に停めてある車やバイクも、歩道を占拠する店舗も多い。日本の感覚ならアウト判定なことだらけとも言える。でも「正でないなら邪」、「勝ちでないなら負け」と言わんばかりのデジタルな世の中ではない、正でも邪でもない熱量だけは高い世の中を感じた時、私の体を不思議な感覚が襲う。

 関西からは台北や高雄へLCCが複数就航しており、セールなら諸税込往復一万円ぐらいなのでお財布に優しいところも大変goodだ。また機会を見てパワーを吸収しに行こう。    
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健康第一

2017-07-04 18:41:10 | 主張
こんにちわ、先日の定期大会を病欠しました会計監査の佐藤です。
この度は関係者の皆様にご迷惑おかけしまして、大変申し訳ありませんでした。
ちなみに病名は蜂窩織炎〔ほうかしきえん〕といいまして、
皮膚の奥にウイルスが入り込んで化膿してしまうものです。
足にそれがなったので、歩行すると血流が良くなり患部が拡大、悪化するとの事で、
結果的に5日間ほとんど寝たきりだ過ごしました。
さらには4月に左腕を骨折し、リハビリにも通えず、まだ完治していません。
体の一部が悪いだけで、何かと生活って大変だなぁと思うこの頃です。
皆様も異動等でストレスも溜まる毎日かと思いますが、
皆の健康が守られるような職場であるようおいのりいたします。
監査 サトー
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不器用

2017-07-03 17:49:49 | 日記
うちの息子が小学3年生になり思うこと。
いや~、宿題多いですね。自分が小学生だったころは、宿題をやろうやろうと思いつつも、19時から21時近くまでドリフ大爆笑をだらだら見つつ、合間のリンナイのCMのときに適当に宿題に手を付ける程度の、まともにやったっけ?って感じだったので。
しかも、内容も高度化しています。特に土日に関しては、自学といって、通常の宿題に加え自分で考えた勉強を求められています。これが、ドラゴンボールの戦闘力のようにインフレを生んでおり、同じクラスのAさんはダンゴムシの観察、Bさんは小学校で習わない漢字の練習・・・といった感じで発表されるので、ハードルがどんどん上がり、既にクラス内は夏休みの自由研究状態に。
さらに、最近の授業では、かなりの確率で「振り返り」というものが付いてきます。言葉そのままですが、その授業に対して、何を感じたかを書くというものです。
これらに対し、我が息子は実はあまり対応できていません。授業での振り返りが書ききれず、家でやるために、宿題の時間が押す。土日に関しては、日中宿題をして、自学は何をやればいいか考えているうちに日曜の夜に。かといって、テレビを見っ放しってことやゲーム漬けといったことではありません。彼なりに一生懸命に考えて、結果遅くなっています。
ある意味で【手を抜く】といったことが必要な気もします。が、必死で頑張る彼に、今のところ私は、伝え方が分かりません。
そんな不器用な親父に、先日、息子が考えた自学は、『父の日にキャラメルを作ってみる』でした。もちろん、その日も自学を紙面に落とすために、夜が遅くなってしまいましたが、最後まで付き合って何とか仕上げました。
ワークライフバランスが重要視される中、子供たちの生活にもどこか窮屈さを感じたりしますが、息子には、不器用でもいい、たくましく育ってほしい、と願う今日この頃です。

北陸 waka
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