立山日和。

立山連峰の山々を眺め富山県内を徘徊する日々を綴ったフォト日記。2014.11.3.までは友人の中国旅を毎日掲載した。

やがては豪華絢爛! これから咲き誇るはずのバラの家・・・富山市水橋

2017年05月20日 | Zenblog
 一足早すぎたようです。まだ咲き始めで、ほとんどは蕾のようでした。これまで何回か訪れて見せてもらったバラが咲き乱れるバラの家があります。そのすぐご近所にもややつつましやかなバラで飾られる家があります。その片鱗は見られました。


(1)バラの家。




(2)玄関先のバラ。




(3)接近してみると蕾が点々とあるのが分かります。




(4)庭の垣根のバラ。




(5)二階に上がったバラ。




(6)そのご近所の慎ましやかなバラの家。




(7)接近すると、やはり蕾が多く見られます。




(8)これらの家から少し離れたところに、婉然とシャクヤクが咲いていました。




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2 コメント

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Unknown (杉氏)
2017-05-20 12:00:32
「共謀罪」を強行採決!!中日新聞の一面トップ記事である。社説では「罪を犯した「既遂」後に処罰するという日本の刑事法の原則を根底から覆す。官憲が内心に踏み込んで処罰して、人権を著しく侵害した戦前、戦中の治安維持法のようにならないか・・・などと述べている。

辺野古反対や反原発運動などの民衆の運動を弾圧する法律になり、民衆の監視社会になる暗黒社会への一歩であると思う。
読む本も、日記を書くことも (zen)
2017-05-23 06:27:59
 戦前の治安維持法の復活のような法律を作ろうとしています。個人的に読んだり、書いたりしたことも理由にして、警察に引っぱった時代の再来のおそれは十分にあります。

 「内心の自由」を失うことは、心を殺すことです。それを可能にする法律は絶対に作るべきではありません。

 「内心の自由」を失えば、人間は精神的に死んでしまいます。内心の自由は良心の自由でもあります。

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