立山日和。

立山連峰の山々を眺め富山県内を徘徊する日々を綴ったフォト日記。2014.11.3.までは友人の中国旅を毎日掲載した。

常願寺川河口近くの西岸(左岸)に回ってみました・・・富山市・常願寺川西岸

2017年03月15日 | Zenblog
 常願寺川の左岸堤防上の道路はきれいに舗装されていました。この道路から見える立山連峰も常願寺川の河川敷草地も落葉の木々もまだ冬枯れのままの感じです。土手のハマダイコンが少し咲きかけたり、堤防から見下ろす家々まわりの梅の木が花をつけているのがわずかに春の気配でした。


(1)常願寺川のカモメの群。




(2)常願寺川西岸から川越しに見た剱岳・大日岳など。まだ寒々とした風景。




(3)常願寺川西岸から見た毛勝三山。




(4)西岸河川敷はまだほとんど冬枯れのまま。川越しの立山連峰パノラマも冬姿。




(5)堤防土手に咲き始めていたハマダイコンの花、青みがかった花が可憐。




(6)堤防から見下ろした家に梅の花が咲いている。




(7)堤防から見下ろした白梅の花とややピンクがかった梅の花。




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2 コメント

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Unknown (杉氏)
2017-03-16 10:23:16
今日の朝の各局の報道番組では、「森友問題」が取りざたされ、防衛大臣の稲田氏の虚偽発言も飛び出し、広がりを見せています。

安倍内閣は、この「問題」を解明せず、逃げ惑う姿が見えます。果たして逃げ切れるのでしょうか。
巧言令色少なし仁 (zen)
2017-03-16 15:07:56
 安倍首相の言葉には誠実さがまったくありません。虚飾に満ちた言葉を次から次へと吐いていくのは実に巧妙です。多数勢力で現在は押し切っていますが、私はいずれ破綻が来るものと思っています。

 誠実さがまったく感じられないのは稲田氏についても早くから分かっていました。

 国民もマスメディアも、強引な政権運営で突き進んでいく安倍政権の姿を「安定」とか「実力」とかと思い間違っているといずれ痛い目に会うでしょう。

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