ガッツ藤本(藤本正人)のきょうのつぶやき

活動日記ほど堅くなく、日々の思いをつぶやきます

「生きる」 介護殺人事件をもとにした感動の真実の舞台化

2017-07-16 22:15:36 | 市長への訪問を受けるなど


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俺たちひょうきん族 の番組で、最後に指名された芸能人が神様に許しを乞い、○だとオーケー、ばつだと水を浴びせられる

そういう場面を覚えている方も多いと思う。

その時神様役をしていた方が 役者になって 表敬訪問してくださった。

劇団ZANGEの ブッチー武者さん である。

認知症と介護の問題に 焦点を当てた芝居を こんどミューズでするのだ。

脚本、演出は、コント山口君と竹田君山口弘和

『生きる』は実際の事件(2006京都伏見の事件)をもとに書かれた演劇である。

ほかに、大信田礼子 濱田光夫、
竹田君の竹田高利、俵山栄子、益田凡児、浦田昌和、亮王、荻原紀
 など出演。


 
左から 紹介の近藤議員 私 ブッチー武者さん 紹介いただいた梨子田先生

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