マチンガのノート

読書、映画の感想など  

米国のメディケアなどについて

2017-04-19 20:37:08 | 日記

岡野憲一郎氏はブログで、米国のメディケアに来る患者さんで

財布に2,3ドルしか入っていない人はざらに居たと書いていたが、

今の日本でも患者さんや、潜在的なクライアントで経済的に困難な人は多そうだ。

そのような点について臨床心理士や医師のいる場所を改革しようというのは

行っているのだろうか?

様々な心理センターなどに来るのは、豊かで余裕のある人ばかりに

なっていないだろうか?

 

 

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