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ヒラリー・クリントン(1) すでに “替え玉” か? 

2016-09-20 15:18:50 | 現代時評

ヒラリー・クリントン(1) すでに “替え玉” か? 

2016年9月11日の、アメリカでは今や重要な国家的式典となった 9.11記念追悼式典で途中退席したヒラリー・クリントン大統領候補についてのその後のニュースや噂がめまぐるしい。

 

 

 

 

 

 

 車に乗せられる前に、ガクッと崩れた。

 

 

 

実はヒラリー・クリントンと夫のビル・クリントンの悪事の数々(クリントン財団等)についていろいろ調べてきた過程でこのことが起きて、この人物からずっと目が離せないのであるが、どこかで記事にしようと思いながら1週間以上が過ぎてしまった。しかし、現時点(2016.9.19.)では、この記事のタイトルは未だに流動的で、 「?」 が取れない状況である。ともあれ、以下に、ほぼ確定していることを報告したい。

 

体調不良のため車で運ばれてから数十分後には、以下にごらんのように、今までにないくらい元気溌剌とした感じでカメラマンたちの前に再登場した。「気分はどうですかあ?ヒラリーさーん!?」という人々の声に応えて、「Feeling great! 気分はサイコーよ!」 と言っているところである。

 

 この上の4枚の女性のプロポーションを、以下の “実際の” ヒラリー・クリントン夫人と比べてもらいたい。

 

 ごらんのように、現在68歳のヒラリー・クリントン夫人は、とうに “くびれのない生活” に入っているのだ。

 

 

 

 

 

 

9.11記念追悼式典に参列中のクリントン。このあと車で運ばれた。

 

 

 

 

 

 下の比較写真は、左が式典会場からの退席前、右が “回復後” のニューヨークの高級マンション前。

            BEFORE                              AFTER

 

 同じ日の約90分後である。しかも、自分で立っていられないくらいの体調不良のために車で運ばれたあとという状況である。どう見ても、10歳以上は若返ったように見えないだろうか? 写真の解像度の差を考慮しても、肌のキメ、シワが違うように見える。この2人が同じ日の同一人物だという主張を、あなたはそのまま受け入れられだろうか?

実際、アメリカではワシントンポストをはじめとする主要メディアまでが、これを問題視し始めた。現在アメリカで ヒラリー・クリントン替え玉説 が噴き出しているのもむべなるかなである。

 

“ヒラリー・クリントンのニセ物出現” の預言

実は、不肖わたくしはこの“事件”が起きる1カ月近く前に、こうしたニセ物が出てくることを、たまたま友人への私的なメールで以下のように予言していた。

 

 

 

 

 

 

 

 8月13日

クリントン陣営は今は、ヒラリーのあとを引き継ぐソックリさんに必死になって特訓をしているところじゃないかな。

整形手術だらけになって、ニセ物のヒラリー・クリントンが間もなくデビューするよ。

 

 

 

 

 

 

鼻のかたちが違う

 

 これら4枚の写真はすべて “回復後 AFTER” の写真である。以下のヒラリー・クリントン “BEFORE” の鼻のかたちと比べて頂きたい。

 

 AFTER では、上から覆いかぶさるようなカーブであるが、 BEFORE ではそれに対して、ほぼ真っ直ぐなスロープで来て、先端が上に向いている。

いくらマスコミやネット上で疑惑が噴出していても、クリントン陣営は、替え玉であるとは、当然というか、認めていない。しかし、もし本当にクリントン陣営が替え玉、影武者を使い始めているとしたら、複数のヒラリーがマスメディアに登場しているとしたら、これは由々しき問題である。しかし、それを裏付ける証拠が徐々に積み上がっているようなのである。クリントン支持者たちは、「そんなのはただの “陰謀論” だよ!」 と言って、笑い飛ばそうとしているが、その笑いはひきつっている。アメリカ大統領選挙の行く末が思いやられる。

 

わたしは今までに、ロシアのプーチンの替え玉、タイ国王の替え玉を以下のようにそれぞれYouTube であばいてきた(以下はそれぞれ動画にリンクしてある)。

 

 

今回のヒラリー・クリントンの替え玉は、仔細に見れば、たしかにボロが出ている。しかしそれでも、プーチンやタイ国王の替え玉をはるかに凌ぐ水準と完成度 にあると言える。莫大な資金を投入した整形手術の最先端の技術は、まるでSF映画かスパイ映画を地でいくようだ。われわれ世界の一般人は壮大なスパイ映画をリアルタイムで見せられているかのようだ。

 追記(2016.09.26): “替え玉” は2015年4月から登場していることが判明した。詳細は、「ヒラリー・クリントン、そもそも “替え玉” は違法か?」 

 

 

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