ザウルスでござる

真実は受け入れられる者にはすがすがしい。
しかし、受け入れられない者には不快である。
ザウルスの法則

YouTube が削除した動画が視聴可能に! “ザウルスMyTube” の紹介

2017-06-08 12:33:00 | いわゆる “テロ事件”

ザウルスMyTube:  YouTube が削除したザウルスの動画一覧、視聴可能

YouTube は今までにザウルスの動画に、愚にも付かぬイチャモンを付けていくつか削除してきた。それらはもはや YouTube では視聴できないが、ザウルスの独自チャンネルである、“ザウルスMyTube” に集めて自由に観ることができるようにした。

ここに載せているものの他にもあるが、現在、元動画を探している。

コメント記入の際は、どの動画についてかを最初に記入して頂きたい。

 

ニース暴走トラック事件:  犠牲者にマネキン?(Japanese) 5:06

 

 

  

Nice Mannequin Hoax (English)

 

  

ニース暴走トラック突入事件の詳細分析    35:35

Hoax Anatomy: Nice Killer Truck was 'digital'

 

  

 

ちなみに 動画 「愛子様と替え玉:目歯比率が照らし出す複数の児童虐待?」 はアップロード直後に削除されそうになったが、4秒ほどのニュース映像を急遽別のものに差し替えることによって削除を回避した。

しかし、その後ずっと視聴回数の改ざんが続いており、実際の数の5分の1以下にされている。そして低評価数が常に高評価数を上回るようにも改ざんされている。これらの改ざんの証拠については、以下を参照されたい。

YouTube 側の改ざんによる視聴回数の推移を検証 (統計を追加)

 

 

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10 コメント

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正義は勝つ (名無し備忘録)
2017-06-10 14:34:45
遠い彼方より応援しております。頑張れ
備忘録 さま (ザウルス)
2017-06-10 16:18:02
変らぬ応援ありがとうございます。身に沁みます。
じっくり見れない (ミッキー)
2017-06-10 18:25:11
検証有難うございます。
血、事故、遺体、というだけでじっくりは見れない人が多く私もやはり避けてしまいます。
検証の動画も恐いと思うので判断もなにも。
人間の本能として関わりたくない。となります。だから、適当に作っても分かりません。足がマネキンらしいし、おかしなことは分かります。前の動画で、血だらけの足を持ち上げ大腿部を布で縛ってましたが、傷口も確認せず縛るって、有りえない気がします。
それに、普通だったら自分の足から血が凄いことに
なってたら、ショックで身体も震え顔面蒼白になるのではないでしょうか?
ミッキー さま (ザウルス)
2017-06-10 19:15:45
「血、事故、遺体、というだけでじっくりは見れない人が多く私もやはり避けてしまいます。」   とのことですが、まさにそここそがこの作戦首謀者の狙いなのです。彼らは大衆心理を徹底的に研究しています。

じっくり腰を据えて検証して公表する人間は1千万人に一人、いや、1億人に一人もいません。つまり、ろくに確かめられていないのに、事件直後のどさくさに “事実” としてまかり通ってしまうのです。

「だから、適当に作っても分かりません。」   その通りです。冷静に見れば、おかしなところだらけの動画であっても、一般大衆を第一報の “その時に” 騙せれば十分なのです。
あとから、綿密に検証した人間が声を上げても、もう次の “いわゆるテロ事件” が起きているのです。そして、注意の持続力の乏しい一般大衆の関心は、すでに最新の事件に向けられて、旧くなった事件の話にはもはや耳を傾けず、第一報だけを記憶して終わりです。
これが繰り返されています。

ちなみに “被害演出作戦本部” には、YouTube 上での、わたしの作るような “自分たちの作戦の成果に不都合な動画” について、YouTube 運営者に組織的に大量の苦情を 送りつけて、削除させるように圧力をかけています。そういったことをまめにやっている部署があると考えられます。とにかく彼らには資金も、動員力も豊富にあるのです。
思い込み (ミッキー)
2017-06-10 23:14:30
ザウルス様
動画を見ようと思うのですが、目を背けてしまい
観察できない。まずそこなんですね。
色々な意見があるでしょうが、被害者=同情、犯人=悪者、テロ=憎むべき事 この構図が刷り込まれているので、被害者=嘘つき、犯人=被害者、テロ=嘘と全否定をすることになり、特に被害者を悪く言うなんて~ザウルスさんがおかしいんだと言う方が理にかなってるし、はやく納得できるからでしょう。そういう心理ってありますよね。
私は、ザウルス様が、何処かで言っていた、
私たちが想像もできないようなこと
その言葉が、非常に心に残っていて共感してます。

ミッキー さま (ザウルス)
2017-06-11 00:52:53
“染脳状態” とはそういうことをいうのでしょう。世の中の99.999%のひとはけっきょく、吹きこまれるがままに考え、操られるがままに行動しているだけなのです。特に日本人はむしろそういった画一化した思考パターン、行動パターンに “安住” する傾向があります。

いい例が、「地球温暖化説」 です。世界中の多くの科学者を動員した国連主導の科学的なキャンペーンであるかのように日本人は思っています。しかし、この説は、まったくのデタラメで、壮大な染脳工作であったことが暴かれています。欧米の多くの国々は、もう 「CO2削減」 などには背を向けています。欧米の一部のマスコミもこの犯罪的な陰謀の化けの皮をはぐのに貢献しています。

しかし、日本では未だに 「地球温暖化」 の染脳は解けず、新聞・テレビは今でも 「地球温暖化」 が事実であるかのように論じ、「CO2削減」 を錦の御旗にしています。そして日本の国民も政府もいつまでも “染脳状態” に “安住” したたまま、無駄な金と労力を費やしているのです。 参考図書: 「地球はもう温暖化していない」 深井有 著

「CO2削減」 が世界中の国々の “大行進” と思い込んで、日本人は先頭を切って大きく手を振りながら元気よく行進しているのですが、よその国々は騙されていたことに気づいて、次々に隊列から離脱しているのです。
何でよその国は “大行進” から離脱していくのだろうと思いながらも、今でも先頭を切って得意になっているのが日本人なのです。幼稚な子供なのです。
ほとんどのひとは、おそらくいつまでも騙されていたことに気づかないでしょう。日本人は、“染脳状態” に “安住” しているときがいちばん幸せなのです。
わざと鴨 (ミッキー)
2017-06-11 16:17:22
わざとと鴨をかけてみました。日本人は鴨です。
日本人の性善説といつまでも若く見えたい、可愛いと言われたいという幼児性、若い子が好きな男、大人になりたくない症候群が真実を見えなくしてるんでしょうか?
地球温暖化は、教科書にものせ社会の環境問題になってると教えてます。
ここまでして教えるのは、何か他に目的があるのではないでしょうか?例えば、新しい技術の開発、金儲け、日本だけのガラパゴス?どうなのでしょうか?
ミッキー さま (ザウルス)
2017-06-11 16:58:19
地球温暖化説 に関して言えば、たしかに 「騙されたフリ」 をしている面があります。しかし、それは政府や経団連、そしてそれらの提灯持ちのマスコミです。一般大衆は、マジで騙されているのです。そこを問題にしているのです。
政府、経団連、マスコミといった“権力” はどんな大災害が迫ってきても、それを “経済効果” に転じて “金儲けのタネ” にすることしか考えていません。その 「迫りくる危機」 が実は “でっち上げ” でもかまわないのです。騙されたフリをして大儲けしようとしているのです。
“権力” は真実を独占・隠蔽しようとするものです。
参考までに以下の記事をごらんください。
「自動車は走る電子レンジ」
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/b27d0a5ba3680b031848ebe22db26f9f

Unknown (ころん)
2017-06-15 12:50:02
いつもありがとうございます。スマホから見れなくて、今日、やっとパソコンで見ることができました。
私なりに考えたのが、「擦過傷(擦り傷)」です。子供の頃、こけて怪我をした時、つぶの石や泥がついてそれを洗い流すのが怖かったことを思い出しました。浅い傷というのは、見た目は黒か灰色で、洗ったら真っ赤になると思います。アスファルトの道でも、怪我をしたなら、肌は灰色に汚れると思います。私が見たところ、黒く身体が汚れている人がいなかったので、マネキンなんだなと思いました。引きずられたりしたら、浅い傷などもたくさんつくと思ったからです。
ザウルスさんの提示記事ですが、
そこから私は自分の頭で考えて、納得しました。
ころん さま (ザウルス)
2017-06-15 13:42:44
これはインチキだ、マネキンだとあらかじめ警告されて見るのと、事件直後に警告なしにいきなり見るのとではまったく意味が違います。

元動画を事件直後に見れば99.999%のひとは真に受けてしまうでしょう。あとからわたしが暴いた動画まで見る人はそのうちの 0.0001%もいないのです。

つまり、マネキンを使ったようないいかげんなでっち上げでも一般大衆を騙すには十分用は足りるということです。マネキンだとバレても、それを知る人間は超少数派なので、大勢にはほとんど影響ないのです。真実を確かめようとする人間は常に超少数派です。

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