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遊べや遊べ。
素晴らしいトラウトとの出逢いを綴ります。
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5.6持ってヤマメに逢いに、舟久保さんです。

2017年04月19日 | 渓流・本流2017
神奈川の舟久保さんから便りをいただきました。

初めて手にしたレヴェルトラウトを持って、感触を確かめるかのように渓を歩く。

水温む渓。少しずつ春の匂いがしてきて、なんだかココロも少し軽い。しかも遊んでくれるヤマメがいれば、これ以上の言葉は不要ですね。



「ずっと使える一本を探していたところ、レヴェルトラウトに巡り会いました。

とにかくルアーが気持ちよく飛んで行く竿なので、淵のような大場所では立ち位置をより遠いところから狙える上、軽い力の伝達に優れているため近距離ではポイントにルアーを摘み落とすかの如くキャストが決まります。

ロッドのバランスの良さと軽さによって、澄んだ感覚を保ったまま釣り続けることができました。最後の一投をずっと続けたくなる竿です。」


ロッド:レヴェルトラウト5.6MT メープルバール 

Photo&Report by 舟久保さん
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