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千眼美子(清水富美加)阿波踊り& ローラも奴隷契約被害者だった⁉転載

2017-08-13 08:13:28 | 芸能

千眼美子(清水富美加)阿波踊り& ローラも奴隷契約被害者だった⁉

2017-08-12 23:38:14 | TV番組・芸能・スポーツ

 

徳島新聞より http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/08/2017_15023607750646.html

 

今日から徳島で始まった阿波踊りに、千眼美子(本名・清水富美加)さんが参加し、地元新聞で報道されていました。

先日8月2日の東京ドーム、そして週明けの徳島での阿波踊りと、元気な姿を披露してくれて、本当にうれしいことです。

千眼美子(清水富美加)さんが阿波踊り2017に登場


徳島と言えば、大川隆法幸福の科学グループ総裁の御生誕地ですので、早くから信者組織が立ち上がり、阿波踊りでは、地元信者さんらにより、幸福の科学連が数年前から参加しております。

他の地域では、福岡県でドンタク祭りに参加しておりますね。

高知でも、早くよさこい祭りに、参加できるようになりたいものですが、これなどは、地元信者組織の力量がものを言いますのので、がんばるしかありませんね。

徳島での幸福の科学は、どこか風格があると言うか、どっしり感がありますね。

というのも、やはり大きいのは、大川隆法幸福の科学グループ総裁の信用度が抜群なんです。

なんせ、総裁の子供時代からの知り合いが、徳島にはたくさんいらっしゃいますので。

子供時代から大川隆法総裁は、抜群の信頼できる人物だったのは、地元に行けばよく分かります。

来年の映画「さらば青春されど青春」は、どうも大川隆法総裁の若かりし頃のエピソードが元とのことで、徳島でのエピソードなどが満載なんでしょうね。

大川隆法総裁には、宗教家の「預言者故郷に入れず」の鉄則が通用しないところがあって、堂々と地元中の地元の徳島川島に、聖地エル・カンターレ生誕館というような、地球神を祀る宗教施設など、存命中に造れたものではありません。

私が生誕地し、中学まで過ごした高知市愛宕町で、私を祀る「ばく生誕館」が造れるか???

いやぁ、造れんでしょうなぁ。(爆笑)

徳島は、そういった大川隆法総裁の信用力という基盤があるので、もう少しばかりの全国的な知名度のUPと、「幸福の科学の教えって何?」という、「教えの内容」が広がれば、たったったぁと広がり定着すると思うんですね。

そう言った意味で、千眼さんが徳島入りしてくれたのはありがたいことです。

「千眼さんって、愛されている人なんだなぁ。」と、様々なテレビやLINEなどの動画を見て思います。

さすが、「共演したいタレント第1位」は伊達じゃぁないですね。

普通、宗教系の騒動があれば、なかなかファンの方とか、厳しいことを言ったり、業界からもやいのやいの言われたりですが、どうも千限さんに対しては、「頑張れよ。」という暗黙の思いを感じるんです。

それはやはり、「いい娘さんだった。」という証だと思います。

まぁそれは、バックに幸福の科学と言う、全くマスコミを恐れない宗教が背景にあるのかも知れませんけれども、ただ、出家騒動時点で、心身共に疲労困憊しきった千限さんを取り込むことは、幸福の科学側からすれば、あの時点に限れば、まさに「火中の栗を拾う」が如き、危険極まりない行動だったわけですね。

そうではないでしょうか?

お釈迦様の時代、1000人殺めたと言われる殺人鬼、アングリマーラーをかくまったがごとき、教団の社会的な立場からすれば、社会全体を敵に回しかねない訳で、「百害あって一利なし」の判断であって、ある意味で、教団としての歴史的危機でもあったと思うのですね。

なんせ、出家騒動後の報道等、千眼さんへのバッシングも凄かったけれども、それは「幸福の科学に出家したから」でもあったわけで、それを出版などの言論で跳ね返したわけです。

その時、芸能界やマスメディアに巣くう闇も、明らかになったわけですけれども、芸能関係や芸能系マスメディアにも、一定のシンパがいることもわかりました。

「闇あれば光あり」なんですね。

というのも、ある程度は予想はしていましたが、実際に様々な言論等を見ていくと、実感がわいてくるのでうれしいですね。

「ある程度、予想していた。」というのは、幸福の科学では、芸能関係者の守護霊霊言を時折やってて、それを随時出版しているから。

これが作り物でないことを、一番よく知っているのは、作り物の世界で生きている方たちです。

そう、芸能関係者が一番よく知っているわけなんですね。

ですから、「積極的に信じる」とか、「これは応援しよう」とか、そう思わなくても、「信じざるを得ない」と思っている比率が、職業別で最も高いのは、芸能関係者だと思うんです。

それと、芸能部門を持っているマスメディアですね。

恐らく、「読者比率」でも、同じ結論になると思う。

ですので、こういうことは、何かの拍子で、グググっと、新展開が始まるもので、社会の価値観が変わっていれば、もう後戻りはしないもの。

これを、「革命」って言います。

千眼美子の革命は、まだまだ序盤でして、まだまだ、大きな輪に広がっていくと思うんです。

来年の映画「さらば青春されど青春」のときには、それは、「かなり輪郭がはっきりしているんじゃないかなぁ。」って、個人的には考えています。

ということで本日は、千眼美子(清水富美加)出家騒動で、一気に世間に知れ渡った芸能界の奴隷契約問題ですが、あのローラさんも、それで泣いていたということで、あの天真爛漫な装いの中に、そんな辛い日々があったのかと終えましたが、Liberty webで詳しく書かれていましたのでご紹介いたします。

             (ばく)

 

 

ローラも泣いていた「奴隷契約」 法廷では通用しないケースがほとんど

https://the-liberty.com/article.php?item_id=13369

ローラも泣いていた「奴隷契約」 法廷では通用しないケースがほとんど

 
話題となったローラさんのツイッター 

《本記事のポイント》

  • 週刊文春が報じた「ローラ『10年奴隷契約書』」
  • 法廷では「奴隷契約」は退けられてきた
  • 今年、急に動き出す「タレント保護への取り組み」 

テレビでは笑顔を見せ、視聴者に元気をくれているタレントが、裏では事務所とのトラブルで泣いている――。こうした事例が最近、次々に明らかになっている。 

モデルのローラさんが6月、自身のツイッターで「ローラ最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいるんだけど、わたしは人には絶対にしない」「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない。10年の信頼をかえしてください」といったツイートを投稿し、その真意について様々な憶測を呼んだ。 

この件に関して、9日発売の「週刊文春」が「ローラ『10年奴隷契約書』」という見出しで、事情を知るとされる関係者の声を報じている。ツイッターの背景は、このように説明されている。 

ローラさんの所属事務所は、最初は小さな規模だったが、ローラさんが売れると急成長した。当初、所属事務所の社長は、ローラさんの相談に親身に乗るなど溺愛していたが、一方で彼女の私生活を徹底的に管理し始めたという。 

例えば、人と合うときには、必ずマネージャーに報告させた。ある時、ローラさんが仕事で知り合った男性と食事に行ったことを知り、激怒。 

その後、半ば暴力的に脅す形で、契約書にサインさせたという。その内容は、「10年という長期契約」「事務所の了解がないと辞められない」「契約終了後、二年間は芸能活動ができない」というものだった。 

こうした契約の中で、ローラさんは、ギャラも減らされ、意に沿わない仕事もさせられ、精神的に追い詰められていった。パニック障害や、うつ病寸前の状態になった――。 

こうした報道がされる中、ローラさんが独立に踏み切ろうとしているとの憶測もある。彼女と事務所の間のトラブルが、どう決着がつくかはまだ分からない。 

法廷では「奴隷契約」は退けられてきた

しかし過去の事例から見れば、いざ裁判となったときに、事務所側の言い分が退けられるケースは多い。 

歌手アイドルとして一世を風靡した鈴木あみさんは「過密スケジュールによる極限の疲労で、コンサート中に声が出なくなっても、病院に行かせてもらえない」といったマネジメントに疑問を感じていたという。そして2000年12月、事務所に独立を阻まれ訴訟を起こした。01年7月、鈴木さんは勝訴し、フリーランスとして活動することが認められた。 

アイドルの「恋愛禁止」に関しても、司法判断の事例がある。あるアイドルグループのメンバーは、「ファンと交際したら、損害賠償を求める」という取り決めを事務所と結んでいたが、ファンの男性との交際を始め、事務所を辞めた。事務所側は2016年1月、990万円の損害賠償を求めて提訴。東京地裁は訴えを、「交際は幸福追求権の一場面」として退けた。 

「所属事務所が意に沿わない仕事を取ってくる」ことなどに不満を感じていたタレントの小倉優子さんは2010年9月、所属契約の解除を求めた。それに対し所属事務所は、小倉さんに1億円の損害賠償を求めて訴訟を起こした。しかし東京地裁は16年9月、事務所の請求を棄却。小倉さんの勝訴となった。 

法廷の場に行けば、独立・移籍などを阻止する「奴隷契約」は、憲法や民法などに反すると判断されるケースが多いようだ。 

とはいえ、裁判をするには時間もお金もかかる。判決が出るまでの間に、芸能人生が終わってしまうことも多いため、泣き寝入りせざるを得ないタレントが多いのも事実かもしれない。 

今年、急に動き出す「タレント保護への取り組み」

一方、そうした「奴隷契約」と言われる実態や、事務所とタレントの間のトラブルを事前に防ぐための動きも、最近見られ始めた。 

6月には、若手弁護士が集まって、「日本エンターテイナーライツ協会」を設立。タレントの権利を守り、セカンドキャリアを支援するほか、「統一契約書づくり」「立法提案」を通した芸能人の地位向上を行っていくという。

(参照: http://the-liberty.com/article.php?item_id=13110

また、今回のローラさんに関する報道のように、タレントのいわゆる「奴隷契約」に関する報道は急激に増え、国民の関心も高まっている。 

どれも、今年に入ってからの動きであり、急展開と言える。タレントと事務所側が、円満な関係を結べる社会は実現するのか。「クール・ジャパン」を推し進めていく一環として、その推移を見守りたい。

(馬場光太郎)

 【関連記事】

2017年6月10日付本欄 芸能人の駆け込み寺「日本エンターテイナーライツ協会」発足 「対立でなく、芸能人と事務所の架け橋になりたい」

http://the-liberty.com/article.php?item_id=13110 

2017年7月12日付本欄 芸能事務所に公取委が調査 タレントを"干す"国を「クール・ジャパン」と呼べますか?

http://the-liberty.com/article.php?item_id=13242 

2017年5月20日付本欄 「清水富美加」さん所属事務所と契約終了 芸能界の風向き変わる!?

http://the-liberty.com/article.php?item_id=13010

 

 

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