泥目が透を襲いますが、シロちゃんが対抗
しかし、魂のない泥目は生気吸い取られないので、攻撃が効きません
そこうちに透は捕まり、槐の部下に殺されそうに…
シロちゃん
泥目の戦いをクーが見に来ます。
しかしシロちゃんに触れ、少し生気を吸い取られてしまいます
そこへ透の悲鳴が聞こえ、クーは急いで透の下へ…
殺されそうになっていた透を助ける
「シロちゃんがっ…!!!」
「わかってる」
シロちゃんのもとへ2人は辿り着きますが、爆発に巻き込まれクーは気絶
すると汨羅が治療をすると言い始めます。
しかしコウがやってきて封印はさせまいとする
「それは私の邪魔をするということですか??」
コウ
汨羅の開始です
そこへコウの後ろから昇もかけつけます。
シロちゃんが大きくなっててびっくり(笑)
シロちゃんは透に「ずっと透とおしゃべりしたかった」と自らの声で伝えます
そして月読のもとへクーがやってきます。
クーはシロちゃんを封印することも殺すことも許さないとしますが、月読に封印をしない限り、
シロちゃんはどっちみち死んでしまうと聞かされ、昇に電話をかけます
昇はシロちゃんを汨羅に封印させろと言うと、
「透が何て言うか…」
するとクーは透に直接説得します。
「シロちゃんを助けてあげなきゃ!!!」
そして汨羅は封印をし始めます。
っていうか…あれは胸じゃなかったんだ〜
人肌温度を保つため…
今まで話せなかったことを全て透に話すシロちゃん。
前に透はシロちゃんを家族だといってくれた。
「だからシロ、帰ってきたの」
透が「親」だから帰ってきたというわけではなかったようです
「シロは透の家族でしょ」
うぅっ…泣けるよ〜
「なんか…ちょっと…眠いかな…」
あぁぁ…死んじゃうわけじゃないのに寂しい
そしてシロちゃんは眠りに…
「あとは我々が責任を持って監視するので…」
「お願いします」
「初恋っていうのは実らないって言うもんな」
昇の励まし方…微妙(笑)
初恋
クーは泥目を売りつけたイナモチを追い詰めますが、逃げられてしまいます
「あの方」って一体…??
川べりで離すクーと玉ちゃん…
二人ともスカート&袴が短め
クーは最初、人間をにくいと思った…
でも忘れてしまった。
憎いとかいう感情はクーにとって不必要だったから…
いい思い出はクーにとって必要、だから覚えている。
玉ちゃんは楽しい思い出をもらえなかったようです。
「お前は俺のために何かをしようなんて考えなくていいんだ」
「俺は満足なんだから」
玉ちゃんはクーの同胞だそうです。
透はクーの言葉を聞いて、
「シロちゃんも覚えててくれるかな??楽しい思い出…」
いい話だ〜〜
これが最終回っていわれても不思議じゃない感じです(笑)
そして影送りを極める槐も面白かったです
予告で帰ってきました
恵比寿
やっと神無月の終了ですか〜〜
久しぶりのオノDに懐かしささえ感じてしまいます
楽しみ〜

しかし、魂のない泥目は生気吸い取られないので、攻撃が効きません

そこうちに透は捕まり、槐の部下に殺されそうに…

シロちゃん
泥目の戦いをクーが見に来ます。しかしシロちゃんに触れ、少し生気を吸い取られてしまいます

そこへ透の悲鳴が聞こえ、クーは急いで透の下へ…
殺されそうになっていた透を助ける

「シロちゃんがっ…!!!」
「わかってる」
シロちゃんのもとへ2人は辿り着きますが、爆発に巻き込まれクーは気絶

すると汨羅が治療をすると言い始めます。
しかしコウがやってきて封印はさせまいとする

「それは私の邪魔をするということですか??」
コウ
汨羅の開始です
そこへコウの後ろから昇もかけつけます。
シロちゃんが大きくなっててびっくり(笑)
シロちゃんは透に「ずっと透とおしゃべりしたかった」と自らの声で伝えます

そして月読のもとへクーがやってきます。
クーはシロちゃんを封印することも殺すことも許さないとしますが、月読に封印をしない限り、
シロちゃんはどっちみち死んでしまうと聞かされ、昇に電話をかけます

昇はシロちゃんを汨羅に封印させろと言うと、
「透が何て言うか…」
するとクーは透に直接説得します。
「シロちゃんを助けてあげなきゃ!!!」
そして汨羅は封印をし始めます。
っていうか…あれは胸じゃなかったんだ〜

人肌温度を保つため…

今まで話せなかったことを全て透に話すシロちゃん。
前に透はシロちゃんを家族だといってくれた。
「だからシロ、帰ってきたの」
透が「親」だから帰ってきたというわけではなかったようです

「シロは透の家族でしょ」
うぅっ…泣けるよ〜

「なんか…ちょっと…眠いかな…」
あぁぁ…死んじゃうわけじゃないのに寂しい

そしてシロちゃんは眠りに…
「あとは我々が責任を持って監視するので…」
「お願いします」
「初恋っていうのは実らないって言うもんな」
昇の励まし方…微妙(笑)
初恋

クーは泥目を売りつけたイナモチを追い詰めますが、逃げられてしまいます

「あの方」って一体…??
川べりで離すクーと玉ちゃん…
二人ともスカート&袴が短め

クーは最初、人間をにくいと思った…
でも忘れてしまった。
憎いとかいう感情はクーにとって不必要だったから…
いい思い出はクーにとって必要、だから覚えている。
玉ちゃんは楽しい思い出をもらえなかったようです。
「お前は俺のために何かをしようなんて考えなくていいんだ」
「俺は満足なんだから」
玉ちゃんはクーの同胞だそうです。
透はクーの言葉を聞いて、
「シロちゃんも覚えててくれるかな??楽しい思い出…」
いい話だ〜〜

これが最終回っていわれても不思議じゃない感じです(笑)
そして影送りを極める槐も面白かったです

予告で帰ってきました

恵比寿

やっと神無月の終了ですか〜〜

久しぶりのオノDに懐かしささえ感じてしまいます

楽しみ〜




















