いつものように警備をする優姫と零。
しかし、テスト前なこともあって人は少なく警備は楽だったが、前回プレッシャーをかけられた優姫はテストが気になる
そして現れたナイトクラス
優姫に触ろうとしたまり亜を零が止める
「あの女にこれ以上関わるな」
ボーっとしてしまい、勉強がはかどらない優姫。
理事長は零に勉強を見てくれと頼む
そして理事長は学校の見回りへ…。
二人で勉強をしていると、零が首の辺りをおさえる
あの女に噛まれたところが疼く…
あの女を忘れたことはない
今日は零の様子がおかしいと思った優姫はコーヒーを入れてあげようとすると、零は後ろから手を握ってくる。
なんか、今回は零が少し甘え気味な気がします
ちょっと珍しいですよね
枢の部屋で話をするまり亜。
枢に「私と同類のくせに…」と言う…ということは純血種ってことですね
「血が欲しいの??」
様子がおかしい零に優姫が聞くと、「優姫がいたから生きてこれたのかもしれない」と言い、寮に帰っていく零。
やっぱり様子が変
今日だけじゃなく、まり亜が来たときから変だったと気付く優姫。
「まり亜さんは零の何??」
なんか、このセリフだけ見ると三角関係っぽいですね(笑)
まり亜のもとへやってくる零。
「やっと殺しに来たのね」
銃をまり亜に向ける零。だが打てない
「君は私を殺せない」
ヴァンパイアとしての名を与えられ、僕に落ちた零はまり亜を殺すことはできないと、まり亜は言う。
そしてここで、まり亜が緋桜だと明かされる。
それをドアの向こうで聞いていた優姫
すると、優姫を誰かが気絶させる。
物音に気付いた零が余所見をした隙にまり亜は攻撃をしようとするが、逆に銃で撃たれてしまう。
しかし、零も出血してしまい、血が足りなくなり苦しむ
まり亜は壱縷を連れて去っていく
そして優姫を気絶させたのは枢だった…。
枢は謎が多いです
次の日、零は学校を休んだ。
そして何故か頭が朦朧としている優姫
そこへ枢と一条がやってくる。
舞踏祭についての話し合いをするためだった
枢は優姫に警備だけではなく踊って欲しいみたいです

本当に優姫大好きですね、枢は
「大丈夫、僕がついているよ」
じゃ、舞踏祭で!!と去っていく2人。
「すっかり忘れているみたいだね」と一条。
「思い出さないほうが幸せなこともある」
十牙はまり亜を学園に入れたことを理事長に怒る。
零をヴァンパイア扱いされると怒るし、なんだかんだイイ人ですよね
学校を歩いていた優姫のもとに、まり亜がやってきて、
「あの子のことを忘れてしまうなんて…」と優姫に呟く…
「それって零のこと??」
そして昨晩起きたことを全て思い出す優姫。
おそらく枢によって記憶が封印されてたんでしょうね〜
零は今は大丈夫だが、いつかはレベルEに落ちる。
しかし、まり亜は助かる方法を知っているという…。
教える代わりに、あなたにしかできないことをしてもらいたい
と優姫に交渉する
零と壱縷の昔話。
「零だけがオレのこと好きでいてくれれば」
季節はずれの桜の中で壱縷は言った…。
なんか、超が付くほどに仲がイイ兄弟みたいで…
マモの1人2役
忙しそうですね、このシーン
零は緋桜を見つけ、ヴァンパイアだと気づき、うちに帰ろうと壱縷に言う。
一緒のベッドに寝る二人。
壱縷は体が弱く、また熱が上がってきてしまう
こんなに体弱いんじゃハンターは無理かな…と言う壱縷。
なんか、カワイイです
零と同じ顔なのに、全然キャラが違ってある意味ドキドキしますね
ある日、壱縷は外に遊びに行っていた。
家にいた零は直感で危険を悟り、外に飛び出す
するとそこには緋桜が
「お前にさらに罪深き宿命を授けよう」
両親の目の前で緋桜に噛まれる零
そして緋桜は零たちの両親を殺す
零は朦朧とした意識の中、壱縷に迫る緋桜に、
「逃げろ…壱縷。壱縷に手を出したら殺してやる」
ここで、目覚める零。
すると、零の部屋に入ってきたのは悪趣味な(笑)仮面をつけた壱縷
一体何をしに来たんでしょうかね〜
なんか、幼き日とすっかりイメージが変わってしまったような気がする壱縷ですが、今でも零が好きなのでしょうか??
まだまだ先が気になりますね
しかし、テスト前なこともあって人は少なく警備は楽だったが、前回プレッシャーをかけられた優姫はテストが気になる

そして現れたナイトクラス

優姫に触ろうとしたまり亜を零が止める

「あの女にこれ以上関わるな」
ボーっとしてしまい、勉強がはかどらない優姫。
理事長は零に勉強を見てくれと頼む

そして理事長は学校の見回りへ…。
二人で勉強をしていると、零が首の辺りをおさえる

あの女に噛まれたところが疼く…
あの女を忘れたことはない

今日は零の様子がおかしいと思った優姫はコーヒーを入れてあげようとすると、零は後ろから手を握ってくる。
なんか、今回は零が少し甘え気味な気がします

ちょっと珍しいですよね

枢の部屋で話をするまり亜。
枢に「私と同類のくせに…」と言う…ということは純血種ってことですね

「血が欲しいの??」
様子がおかしい零に優姫が聞くと、「優姫がいたから生きてこれたのかもしれない」と言い、寮に帰っていく零。
やっぱり様子が変

今日だけじゃなく、まり亜が来たときから変だったと気付く優姫。
「まり亜さんは零の何??」
なんか、このセリフだけ見ると三角関係っぽいですね(笑)
まり亜のもとへやってくる零。
「やっと殺しに来たのね」
銃をまり亜に向ける零。だが打てない

「君は私を殺せない」
ヴァンパイアとしての名を与えられ、僕に落ちた零はまり亜を殺すことはできないと、まり亜は言う。
そしてここで、まり亜が緋桜だと明かされる。
それをドアの向こうで聞いていた優姫

すると、優姫を誰かが気絶させる。
物音に気付いた零が余所見をした隙にまり亜は攻撃をしようとするが、逆に銃で撃たれてしまう。
しかし、零も出血してしまい、血が足りなくなり苦しむ

まり亜は壱縷を連れて去っていく

そして優姫を気絶させたのは枢だった…。
枢は謎が多いです

次の日、零は学校を休んだ。
そして何故か頭が朦朧としている優姫

そこへ枢と一条がやってくる。
舞踏祭についての話し合いをするためだった

枢は優姫に警備だけではなく踊って欲しいみたいです


本当に優姫大好きですね、枢は

「大丈夫、僕がついているよ」
じゃ、舞踏祭で!!と去っていく2人。
「すっかり忘れているみたいだね」と一条。
「思い出さないほうが幸せなこともある」
十牙はまり亜を学園に入れたことを理事長に怒る。
零をヴァンパイア扱いされると怒るし、なんだかんだイイ人ですよね

学校を歩いていた優姫のもとに、まり亜がやってきて、
「あの子のことを忘れてしまうなんて…」と優姫に呟く…
「それって零のこと??」
そして昨晩起きたことを全て思い出す優姫。
おそらく枢によって記憶が封印されてたんでしょうね〜

零は今は大丈夫だが、いつかはレベルEに落ちる。
しかし、まり亜は助かる方法を知っているという…。
教える代わりに、あなたにしかできないことをしてもらいたい
と優姫に交渉する
零と壱縷の昔話。
「零だけがオレのこと好きでいてくれれば」
季節はずれの桜の中で壱縷は言った…。
なんか、超が付くほどに仲がイイ兄弟みたいで…

マモの1人2役
忙しそうですね、このシーン
零は緋桜を見つけ、ヴァンパイアだと気づき、うちに帰ろうと壱縷に言う。
一緒のベッドに寝る二人。
壱縷は体が弱く、また熱が上がってきてしまう

こんなに体弱いんじゃハンターは無理かな…と言う壱縷。
なんか、カワイイです

零と同じ顔なのに、全然キャラが違ってある意味ドキドキしますね

ある日、壱縷は外に遊びに行っていた。
家にいた零は直感で危険を悟り、外に飛び出す

するとそこには緋桜が

「お前にさらに罪深き宿命を授けよう」
両親の目の前で緋桜に噛まれる零

そして緋桜は零たちの両親を殺す

零は朦朧とした意識の中、壱縷に迫る緋桜に、
「逃げろ…壱縷。壱縷に手を出したら殺してやる」
ここで、目覚める零。
すると、零の部屋に入ってきたのは悪趣味な(笑)仮面をつけた壱縷

一体何をしに来たんでしょうかね〜

なんか、幼き日とすっかりイメージが変わってしまったような気がする壱縷ですが、今でも零が好きなのでしょうか??
まだまだ先が気になりますね




















