ドルアーガの障壁は一度だけ消すことができる。
なので、地形を利用した作戦を考えるジル
チャンスは1度だけ
さらにジルは自分から囮となることをかってでる
ニーバはサキュバスと一緒にいた。
サキュバスはもともとドルアーガの地下に封印されていた。
それを解いたのがニーバだった
ニーバを頂上まで導くのがサキュバスの役目
「幻の塔が見たくないの??」
作戦に向け、調整を始めるジルたち。
ケルブは作戦を再確認する
そして、ケルブは「今まで私は塔頂者を軽蔑していた」と告白する。しかし…
「これからの戦いがどうなるとしても、諸君らの戦いを称えさせて欲しい!!!!」
そしてみんな配置につく。
メルトはジルに照れながら
「気をつけろよ」
と声をかける。
相変わらず素直じゃない感じがいいですね〜
「ありがとう、二人とも気をつけてね」
といって去っていくジル。
そしてクーパはメルトに最後だから言わせて貰うということで、話を始める。
正直今までの旅路、メルトに仕えていて気苦労ばっかりだった…
「でも来世でもお仕えするつもりでございます」
クーパがいないととんでもないダメ男ですから
なんだかんだで、クーパはメルトが好きなんでしょうね
ファティナはカーヤにジルと付き合ってるの??と聞く。
思わせぶりな態度で嘘っぽいカーヤを好きになれないと言うファティナ…。
ウトゥはファティナに、最後だから…と、
「怖い話しないか!!!!」
笑
予想外の発言
安元さんの言い方も面白かった

ウトゥは最後までいいキャラです
ジルはカーヤに「今までありがとう」と告げ、
死んじゃうかもしれないけど、今まで夢みたいだったと伝える。
しかしそれを聞いたカーヤは「あなたに謝らなければいけないことがある」と泣き出してしまい、
「ジルは私の好きな人だから…もうこれ以上…」
そしてキス
「死なないでください。約束して」
そう言って去っていくカーヤ。
そこを見ていたエタナは、
「ケルブ様、私もハグしていいですか??」
わお!!!まさかの積極的発言
って思ったのに…
「おう、行って来い!!」
って…


ジルにハグしたいんじゃなくて、ケルブ、あなたにハグしたいんですよ


そしてドルアーガがやってくる
ジルは早速走り始める
笑われてた自分がドルアーガと戦ってるなんて…
「喧嘩を吹っ掛けるのなら…もっと真剣にやれ!!!」
とドルアーガを挑発
最初から比べたら、リーダーシップもあるし、顔つきも大人になった気がしますね。
キャラクターの成長が上手く描かれているように思います
そしてカーヤが障壁を消し、みんなも攻撃開始
ジルたちの見事な連携にサキュバスも感動する
カイは彼らは特別ではなく、普通の人間であって、英雄でもないのだとサキュバスに教える。
「ギルも普通の恋する男の子だったから」
ドルアーガに捕らえられてしまうジル
潰されそうになったそのとき
ニーバの矢が飛んでくる
「これで貸し借りゼロだぞ、ジル!!」
そしてジルはドルアーガに止めを刺す
その瞬間、町にいた怪物たちもみんな消え、ドルアーガも消えていく…。
ドルアーガが消えたあとには、ブルークリスタルロッドが現れる。
「もし願いが叶うのなら…アーメイ…このロッドの力があれば…」
と近づいていくジル。
しかし…
ニーバがこのロッドの真の役割を見せると言って、天に掲げる
「幻の塔…やはりあった」
これこそが真の終着点てあって、ここはまだ折り返しだと言うニーバ
ファティナたちのことは騙していた。
「オレは更なる高みを目指す」
と言うニーバは、「お前のところにも一人いる」と言い出す。
それは、カーヤのことだった。
ニーバについていってしまうカーヤ。
そして幻の塔への道が開く
戸惑うみんな…
カーヤとニーバは幻の塔へと足を進め、他のみんなは流されてしまう
二人きりになったニーバは
「来るだろうと思っていたよ」
とカーヤに言う。
この二人はどういう関係??
まさかこんな形で裏切られるとは…ショックです
「本当のクリスタルロッドは確かにある。何故なら僕が持っているんだからね」
ってこの人、誰ですか??!!
メスキアに戻ってきてしまったジル。
「ニーバ…畜生…カーヤ…」
「もう一度!!!!」
2009年、塔頂再び!!
ということで続編決定ですね〜…。
なんか、セーブし忘れてボスに挑んで、ゲームオーバーになっちゃって初めからやり直しになった気分です(苦笑)
でも、結構面白かったので、来年楽しみにしてます
忘れないようにしないと…
それでは、ピッコロさんのところの企画、作品評価の方に参ります!!!
全て5点満点
ストーリー…



キャラクター性…




画…



演出…

音楽…


総合的な評価…


このお話はなんといってもキャラの個性が強かったです
特にクーパとケルブ(笑)
ケルブの「洗い残ししな〜い」が頭から離れません
OPの映像も独特で面白かったですし、頭に残りました。
あと、映像の部分では、ドルアーガの動きがCGでメッチャリアルで迫力がありました
総合的な評価は、まだ未完の作品と言うことで、3つにしました
完結したら、5つになるかもしれないです
続編に期待
なので、地形を利用した作戦を考えるジル

チャンスは1度だけ

さらにジルは自分から囮となることをかってでる

ニーバはサキュバスと一緒にいた。
サキュバスはもともとドルアーガの地下に封印されていた。
それを解いたのがニーバだった

ニーバを頂上まで導くのがサキュバスの役目

「幻の塔が見たくないの??」
作戦に向け、調整を始めるジルたち。
ケルブは作戦を再確認する

そして、ケルブは「今まで私は塔頂者を軽蔑していた」と告白する。しかし…
「これからの戦いがどうなるとしても、諸君らの戦いを称えさせて欲しい!!!!」
そしてみんな配置につく。
メルトはジルに照れながら
「気をつけろよ」
と声をかける。
相変わらず素直じゃない感じがいいですね〜

「ありがとう、二人とも気をつけてね」
といって去っていくジル。
そしてクーパはメルトに最後だから言わせて貰うということで、話を始める。
正直今までの旅路、メルトに仕えていて気苦労ばっかりだった…

「でも来世でもお仕えするつもりでございます」
クーパがいないととんでもないダメ男ですから

なんだかんだで、クーパはメルトが好きなんでしょうね

ファティナはカーヤにジルと付き合ってるの??と聞く。
思わせぶりな態度で嘘っぽいカーヤを好きになれないと言うファティナ…。
ウトゥはファティナに、最後だから…と、
「怖い話しないか!!!!」
笑
予想外の発言

安元さんの言い方も面白かった


ウトゥは最後までいいキャラです

ジルはカーヤに「今までありがとう」と告げ、
死んじゃうかもしれないけど、今まで夢みたいだったと伝える。
しかしそれを聞いたカーヤは「あなたに謝らなければいけないことがある」と泣き出してしまい、
「ジルは私の好きな人だから…もうこれ以上…」
そしてキス

「死なないでください。約束して」
そう言って去っていくカーヤ。
そこを見ていたエタナは、
「ケルブ様、私もハグしていいですか??」
わお!!!まさかの積極的発言

って思ったのに…
「おう、行って来い!!」
って…



ジルにハグしたいんじゃなくて、ケルブ、あなたにハグしたいんですよ



そしてドルアーガがやってくる

ジルは早速走り始める

笑われてた自分がドルアーガと戦ってるなんて…
「喧嘩を吹っ掛けるのなら…もっと真剣にやれ!!!」
とドルアーガを挑発

最初から比べたら、リーダーシップもあるし、顔つきも大人になった気がしますね。
キャラクターの成長が上手く描かれているように思います

そしてカーヤが障壁を消し、みんなも攻撃開始

ジルたちの見事な連携にサキュバスも感動する

カイは彼らは特別ではなく、普通の人間であって、英雄でもないのだとサキュバスに教える。
「ギルも普通の恋する男の子だったから」
ドルアーガに捕らえられてしまうジル

潰されそうになったそのとき

ニーバの矢が飛んでくる

「これで貸し借りゼロだぞ、ジル!!」
そしてジルはドルアーガに止めを刺す

その瞬間、町にいた怪物たちもみんな消え、ドルアーガも消えていく…。
ドルアーガが消えたあとには、ブルークリスタルロッドが現れる。
「もし願いが叶うのなら…アーメイ…このロッドの力があれば…」
と近づいていくジル。
しかし…
ニーバがこのロッドの真の役割を見せると言って、天に掲げる

「幻の塔…やはりあった」
これこそが真の終着点てあって、ここはまだ折り返しだと言うニーバ

ファティナたちのことは騙していた。
「オレは更なる高みを目指す」
と言うニーバは、「お前のところにも一人いる」と言い出す。
それは、カーヤのことだった。
ニーバについていってしまうカーヤ。
そして幻の塔への道が開く

戸惑うみんな…
カーヤとニーバは幻の塔へと足を進め、他のみんなは流されてしまう

二人きりになったニーバは
「来るだろうと思っていたよ」
とカーヤに言う。
この二人はどういう関係??
まさかこんな形で裏切られるとは…ショックです

「本当のクリスタルロッドは確かにある。何故なら僕が持っているんだからね」
ってこの人、誰ですか??!!
メスキアに戻ってきてしまったジル。
「ニーバ…畜生…カーヤ…」
「もう一度!!!!」
2009年、塔頂再び!!
ということで続編決定ですね〜…。
なんか、セーブし忘れてボスに挑んで、ゲームオーバーになっちゃって初めからやり直しになった気分です(苦笑)
でも、結構面白かったので、来年楽しみにしてます

忘れないようにしないと…

それでは、ピッコロさんのところの企画、作品評価の方に参ります!!!
全て5点満点

ストーリー…




キャラクター性…





画…




演出…


音楽…



総合的な評価…



このお話はなんといってもキャラの個性が強かったです

特にクーパとケルブ(笑)
ケルブの「洗い残ししな〜い」が頭から離れません

OPの映像も独特で面白かったですし、頭に残りました。
あと、映像の部分では、ドルアーガの動きがCGでメッチャリアルで迫力がありました

総合的な評価は、まだ未完の作品と言うことで、3つにしました

完結したら、5つになるかもしれないです

続編に期待





















OPは初めて見た時、ちょっと面食らってしまいました。しかし、あれはあれで面白いですよね。
キャラクターはそれぞれが魅力的でしたね。クーパも大人気でしたし、ケルブもいい味を出していたと思います。パランスのいい作品でしたね。
評価点は集計に加えさせて頂きますね。ありがとうございました。
曲は全体的に耳に残るものが多くて、思わず口ずさんじゃいます!!
全体的に見ても良い作品だったと思います☆
集計に加えていただきありがとうございます!!