ゆうゆうDAYS

好きなことをしなくちゃ。
どきどき、わくわく。
とびきりの笑顔を追いかけます。

ヘルシンキの青空

2017年04月05日 | 羽生結弦くん
こんばんは。
ゆうゆうです。

時差ボケも抜け
日常が思い切り戻ってきました。

仕事に追われておりますが
忘れないうちに
旅の記録をここに置いておこうと思います。


今回の旅では
ヘルシンキの魅力を垣間見ることが出来ました。

初日
2017/3/29。

10:45a.m
関西空港を飛びたちました。

直行便のフィンエアーは
満席かと思ったら
空席もあり
ゆうゆうの4人がけの列には
2人だけだったので
ゆったりできました。



調子に乗ってスパークリングワインとか飲んじゃって紙ナプキンもおしゃれです。

ちょっとうとうとしたり
持ち込んだ文庫本(なぜか時代小説)読んだりすること10時間。





着いたら
ヘルシンキヴァンター空港は
快晴でした。

ゆうゆうは自他共に認める晴れ女なのです。




時差のおかげで10時間飛行機に乗ってても
着いたらまだ午後3時前でした。
気温も思ったより温かかったです。


フィンエアーバスで市内へ。

ホテルにチェックインしてから

お友達と散歩に出かけました。


【フィンランドのかもめはでかい】

そして、かもめさんの表情も
優しげな気がします。






大聖堂。







夕食は
ストックマンデパートの
デパ地下のデリカフェ。

注文の仕方がよくわからず焦ったけど
英語の堪能なお友達のおかげでなんとかなり、
デリコーナーのすぐ横で座ってお食事しました。
あっさりしたミートボールが美味しかった。


デリコーナーでは
親切な買い物客さんに

いろいろ教えてもらいました。
まず、番号の記入された紙を取り

その番号が掲示されている時に注文するシステムとのことでした。




それから
ヘルシンキ中央駅で
明日からの観戦や観光用の
3デイズチケットを購入してから


ホテルへ戻り、翌朝の公式練習に備えて
早めに休みました。



ホテルのお部屋には
リクエストどおり
電気ポットを置いてくださっていました。
これ、ポイント高いですよね。 お部屋で温かい飲み物がいつでも飲めました。
バスタブもついてて、最高。
うまくリクエストしてくれたお友達と
それに応じてくれたホテルの人に感謝です。
※(チェックアウト時に電気ポットのレンタル1泊分だけの料金を要求されました。)
でも、宿泊費もフライト代金も
ツアーの料金よりはかなーり
リーズナブルです。




時差をふくめると一日が30時間の初日でしたが
フィンランドの美しい街並みや
親切な市民のおかげで
気持ちよく過ごせました。




あー。
フィンランドに帰りたい。(現実逃避)



※お読みいただき、ありがとうございました。


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