猫猿日記    + ちゃあこの隣人 +

美味しいもの、きれいなもの、面白いものが大好きなバカ夫婦と、
猿みたいな猫・ちゃあこの日常を綴った日記です

そして妖怪の町。

2016年11月12日 05時57分09秒 | お出かけ

 

 松江を出たら...

通称『ベタ踏み坂』を通って

境港へ。

水木しげる翁が生み出した

妖怪たちの町。

街灯もこんな。

トイレのマークだって

ATMだって。

足元にも

タクシーまで!

のんびり、時間が流れる町で

仲間を探そう!

運が良ければ鬼太郎に会えるかも!?

でも、相手によっては気をつけて!(笑)

 

 

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2 コメント

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いいなぁ~ (いなひこ)
2016-11-13 11:50:03
深大寺にも鬼太郎のお店あるけど、ここまでじゃないなー
町全体が楽しそうだね。
ATMの建物が良い。

高校の時の同級生 ねずみ男って呼ばれてました。
本人は嫌がってたけど、似てるから呼ばれちゃう。
徹底していました。 (erima)
2016-11-14 11:22:34
いなひこ様

夕方5時前には、ほとんどの商店がシャッターを降ろしてしまう様子の町に、
はじめは驚きましたが、その分、鬼太郎の町としての、
町おこしには徹底しているように見えました。
ホント、この写真にあるだけでなく、
公園からトイレまで、鬼太郎の世界で楽しかったです。

ねずみ男。
だいたい学校に一人はそういうあだ名の人がいるんですね。
本人が嫌がるところも共通です。
ねずみ男が聞いたら「嫌がるなよ〜」って言いそうですが(笑)

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