夕螺の一言日記

毎日心に浮かんだことなどを書いてみたいと思います。。。(2014年3月13日開設)

「4月24日という日」

2017年04月24日 08時00分46秒 | 「何を思ってた?」(旧ブログまとめ)
【2004年】
ディズニーランドに行ってきました。開園間近にはカリブの海賊もぜんぜん待たずに乗れましたが、やはり10時ぐらいになると人気のアトラクションは50分待ちぐらいでした。コマーシャルでやっている新しいアトラクションは、さすがにすごい行列で並ぶ気にもなれず入りませんでした。
入園料が高いのかといつも行くたびに迷います。でもパレードなど、たとえアルバイトが大いにしても人手をかけているのはすごいですから、いつも満足はして帰ります。
今日は夏生さんの新しい詩集の発売日でしたが、買えませんでした。明日にでも買おうと思います。「雨は聞いている 川は知っている」という題名からしてどんな詩集なのかと楽しみです。

【2005年】
(記事なし)

【2006年】
明日、夏生さんの新刊が出るのですが、もしかして今日本屋さんに入っているかと思い、買い物の帰りに行ってみようかと思ったのですが、急に空が暗くなり風も吹いてきて夏の夕立の前触れのようになったので急いで返りました。
正解でした。。。。
家に帰ったらポツポツ雨が。。。。
今はパラパラと時々出窓に雨が吹き付けています。
買い物といえば、スーパーからの帰り道に車で、片側2車線の大きな道路を横切るのですが、どうもこの道路の信号がおかしい。。。。
今日も交差点に入った瞬間に信号が黄色になったのですが、横切る前に赤になってしまった。これって信号違反?でも、交差点に入ってから黄色になるんだから仕方ないでしょう。それで横切る前にあっという間に赤になるという信号自体がおかしいと思うのです。これで警察官に捕まり信号違反では納得がいかない。。。
新しい信号システムが開発されたと聞きますが、たしかに無理な運転はよくないが、無理をしないでもこうしたすぐに赤になってしまうことで捕まってはたまらないです。
JR東の山手線が6時間ほど止まったようです。
線路が浮き上がっていた?
少し前に線路が沈むという事故があったばかりだと思うのですが。。。。
JR西の姉ヶ崎線脱線事故のときも書きましたが、効率化優先が反対に非効率になっているのではないかと思います。今回の山手線事故は人命に関わるようなものではなかったですが、一歩間違えれば危険なのかもしれません。人命より利潤優先というのは、社会的には一番の非効率かでは?
社会の中には、安全とか福祉とか、赤字で当たり前というものが存在しているはずです。そういうものを社会(国家)が背負うというのが本来の姿です。でも、今はそういう考え方は通用しない世の中になってしまいました。
航空会社の安全性の疑問もいつもニュースで流れますし、そのたびに儲けよりも安全とはみんな言います。しかしその企業(民営化されたという意味においても)が赤字ならやはり攻撃される。これを矛盾といわずに何を矛盾というのか。
安全を直接になう現場も、そうは無理が利かないでしょう。無理をさせればある限界において矛盾が吹き出ます。
こういう現場で安全を維持される人々があんがい低賃金に置かれ、一方では、株によって儲かるという小口の株投資が奨励されている。地道に働くと金が少なくて不労所得は得をする。。。。こんな世の中は長続きしません。

【2007年】
一日早いのですが、夏生さんの「ばらとおむつ」が出ていないか本屋さんへ行きました。いつも一日早く行ったり、発売日一番に行く本屋さんなので顔なじみ(笑)
今日は綿矢さんの「蹴りたい背中」の文庫版を買いたいと思ったので、これを口実に行きました(笑)
どちらの本もなくてどんより。。。。
その後、水槽のフィルターを買いにペットショップに行きました。
行く度にきれいな水槽のレイアウトにうっとりします。水草がきれいですし水は輝いている。我が家の水槽は藻がたくさん出て掃除に手間取っています。どうしたらこんなにきれいな水槽ができるのか。。。。ううう
店員の女性が暇そうなのでいろいろと訊いてきました。
そもそも水槽の砂が違う。水草がきれいに生えるような砂があるそうで、そのうえ、水草のためにCO2のボンベを入れているという。もちろん水草のために肥料も。。。。。どうも水草中心に育ててその上に熱帯魚を入れるようである。
きれいな水槽作りは、まずは水草を育てることにあるらしい。
水槽も今のものは僕が使っているものとは違い目障りな枠がない。フィルターも上部フィルターではないようですごく邪魔なものもなく落ちついている。
熱帯魚を飼う水槽も発達をしているのでる。。。。
金魚は金魚として、水草中心の熱帯魚を飼いたくなった。。。。。
だいぶ金がかかりそう。。。。

【2008年】
ミニバラのツボミが膨らみ、ピンク色になってきました。もうじき咲くと思います。ミニバラも去年は元気がなくなったのですが、栄養たっぷりの土に植え替えたら今年は元気です。心配なのは虫。。。。
植物は素直ですなぁ。。。そして弱いようで強い。

【2009年】
(記事なし)

【2010年】
「青い玉」
夏生さんの短い詩的エッセイです。以下感想的なもの。。。。

人は心満たされないで何かを追いかける
でも、この心を満たすものが何かを
本当は知らないのかもしれない
満たされない心が何かを求める心が
求めること自体に縛られている
いつも追いかけて追いかけて
楽しさや笑いを求める
でも、何かが違う
青い玉が何であるのかもわからず
それが青い玉と思っても何かが違う
心満たすものそれは自分の心である
人が求めるものが自分が求めるものとは限らない
自分が求めているものを探すこと
この探すこと自体が自分の心自体が
青い玉なのである。
この青い玉を共有できたときに
愛が生まれ夢が生まれる
一瞬の楽しみではない
心が満たされる場所をさがし求める
さがしもとめる
時が過ぎ行く過程にすべてが存在する
それはすべて、さがしもとめる過程の流れである

ホームページのほうがほったらかし状態。。。
うん。。。シンプルかしないと。
もちろん今まで書いてきたものは残すとしても日記はこのブログにリンクしたりして旅行やその他は「旧」記事として、夏生さんと川上弘美さんの作品紹介と感想ページを中心にした読書のホームページにしようかと思います。
また機能を使いすぎて、しばらく使っていないのでやり方すら忘れかかっています。
なんとかせねば。。。。
まだホームページからこちらのブログにたくさんいらしていただいていますからうまくブログとリンクさせながらやって行きたいと思います。
さいわいなことに夏生さんの公式ホームページができましたので、新刊情報などは調べなくてもよくなりました。申し訳ないのですが、新刊情報などはリンクという形でやらせていただくことにします。
まずは、「銀色夏生作品ミニミニ紹介」を充実させます。

先日植えたアボカドの種から太い根っこが1本出てきました。もう2センチほどになっていますが、種より一回りぐらい大きいだけの小さな鉢に植えておいたので、今日少し大きめの鉢に植え替えました。
よく見ると種が割れかけて双葉が出そうです。
アボカドってどんな木なんだろ?大きくなったらどうしよう。盆栽のようにはならないのかな?実が1個だけなるような柑橘類の盆栽を見たことがありますが。。。
とりあえず育ててみます。
小さな鉢には肉厚の観葉植物の小さな芽を切って植えてみました。赤い可憐な花が咲く観葉植物です。この観葉植物は強いし生長が早いのでまたすぐに植え替えかな。。。。出窓において少しずつ大きくなるのを眺めるのは楽しいです。
2年ほど前、2センチほどのミニ観葉植物を買ってきたのですが、今では1メートルほどに伸びました。折れそうなので添え木をつけました。
植物たちは楽しいですなぁ。。。。。。

【2011年】
福島原発の行方に心配があるし、今の放射能汚染がどのくらい進んでいるのか(特に3月の15にち以降の数日)が東京にいても気がかりである。
いろいろな測定値が公表され、最近ではやっと福島県の原発周辺の方々の健康被害がある意味強制退去という形からも心配され始めた。
新聞には毎日関東周辺の大気中放射線量が載っている。公的機関(と入っても測定は専門家かどうかは?)による測定値を信用しなければならないのだが。。。。そしてその測定値にまずは依拠しなければならないのだが。
今はインターネット時代ですから検索をすると一般の方が市販の放射能測定器のようなもので大気中の測定値を出しています。それを見せていただくと一桁違う数値が出ています。東京都によれば0.07程度ですが、ネットで見ると0.2とかという数値が。5倍近く違う数字が見えます。
繰り返し書きますが、公的機関が発表する数値を信用「しなければ」なりません。しかし一般人の方の測定値と大きな開きがある場合は「なぜ?」と考えるべきかと思います。
市販されている測定器がひどいものなのか?(そうではないでしょう)それとも測定場所や高さに違いがあるのか?とかいろいろなことを考えたほうがいいのかと思ったりもします。
役所や公的機関はどのくらいの高さの大気中放射線量を計測しているのか?いろいろと調べてみたのですがこの計測方法や場所そして地上からの高さというものがわかりません。これもネットで調べた見たのですが、6から15メートルという高さでの計測だとか?一般の方は計測器を持って地上から1.5メートル具体の高さで計測しているようですので数値の違いはこのことからも出てくるのではないかなと思います。あるいはアスファルトの上か土の上かの違いも?
僕たちは毎日生活をしていますので地上15メートルの高さにはそうはいない。駅まで歩いたり仕事や買い物で歩いたり、公園で子供を遊ばせたりと地上での生活時間が長いわけです。放射線量の数値の単位シーベルトは、グレイという単位で測定された数値を換算したものということですが、この換算の単位シーベルトは人体にどのくらい放射線が影響するかといったものだそうですが、この意味では測定する地上からの高さは1.5メートルぐらいの高さで測定されることが望ましいのではないかと思います。
15メートルほどの高さで測定するというものにも根拠があるのでしょうが、生活というものを考えれば1.5メートルほどが望ましいでしょう。
各都道府県の測定がここばらばらな測定方法では何の役にもなりません。
測定の高さや場所といった一定の基準を作って数値化すべきではないかと思います。そうしないと比較する意味がなくなります。そして安全ばかりが先走りをして伝えられるだけ。
地表・1.5メートルの高さ・15メートルの高さといったようなきめの細かい数値の発表も必要でしょう。

【2012年】
今朝の朝日新聞16面に「民主党報道 私が『政治家目線』だった」という記事があった。
どのように読んだらよいのか迷うような記事でしたが、「生活者目線」と「政治家目線」をどのように記者がとらえるべきかの自問自答のような記事なのでしょうか。
今の政治の流れの中で人々の生活がどのように変わるのか、変わらないのかという「生活者目線」と、どのような政局に向かうのかといういうような「政治家目線」。これを対立的に見てはならないと同時に、どちらもが一喜一憂するような劇的な変化は政権交代では起きなかった。
その中で紹介されている言葉が五島列島の漁師の方の「政治によって生活が激変するような国の方が困るよ」。。。。
この言葉をどのようにとらえたらよいのでしょうか。。。。
これこそが「記者の目線」が試されるのではないでしょうか。この答えは記事には出ていない。
政治によって生活者の生活が変化をしていくことは間違いない。しかしなぜ今の日本でこの変化が起きないのか。生活者は生活の変化を望んでいる。政治はそれを政策にはするが選挙だけのマニフェストで終わり流れは変わらない。多くの場合は改革という言葉だけが独り歩きをしてその中身が結局は国民生活の低下として現れることがある。国の在り方が問われているということでしょう。結局は民主主義の問題となってきます。
「政治によって生活が激変するような国の方が困るよ」。。。。民主主義の問題ではないでしょうか。
それは政治自体の問題であり、同時に国民自体の問題となる。民主主義が形骸化した中での劇的変化に目が奪われる中での「政治家の目線」も「生活者の目線」も危険なものとなる。それを冷静な視点でとらえて基本的なものを問題化するのが「記者の目線」でなければならないし、それが新聞というものの使命でしょう。

【2013年】
イカ釣り一斉休漁 全漁連、円安で燃料費高騰  :日本経済新聞 http://s.nikkei.com/Zlcfcb やはり、円安誘導によるエネルギー値上げという悪性の物価高騰の弊害ですね。一方では満面の笑みの人もいるhttp://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXNASFL240MQ_24042013000000 …アベノミクスの縮図ですね。
        (ツイッターから)
イカ釣り船は光に以下が集まるので海に向かってこうこうとライトをつける。他の釣り船よりも燃料がかかるようですから燃料品値上げは深刻ですね。この燃料費の値上げの原因の一つが円安ではないか。アベノミクスがはじまって円安誘導がはじまった時から輸入品の値上げが心配されていたわけですが、火力発電用の燃料も値上げされそれが電力料金の引き金(もちろん原発問題からですが)となってしまいました。
様々なものがじわじわと値上がりしていくのでしょう。
しかしこの値上げのできないところではその値上げ分を利益の縮小という形にするでしょう。消費増税に対して消費税還元などという言葉は使ってはいけないという事が国会で議論されていますが、そういった言葉の問題ではないはずなんです。原因は。
内需関連は落ち込む一方でしょう。企業によってはもう内需を期待しないと海外に販路を求めています。
一方では円安の恩恵で大幅な利益を拡大している輸出産業がある。
アベノミクスがなんであるかの縮図でしょう。
国内の内需に期待を持てないで海外での利益を円安に求める。これをグローバル化と言っているわけですが、同時に国内では消費増税が行われようとし、労働の規制緩和が行われようとしている。これがグローバル化による生き残り策だと。企業の社会的役割とはなんでしょうか?もちろん国家の役割とはなんなのかと問い直すべきですね。国民生活の案手が企業の社会的役割ですし国家の役割のはずです。しかしアベノミクスは逆行をして外交でも韓国や中国とにぎくしゃくしたものを増加させて改憲を検討している。それは国民統治の問題としても。

【2014年】
ナスをヘタをとらずに縦半分に切り、中身をスプーンでくりぬきます。
皮のほうはよく洗って塩水に漬けておきます。
ナスの中身とたまねぎを細かく切りばたーでひきにくといっしょにいためます。このとき少し小麦粉を入れておきます。後からとろみがつくため。
火が通ったら市販のミートソースを入れてとロットしたら日をとめて荒熱を取るように冷ましておきます。
この具をナスの皮のほうにつめて耐熱の皿に乗せます。このときさらにオリーブ油を塗っておくといいです。
ナスの上にパン粉と溶けるチーズ(粉チーズもいいと思います)を乗せて250度の高い温度で一気にオーブンで焼けば出来上がりです。

追記:皮が少し硬かったです。さっと油と押し油通しをすればいいかな?皮の部分を。。。。

昨日書いた「オバマ大統領来日」に関連しますが、今日の会談を踏まえて大統領と首相の共同談話(インタビュー)がありましたが、TPPについての合意には至らずたぶん今夜も関係閣僚の爪の議論が行われているのでしょう。日本側としてはTPPと共に尖閣諸島についての安保条約5条の適用と集団的自衛権のアメリカ側の評価にあったと思います。そしてこれらを含めたアメリカとの親密さの再確認だったでしょう。
オバマ大統領がアメリカ大統領として始めて尖閣諸島も安保条約5条の適用を発言したことについては成果だったととらえている面が強い。集団的自衛権も歓迎するというような発言も成果ととらえているのかもしれない。
しかしオバマ大統領の発言では、この言葉の真意はこれまでアメリカ政府が言っていたこと以上でも以下でもないということで、
オバマ氏は会見で「米国は中国とも非常に緊密な関係を保っている」と表明。尖閣を巡る領有権については「特定の立場は示さない」と従来の米国の立場を繰り返し、中国が尖閣へ軍事侵攻をした場合の武力行使の基準となる「レッドライン」についても「引かれていない」と言い切った。そのうえで、尖閣問題の平和的解決を強調し、日中双方に「信頼醸成措置をとるべきだ」と求めた。 (毎日新聞より引用)
これまでの安保条約の再確認に怪我は得た程度のものと受け止められるのではないか。
海外の反応も同じようである。(毎日新聞)
同時にこれは、日本側がこの間主張していた日中間に領土問題はないというものを覆す中身とも受け取られかねないでしょう。軍事的解決にはアメリカは5条を適用するがそうではなく平和的解決を望むというのはアメリカが一定の領土問題の存在を認めたことにもなる。
集団的自衛権については、その範囲もまたこれまでの自衛隊の海外派遣程度とみえる。朝鮮半島においては日本国内のアメリカ軍の展開程度でしょう。仮にアメリカが朝鮮半島有事に武力介入をした場合今の日中・日韓の関係においてはよほどのことがなければ自衛隊を使えないことも明らかです。
また大統領は安倍総理の靖国への真榊(まさかき)の奉納と国会議員の指摘参拝という中での訪日でした。大統領は宮中晩餐会そして明治神宮訪問そして流鏑馬、ASIMO見学と「日本の文化」をそこに見つめている姿があった。これも大統領のメッセージとするならば今の日本がいう集団的自衛権とは温度差を持っているということではないか。

【2015年】
(記事なし)

【2016年】
(記事なし)

【2017年】
アベノミクスと日銀緩和が始まって以来、経済の好循環時は物価が騰がる。よって物価が騰がれば経済の好循環が起きるという逆立ちした論理が当たり前のようになってしまった。
ここから物価が騰がることは良いこと(少なくとも良い傾向)とされて、原油価格が上昇すればとか、円安に為替が安定すればとか、日本経済の発展自体に関係のない物価高が評価をされる。
エネルギーや食料品の値上げは10%が当たり前のようになっている。
この逆立ちした論理が当たり前のようになると、思考方法からの解釈も逆立ちをするようになる。
産経新聞のサイトに「日本国憲法第9条さえあれば平和を維持できる」と左翼は考えているということがかかれている。
これも逆立ちをした論理からの誤りでしょう。
誰も9条さえあれば平和が維持できるなどとは言っていないでしょう。
今の北朝鮮危機は9条から逸脱した集団的自衛権によって引き起こされた面がある。これを是正することによって(9条を活かすことによって)平和が維持できるということです。戦後の平和が保たれたのは9条に沿った政策があったからです。「9条さえあれば」という逆立ち論理ではなくて「9条を人の行動として生かせば」という真っ当の論理から9条が平和を維持することができるのです。
祖ほかにも今後観念的になる逆立ち理論がたくさん出てくると思います。
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