夕螺の一言日記

毎日心に浮かんだことなどを書いてみたいと思います。。。(2014年3月13日開設)

「6月17日という日」

2017年06月17日 07時59分56秒 | 「何を思ってた?」(旧ブログまとめ)
【2004年】
(記事なし)

【2005年】
もう10年ぐらいだろうか?
いつも行くペットショップに行き魚などを買ったのですが、ついでにほったらかしにしていたポイントカードがどのくらいたまっているか見てもらいました。一応毎回ポイントは貯めておいたのです。
そしたら4500円分のポイントが!!
うれしくなってにんまりして今日の支払いはポイントで済ませました。
ほんと思わぬうれしさ。。。。
しかし。。。ニコニコしながら車に乗って帰ってくるとき、「たしか100円買い物して1ポイントだったよな?ってことは。。。。」ううう。。。。10年間で45万円も熱帯魚やハムスターに金を使ったのだ!
なんか4500円分のポイントもむなしくなりました。
でも買わなければならないものはどうせ買うのだし、たとえ10年で4500円とはいえれしいボーナスには変わらないかぁ。。。。ハハハ

【2006年】
目のほうはよくなりましたので、耳鼻科だけ通院。
医者の掛け持ちがなくなっただけ嬉しいです。。。。
鼻や耳のほうもだいぶよくなってきたようです。鼻の穴から空気を通して耳の穴から出すというびっくり人間並みの芸(笑)をやらされるのですが、通院初めの頃は空気が通らなかったのですが、今はすっと通ります。
一応薬は調子の悪いときだけ飲み、通院も2週間後となりました。
この耳鼻科の病院の近くに小さなパン屋さんがあります。
いつも帰り道に気になっていたのですが、今日は土曜日ということもあり行列ができるほどでした。その行列につられるように昼飯のパンを買いました。
それがぁ。。。うまいんです!!
サンドイッチのパンはもっちりふんわり。その他の菓子パンも柔らか。。。。
いくつでも食べられるおいしさです。
厨房が丸見えなのですが、中ではおばちゃんたちがパンを焼いていました。このおばちゃんたちの手作りという様子がうかがえます。
また買って来よう。。。。
こういう楽しみができると、通院が2週間後というのが淋しくなる(笑)

【2007年】
目のほうはよくなりましたので、耳鼻科だけ通院。
医者の掛け持ちがなくなっただけ嬉しいです。。。。
鼻や耳のほうもだいぶよくなってきたようです。鼻の穴から空気を通して耳の穴から出すというびっくり人間並みの芸(笑)をやらされるのですが、通院初めの頃は空気が通らなかったのですが、今はすっと通ります。
一応薬は調子の悪いときだけ飲み、通院も2週間後となりました。
この耳鼻科の病院の近くに小さなパン屋さんがあります。
いつも帰り道に気になっていたのですが、今日は土曜日ということもあり行列ができるほどでした。その行列につられるように昼飯のパンを買いました。
それがぁ。。。うまいんです!!
サンドイッチのパンはもっちりふんわり。その他の菓子パンも柔らか。。。。
いくつでも食べられるおいしさです。
厨房が丸見えなのですが、中ではおばちゃんたちがパンを焼いていました。このおばちゃんたちの手作りという様子がうかがえます。
また買って来よう。。。。
こういう楽しみができると、通院が2週間後というのが淋しくなる(笑)

【2008年】
(記事なし)

【2009年】
(記事なし)

【2010年】
スーパーにやっと赤紫蘇が出てきましたのでさっそく塩もみをしてアクを抜いて梅干の樽に入れました。2回ほど塩もみをした紫蘇を硬く搾りボールに入れて梅干の樽にあがった梅酢を少し入れます。すると濃い赤紫の色から見事な赤みのある色に変化をします。赤紫蘇と梅酢のクエン酸が化学変化をしてきれいな赤い色になるようです。しっかりと密封をして暗い場所にしまいこみました。これで土用干しまでじっくりと待ちます。今年は気候が変ですから土用干しは8月に入ってからからかなぁ。。。。
赤紫蘇を買うとき、せっかくなので一袋余計に買って紫蘇ジュースにしてみました。
一袋300グラムありましたが、この明石そ赤紫蘇の葉を水でよく洗ってから2リットルほどの熱湯に入れ20分ほど煎じるように紫蘇のエキスを出します。今日はほんの少し塩を入れて煮てみました。
火を止めて紫蘇の葉を取り除き、しその葉に含まれたジュースもよく搾ります。ジュースの中に氷砂糖を約150250グラムほど入れて溶かします。ネットで調べたらものすごい量の砂糖を使っていました。氷砂糖のほうがカロリーが低いかなと思ったし、150グラムというとものすごく少ない量です。このあと酢を約200ccほど入れました。ネットでは薬局で売っているクエン酸を入れるとあったのですが、なんか薬局で買った薬品のようで気持ち悪いので今日は酢にしてみました。酢にもたくさんのクエン酸がありますからね。上に書いた梅干に入れた紫蘇の葉が赤く変色したという化学反応が梅ジュースに酢を入れたときにも起ります。きれいな赤色になりました。。。。。。
荒熱が取れたら麦茶入れの容器に入れて冷蔵庫で冷やします。飲むときは少し薄めて氷を入れて飲みます。甘さが足りないときは蜂蜜でも入れるといいかもしれません。
おいしいですよう。。。。。。。
紫蘇ジュースはいろいろとネットで調べてみますと、アレルギー性の体質に効能があるようです。あるサイトでは花粉症や喘息、アトピーにも効くと。美肌効果にもあるらしいです。また煙草のニコチンやタールを取り除くとか?
朝、出来立ての暑いうちですが氷を入れて飲んだのですが、いつも鼻づまり状態の左の鼻の穴の通りがよくなったような。。。。アレルギー性のものがあったと思うのですがやはり効くのでしょうか?
2リットルのジュースができましたので1日お猪口1杯づつ飲んでもだいぶ飲めると思います。たくさん作って冷凍しておけばいいらしいので明日また600グラム(4リットル)ほど作って冷凍にしようと思います。来年の花粉症のころまでのめればなぁ。。。。と。効果を試してみたいです。
梅干、らっきょ、酢大豆そして紫蘇ジュース。。。。。。。
適度に食べているといいかもしれません。酢大豆は高血圧によいし。。。
今年の夏は健康的に過ごせる・・・・かな(笑)

【2011年】
今日、NHKで国会中継を少し見た。
相変わらず退陣問題も尾を引いているが、少しづつ政策の議論が出てきていると思う。
国会はどうしても政党政治ですし等の主張のぶっつけ合いと同時に党利党略が出ます。次の選挙に勝って政権をとるということが最も大切なものになる。その中で党と党がぶつかるのですが、それは国民不在のものになるときがある。議論が何のためにあるのかといえばより良い政策を「国会が」出すことにある。そうならば議論とはこのより良い政策作りとなる。
内閣は原案を出す。これに対して180度違う意見も出たりするだろうが、何かしら議論の中からより良いものを見つけないとだめということでしょう。案外昔からぶつかり合いながらも妥協点を探すことはやっていたはずです。これが定着しないと。。。
ここに民意というものは大きなものになる。なんか声も小さいような民意でもそれは国会としては無視できない。支持率にも出るし選挙でも。退陣問題の有耶無耶さもある意味「そんなことをしている場合か!」という民意があったはず。いくら数の力や根回しも効かないという一つの現れであったのではないかと思う。
今はネットもあるし、この良い作用がマスコミや国会も無視できなくなっていると思います。

【2012年】
今、テレビが後ろで鳴っている。高橋容疑者の逃走経路なり、スクープの防犯カメラ映像がずっと流れている。事件当時も東京に住んでいましたからオームの事件の重さは感じていますが。
しかし、大飯原発の再稼働や消費増税の行方などは今の国民生活に直結するものがあります。これらを掘り下げた報道が必要なのではないでしょうか。
強引な再稼働決定に憤る人々も多いし、政府もこの問題では国民を二分していると言っていました。
再稼働の是非をはもちろんですし再稼働するにもどのような形で進んでいくかも今後問題になってきます。同時に一番大きな問題、というのか基本的な問題というものがあります。それは民主主義の問題です。政治の民主化の問題です。
そこには今の二大政党制の現実を見つめることも大切ですし、その二大政党による政局(当面は選挙に勝つことが中心な政権交代)がらみの国会の在り方やなれ合いあるいは談合とも言われる民主主義の形骸化をどのように見るのかは重要ではないでしょうか?
そしてこの今の二大政党での国会の中で、決められていくのは、安全性を先送りにした再稼働や社会保障の中身(特に基本的な考え方としての自助・共生と消費増税の関連など)も先送りにされた増税ありきの流れ。すべて大切なものが先送りになって決められていくことをどう見るべきか。これも民主主義の形骸化といってもよいでしょう。
再稼働は、4人の大臣によって最終的には決定をされ、早速関電では再稼働の準備(フル稼働の準備)を行ったと言います。しかしこの再稼働が国のしかも数人の大臣によって決まることを避けるという意味においても今国会では政府から独立性の高い規制組織をつくろうとしているわけです。この新たな組織作りと役割は民主党自身が提案して作られようとしたわけです。これは政府自身が決めた再稼働についてのルールでもあるのではないでしょうか。そこにはもちろん新たな安全義務をつくることも。現在の保安院などの信頼性はないわけですし、今、政府としては再稼働を決定できる権限はないに等しいわけです。しかしこの中で数人の閣僚で決めてしまう。民主主義無視の決定でもあり政府のコンプライアンス違反でもあります。
このような一つひとつの大きな問題点での民主主義の在り方をマスコミも重要視して報道しなければならない問題ではないでしょうか?
今、決められない民主主義という言葉が独り歩きをして、選挙で勝てば白紙委任状をもらったとか、統治能力の問題だとか、強権政治に結び付くようなものが決められる民主主義と誤解をされています。昔から政治は数の力だとは言われていましたが、最後はこの数の力による多数決もある意味民主主義の一つになりましたが、今は同じような政策を持つ二大政党制になってしまいました。この中での数の力もまた強権に結び付きます。一党独裁が日本にも生まれるかもしれません。
このような危機感を基にもう一度再稼働問題や消費増税を掘り下げて、マスコミが持つ基本である批判精神と国民の声を新聞社などマスコミの視点で取り上げる使命が増しているのではないでしょうか。

【2013年】
時間がないのでツイッターから。
コラム:無用な株悲観論、BRICs後の主役は日米=武者陵司氏 | コラム | Reuters http://jp.reuters.com/article/jp_column/idJPTYE95G02X20130617 … 日本にはデフレと賃金の切り下げという特殊性があります。景気がよくても逆に賃下げ傾向が進むというのもありました。アベノミクスも同じでは?
デフレと賃下げ傾向。。。。これがある中で金融緩和を続けても効果はなくて、ましてや企業収益だけの景気回復で出口と言われた場合経済は逆戻りでしょう。デフレ脱却も円安での悪性インフレと重なるかもしれない。そして消費増税が待ち迎える。日本版の1%と99%化。
雇用が回復しても労働者全体の賃下げが進めば総体としては賃下げ傾向となります。物価が円安により上がればそれは一面デフレからの脱却ですが、それは悪性のインフレでしょう。そうであるならば、賃下げ傾向と悪性インフレはさらにひどいデフレ圧力となるでしょう。それは企業特に内需関連の収益源に。
デフレとは物価が下がり続けるという現象面だけではないでしょう。なぜ物価は下がり続けるのか?下げることができるのか?そしてデフレとは貨幣の流通量が足りないのかで判断はできない。貨幣の回転がうまくいっているかなのである。国・企業(銀行)・国民生活にどう回転しているかに。
なぜ物価を下げ続けられるのか?生産においての労働力の節約(サービス残業など)と低賃金化にあります。これを主な生産性としてコスト削減を行おうとする中で商品やサービス価格が下がっていく。もちろんそれは負の企業間競争として。そしてこれは市場においての貨幣の回転を阻害する。
本来の生産性の向上とは、企業が買う労働力の値段を正規の値段として買うことが大前提にあり、同時に生産性向上での労働力の必要な数の減少を企業の拡大再生産や新規事業の拡大などで吸収していくことです。ところがこれは成長過程でなければ実現できない。低成長時には労働時間の短縮が必然。

アベノミクスで円安・株高になった時は経済界も期待に乗ったでしょう。あまりにも株価が急に上がったから疑心暗鬼になったりしながらも。輸出産業は利益を得ていたことも間違ないわけですから、株価が金融緩和開始前に等しいぐらいに下がったなら悲観的になるのが当たり前でしょう。その中で悲観的になることはないと言っても説得力はないでしょう。
アベノミクスはもちろん金融緩和だけではありませんし、金融緩和だけで経済の復活を言っているわけではありませんが、金融緩和で景気回復ができたと騒いだのも事実です。高級品や自動車の売れ行きそしてわずかながらの不動産の値上がりなど。株価の低迷はこれらの期待感を悲観に変えてしまうでしょう。
ネットを見てもマスコミの論調を見てもあんがい期待感から覚めてきているような雰囲気が出ていないでしょうか?その反動で「悲観する必要はない」とかといった期待感維持の論理も出てくるのだと思います。
ネットで見かけた安倍政権は経済ではなくて外交にあるといったものも見えますが、経済への期待感の減少に外交面の期待感に変化させようとしているように思います。
期待感に冷めてくる。何か負の要因があれば冷めた期待感から悲観へと向かうことは考えられるでしょう。だからこそ当初は第三の矢で景気回復・デフレからの脱却を行うといったものが今では第四あるいは第五の矢まで放つと言う。企業への設備投資減税を追加する。これはアベノミクスがそうはうまく機能していない証拠でしょう。日銀は今現在は新たな金融緩和を見送っている。
国民生活にも早く悲壮感が出て、財界や政界にも悲観論は広がるかもしれません。その中で安倍政権が景気のいい期待感を持たせるための「言葉」を発する。
そうは長く続かないでしょう。。。。
景気がよくなるまで金融緩和を行い続け、政府は第100の矢まで放つのでしょうか?
そんなことをしている間に国民は疲弊をしてしまう。

【2014年】
厚生労働省のホームページに「年金積立金 年金積立金の運用はなぜ必要か」というQ&Aがある。その中で年金積立金について「年金積立金は、過去の保険料収入のうち、年金給付に使われなかった分を積み立てたものであり、年金給付に必要な収入の大部分は、保険料収入や税金によりまかなわれていますが、この年金積立金を運用して得られた収入も活用しつつ、安定した年金給付を行っています。」とある。
しかし年金制度の改編である積立方式から賦課方式へ仕組みが変わったことには触れていない。。。。

つづく

(以下、17日記)
「年金積立金は、過去の保険料収入のうち、年金給付に使われなかった分を積み立てたものであり」というこの言葉は積立方式から賦課方式に制度が変更になった経緯を説明しなければ誤解を生む表現ではないか。積立方式はある意味高齢化を予測してその備えとして積み立てた金ではないか?ですからその当時賦課方式よりも多くの年金料を支払っていたのである。当時の年金受給者の年金を支えながらそのうえ自分たちの老後の年金を支えるための積立と。当時も賦課方式ならば何も苦しい思いをして積み立てなどはしなかったはずです。「過去の保険料収入のうち、年金給付に使われなかった分」の多くはこのことを言うわけです。
以前年金積立金は200兆円(2007年の記事)といわれていました。また2004年にも「年金積立金管理運用独立行政法人の不思議」(保坂展人)でも「年金積立金(平成14年度末で147兆6132億円・平成15年版厚生労働白書)の行方が危うい」と書かれていますが今では年金積立金は100兆円前後とも。
年金積立金の金の流れや損失などの不透明性があり、国民が納得するような資料が見つかりません。
高齢化社会に突入したわけですし、若い人をはじめとした年金負担が大きくなるといわれている時代ですから、この金の流れを明確にして積立方式の時代の積立金をリスクの高い株式に運用などということではなくてもう一度年金制度を再構築する必要があります。
「消えた年金」という問題がありましたが、個々人のその消えた年金もうやむやになりそうですし、年金積立金というものにも消えた年金がありそうです。それで若い人を中心とした現役世代の負担増や年金支給額の縮小(年金支給年齢の延長も)が言われる今の自民党政権が国民に何を押し付けようとしているかを見なければならないでしょう。

法人減税6%を決めるという。
財源は年末まで持ち越して。。。。「法人減税6%下げ表明、財源は年末まで持ち越し」 (ロイター)
また、安倍総理は法人減税により「雇用確保と国民生活の向上につなげたいと述べ、企業に偏った先行減税に理解を求めた。」(引用)
法人減税は成長戦略の柱である。しかしその柱である法人減税の財源も決まらずに「雇用確保と国民生活の向上につなげたい」とこれまた抽象的な言葉でお茶を濁す。財源を年末まで持ち越すときには さらなる消費増税(10%へ)も出てくるでしょう。下手をすれば法人減税の財源は消費税となり、ますます消費増税分は社会保障に使うという言葉が形骸化する。
「雇用確保と国民生活の向上につなげたい」と言っても現在の企業利益の増大が国民生活に反映されているかと言えばそうではなくて賃上げも実質賃金ではマイナス状態。法人減税が国民生活を向上させるという根拠は何もないままのリップサービス。
成長戦略の柱がこのような状態で、さらに雇用の不安定化や残業代ゼロという労働の規制緩和が待ち構える。成長戦略自体に国民生活の悪化がある。

【2015年】
何度も書くけど、
景気がよくなる中でインフレになるのは経済法則だが、
円安誘導そしてその円安により悪性の物価高を作り上げてもそれは本来の経済法則に沿ったインフレではない。

【2016年】
(記事なし)

【2017年】
イギリスで高層マンションの火災が起きました。その火災が広がった原因に新たな外装にあったという報道があります。ロイターhttp://jp.reuters.com/article/britain-fire-inequality-idJPKBN1970GNによると、向かいの高級マンションの住民の見苦しいという声に地元当局が動いたらしい。
日本も忖度ということが問題になっていますが、力のある人の声がそれが理不尽でも社会は動いてしまうということが起きてしまう。
これは何も政治や行政だけではなくて社会の隅々の中に起きているのではないかと思います。力のある人に何かを「やれ」といわれればやらざるを得ないとか。。。。。しかしやってみてけがや病気になっても「やれ」が忖度させるような言い方なら、「俺は無理にやれなどとは言っていない」で済んでしまう。
客という力のある人が従業員に無理難題を言ってもその企業は「ご無理ごもっとも」とばかりならば、これもやはり力のある人が矛盾を作り出してしまうのです。
力のある人の行動が正しくない場合が多いのです。正しければ言葉のやりとりでできるわけですが、これができないから力に頼るわけです。
この力による解決が日常的になればそれは人間が壊れているということです。
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