夕螺の一言日記

毎日心に浮かんだことなどを書いてみたいと思います。。。(2014年3月13日開設)

「4月20日という日」

2017年04月20日 08時00分29秒 | 「何を思ってた?」(旧ブログまとめ)
【2004年】
最高気温28度!
真夏です。。。。。
夜中降った強い雨も上がり、朝からさわやかな天気でした。公園の新緑がきれいでした。

【2005年】
(記事なし)

【2006年】
何だか変な天気でした。
晴れ間が出たなと思うと急な雨風。。。。
天候が安定しませんなぁ。。。。これが春の気まぐれ・・・
僕は静電気を溜め込みやすい体質なのかな?車から降りるときもドアでぱちんとなります。来ている洋服のせいか?
今日、スーパーに買い物に行ったら、カートを押しながら陳列棚の金属部分に触れたらすごい静電気でした。しばらく小指がしびれていました。他のスーパーではこういうことはほとんどないのですが。。。
スーパーの床の材質か?
まぁ、静電気を溜め込みやすい体質なのでしょう。
というわけだけではないのですが、怖くてセルフサービスのガソリンスタンドには近寄りません。ガソリンスタンドには安全のためのものはあるのでしょうが、どうも怖がりや僕としてはだめです。

【2007年】
遅くなり外食でした。
夜も遅いのでビールと餃子だけ。明日の朝、腹が減って早く起きそう。
いつものラーメン屋さんの餃子はすごく大きいので簡単な夕食をと思うときは餃子だけで十分です。野菜の具たっぷりです。
久しぶりに晴れました。
南西の風?日中は少しは暖かくなりました。
片側2車線ある広い道路の歩行者用の青信号が点滅。歩くのが遅い僕としては渡りきる余裕はないので信号待ち。ぼうっと立っていたら、横断歩道から50メートル以上あるところからばあ様が長いスカートを両手でたくし上げて大股で斜めに渡り始めた。必死な形相。。。。ハハハ
お元気ですなぁ。。。。

【2008年】
昨日はまた風が強い一日でした。今日は風はおさまりましたがなんとなく肌寒い。もう4月も下旬なのですが、このぐらいの気温でしたっけ?
過ごしやすい季節って、春と秋のそれぞれ1ヶ月ぐらいですね。まぁ、夏は好きだけど。
しかし人にとって過ごしやすい天気と自然自身が維持するものとは違いますからね。
でも。。。
五月晴れが待ち遠しいです。
今夜はトン汁を作りました。なんだか暖かいものが食いたくなったから。

【2009年】
(記事なし)

【2010年】
インターネットで地方のラヂオを聞くということはできるのでしょうか?
なんでもネットならできそうですが。。。。こういうのは無理かな?
CBCラジオ(愛知・岐阜・三重県)の
「ことばのたまてばこ」(午前9時45分〜10時)で、
「カイルの森」が、5月9日(日)に朗読される予定です。
と、銀色夏生さんのホームページにあったのですが、これを聞きたいのですが。。。。
15分ほどの番組ですから本の中の数ページの朗読となると思うのですが、どのページが朗読されるのかな?もしお聞きになった方は教えていただければと思います。

そういえば、同ホームページに、CDの発売が近いようですね。山元バンド?夏生さんご一家のCDかな。。。。。思い入れの強い曲だとか。。。。。

【2011年】
(記事なし)

【2012年】
今朝のテレビ番組で、海外生活を長くしている方が海外で思うことは日本の風呂に入りたくなるそうです。さっき風呂に入りながらのんびりと目をつむりその言葉を思い出しました。映画だったか、コミック誌を原作とする作品をやっていてローマ人が日本の銭湯に現れるというような作品だそうですが、日本人にとっては風呂がくつろぎの場ですからね。
湯船に肩まで浸かり出ては体を洗う。そしてまた浸かる。長風呂もいいですなぁ。。。。
そういえば日本にやってくる外国の方も長年暮らしていると日本の風呂は居心地がいいとか。
日本の狭い住宅をそのまま外国に持って行くことはできないでしょうが、日本型住宅を世界で売り出したら案外売れるのではないでしょうか、先ほど書きました風呂もそうですが、靴を脱いでリラックスすることや畳で炬燵の中でごろ寝とか(笑)ウォシュレットも日本独特なものだとか。今は太陽光発電や省エネの住宅になっていますし、先の震災でも地震自体でつぶれる家屋は少なかった。南アメリカだったか大きな地震でも日本式のマンションは崩れなかったそうです。このようなことを考えると日本の住宅は売れると思うのですが。。。。

【2013年】
アベノミクスの第三の矢としての成長戦略としての一つに女性労働力の活用を打ち出しそのために保育所を5年間で40万人分増やすという。同時に育児休職を今の1年から3年に延ばすという。
ここでも発想が逆転している。成長戦略として女性労働力を活用するのではなくて、女性が働き続けるための政策から結果として経済も活性化していくという事です。
これは結果としては同じ事を言っているようですが大きな違いがあります。
女性が働き続けることは一つの人としての生き方の問題であり経済的な問題でもあります。男女間の賃金格差は結婚や出産で仕事を辞めて、子育てが少し楽になったらパートなどで働くという構図の中にあるでしょう。これを解決するには保育所や学童保育(学童保育は悲惨な状況を聞きます)の充実と同時に女性が育児休暇を取得するにあたっての障害がどこにあるのを分析する必要があるでしょう。現在の1年の育児休職を3年に延ばしても1年ですら休職をすることが定着をしない現状ではなんら女性が働き続ける条件には結びつかないでしょう。この3年の育児休職も企業に「要請」したにすぎません。労働関係の法律の改正はあるのでしょうか?1年はおろか、3年も休んですんなりと元の仕事ができるかといえばできないでしょう。「できない」というのは女性が能力的にできないではなくて企業の保障がないから「できない」でしょうという事です。今は大企業も「追い出し部屋」をつくる時代ですから3年後の復帰で行われる「学び直し」も眉唾物でしょう。企業に「要請」したという事は中身まで国は責任を負わないという事です。ですから企業は快く要請を受ける。
男性労働力にしても解雇規制の緩和や早期定年制そして正社員の削減等が規制緩和(これこそ政府が言う成長戦略でしょう)
男社会と言われますが男社会の現状が規制緩和の中で安定的に働き続ける条件が減少していくわけですから女性の活用の中身も想像できるわけです。
保育所の増加や働く人の増加も財政的には消費増税を前提にします。成長戦略としての女性活用は企業論理の中にあるといってよいでしょう。それは女性が働き続けたいという要求と異なったものにならざるを得ないでしょう。活用されるだけでしょう低賃金で。
第三の矢の成長戦略も女性労働力の活用を見てもそうは国民生活を豊かにするものではないでしょう。第二の矢の財政支出も主に公共事業です。第一の矢の金融緩和も円安での企業利益と株高だけです。
この中でこのアベノミクスから国民生活の向上が見えてくるでしょうか?
古くからある自民党的な考え方としての企業が発展しなければ国民生活も発展しないから国民は我慢をしてまずは企業を守れと言った論理です。しかし自民党政治が国民生活に企業利益を十分に移転したでしょうか?

豚のばら肉とロースの薄切り肉を細かくなるようにまな板の上でよくたたきます。
その中に卵の白身、ニンニクと玉ねぎのすりおろしたものを少し入れます。また二刀流の包丁でよくたたきます。
ウインナーというのはどのような香辛料を入れればいいのでしょうか?わからん。。。。(笑)
ということで先日買った「ピリッとガーリック」という香辛料を入れてみました。少し甘めもあった方がいいのかと思い蜂蜜を入れて塩をしました。
これでまた二刀流でよく戦い少しつなぎに小麦を入れて練ったらフランクフルトの肉はできあがり。
この肉をどうするか。。。。。スーパーには腸詰用の腸がありませんでしたので、ラップを広げてオリーブ油を塗り肉の形を整えて巻きました。
これを少し深い皿に水をほんの少し入れてラップに包んだ肉を入れてさらにラップで皿を包んで電子レンジで熱を通しました。
食べる直前にさっと焦げ目をつけて焼きケチャップと粒コショウマスタードでいただきます。
さて味は。。。。。後程『コメント』に書きます!!

【2014年】
「キィウイのドレッシング」
キュウリをすりおろしてマヨネーズとオリーブ油を入れて塩コショウをしてよくかき回しておきます。
器に
キュウリ竹輪
ブロッコリースプラウトの塩とごま油和え
ミニトマトの輪切りに塩コショウをして小さなチーズを乗せたもの
ゆで卵の輪切りのスライス
これを盛り付けて食べるときに上のドレッシングをかけます。

毎日新聞のサイトに世論調査「消費税8%:負担感じる60%」がありました。
街角景気の数字を見ても落ち込み「3月の景気ウォッチャー調査」があるようですが、消費増税後の生活実感は悪化をしているということでしょう。その生活実感から内閣や自民党への支持率も下がっています。
国民意識の中心となるのは現実の生活実感です。
いくら期待感があっても現実を見たときに生活実感が悪化していれば期待感よりも失望感のほうが強くなるでしょう。今の政権がさまざまな政策を法案化して数の力で押し通していますが、国民としては今の政権に対して経済的期待感を持っているときは政治的な後退をどう見るのかというよりもそのさまざまな政策が経済的な期待感を実現させてくれるならそうは問題がないといった後退的な動きを見せます。しかしこの経済的期待感とは裏腹に生活実感の悪化を強く感じ始めると期待感は急速に失望感となり、それは政治的な失望感につながるでしょう。政治の悪化への「仕方ない」も薄れていきます。
同時にこの間北朝鮮をはじめ中国や韓国への批判に国民の目が向いていたものが内政に向かい始めるでしょう。
このように経済的生活観というものは社会を動かす中心的なものです。

そういえば昔、「うそつきブッシュ」という言葉が出ましたね。「嘘つき大統領のデタラメ経済」(ポール・クルーグマン著)という本があるそうです。「内容紹介」は必読でしょう。

【2015年】
(記事なし)

【2016年】
(記事なし)

【2017年】
1週間ほど前に新玉ねぎの酢漬けを作り、毎日少しづつ食べていました。昨日食べ終わったのですが、残りの酢に玉ねぎの風味が濃く残っていて捨てるのももったいないのでドレッシングをつくってみました。
残りの巣の中に砂糖、ハチミツ、塩、コショウ、クレージーソルト、オリーブオイル、ほんの少量の醤油を入れてビンを良く振ります。
少しなめてみたら、まぁまぁの味でした。何か一つ足すとおいしいのかと思うのですが。。。。。ニンニク?!コンソメスープ!?
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