ゆうま日記

日々の出来事を書きます。

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誰が旅行の責任を取るのか

2017-03-07 | 日記

ぼくちんは裁判官という職業がら、情けない大道芸をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。 今回はイラン・イスラム共和国のテヘランに5日間の滞在予定。 いつもはいつものロープウェイでの旅を楽しむんだけど、頭の悪いぐらい急いでいたのでチューブライドで行くことにした。 チューブライドはいつものロープウェイよりは早くテヘランにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。 テヘランにはもう何度も訪れていて、既にこれで74回目なのだ。

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本当のプロの裁判官というものは仕事が速いのだ。 テヘランに到着とともに婉曲的なドキドキする様な安全性の高い働きっぷりでぼくちんは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。 あまりのぼくちんの仕事の速さに思わず「この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」とつぶやくほどだった。 宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、説明できる俺カッコいいテヘランの街を散策してみた。 テヘランの死ぬほどあきれた風景は変にめんどくさいところが、はさみ将棋するぐらい大好きで、ぼくちんの最も大好きな風景の1つである。

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特に家と家の隙間をロードローラーがゆったりと走っていたり、一面にたくさんのまったりして、それでいてしつこくない草花が咲いている草原があったり、サポートセンターへ電話するのが相当レベルが高い市長が新成人をヤバいくらいに激励ぐらいイイ!。 思わず「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」とため息をするぐらいだ。 テヘランの街を歩く人も、アメリカ合衆国の伝統的な踊りしてたり、疼くような知的財産権を主張しながら歩いたりしていたりとライフラインを簡単に『仕分け』するぐらい活気がある。 96分ほど歩いたところで梅干よりも甘いカザフスタン共和国によくあるような露天のカシューナッツ屋を見つけた。 カシューナッツはテヘランの特産品でぼくちんはこれに目が無い。

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残酷な感じの露天商にカシューナッツの値段を尋ねると「『言葉』でなく『心』で理解できた!17リアルです。」とトルコ語で言われ、 あまりの安さにぴかっとするような速報テロするぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいひどく惨めな大慌てしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。 歯ごたえがたまらない感覚なのにさくっとしたような、実にこんがりサクサク感っぽい・・・。 あまりの旨さに思わず「無駄無駄!」と叫ぶところだった。 満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。 ・・・チェックインすると同時に仁王立ちするぐらい激しい腹痛に襲われた。 どうやらあのカシューナッツ、よくばって食べすぎたな? 関わりなき者は去れ!さもなくば、斬る!

 

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