勇敢な女は、美しい。

Dr.norikoのブログ。自分らしく、楽しく、人生を生きる。一度きりの人生だもの。

靴好きにはたまらないバッグ!?

2017-07-30 | バック研究科

こんにちは、勇敢な女・ノリコです^^

 

オススメバッグのご紹介です。

だいぶ前に買ったものですが、カジュアルでとても可愛いバッグです。お値段も手ごろなのが嬉しい^^

確か4000円くらいだったような(うろ覚え)

 

 

靴×バッグの夢のコラボ!?笑

mis zapatos (ミスサパト)の トートバッグです。

 

私はマルイかどこかで限定販売していた時に偶然見つけて購入しました。

あまりにも可愛かったので…。

ちょっとそこまで用のバッグを探していた母の分も合わせて購入しました^^

 

 可愛い。 ハンドルの長さは、肩掛けOK。

ショルダーストラップ付き。

2WAYで使えるのが嬉しいポイント。

両手を空けたい人にぴったりです。

 

裏にはポケットもあります。

 

軽くて、ガバッとたくさん荷物が入るので使いやすいですよ~。


いろいろなカラーと靴のバリエーションがあるようなので、ぜひチェックしてみてくださいね☆

トートバッグ レディース キャンバス スキニ―パンツトート 【B-6204】 (ピンク)
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赤いバッグをどう投入するか

2017-07-26 | バック研究科

こんにちは、勇敢な女・ノリコです^^

 

先日、夫がヨーロッパ出張のサプライズお土産を買ってきてくれました(その時の記事はこちら→☆

 

まだ暑い日が続く中、赤いバッグは攻めすぎ(=まだ時期が早い!)と思いつつも、早く使いたい気持ちには勝てない。


だってバッグが好きだから。

 

ということで、なるべく天気の悪い日に思い切って使うことにしました。

(天気が悪い曇りの時なら赤が映える。夏の晴天の日に赤は攻めすぎて暑い!笑)

 

 

白×黒のワンピースに合わせたり。赤バッグが目立つはず。

 

赤って攻めてますよねw

やっぱりこういう色が好きだ、私。

 

写真を撮り忘れてしまいましたが、上下ユニクロに合わせたりもしました^^

黒いTシャツに薄いピンクのスカートの組み合わせとか。

赤を目立たせたいですもんね~。

 

ロンシャン ロゾは使いやすくて、他の素材・色も欲しくなっていまいます。

 

ポイント:

・上品に見える(気がする)

・収納力がすごい→ついつい入れすぎて重くなる(笑)

・荷物を入れすぎると、ショートハンドルなのでちょっとつらい!

・自立するのでビジネスの場でもキチンと感が出る(赤は攻めすぎですが)

・A4サイズが入る

 

 

正直申し上げると、荷物が多い人にはショートハンドルはオススメしませんね。

めちゃくちゃ荷物が入るので、ポンポン入れちゃうのです。

ただでさえ荷物が多い人には、腕の筋トレ!?レベルに簡単に達します(笑) 

 

しかし、ショートハンドルだからこその、この雰囲気だと思うので、

 

なるべく荷物を少な目にして使うのが◎!

 

最初から荷物でパンパンよりは、軽やかに行きましょ~~。

荷物が増えても安心の収納力ですから。

 

 

素敵なので赤バッグを全力で推したいですが、このロゾシリーズはベーシックなタイプも素敵です。

ブラックやネイビーだと、お仕事でも使いやすいですね!

(ロンシャン) LONGCHAMP ロンシャン バッグ LONGCHAMP 1681 871 001 ロゾ ROSEAU トートバッグ BLACK [並行輸入品]
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信頼できない男と結婚するな

2017-07-25 | 女性のライフスタイル

こんにちは、勇敢な女・ノリコです。

 

以前から不思議に思っていたことの自分なりの答えを書いておこうと思います。

 

「出張や泊まりが多い、仕事が忙しい男性(夫)が浮気をしていないかと疑ってしまう」

 

これ、けっこう多くの女性が思っているのですか?

 

私はこう答えましょう。

 

「信頼できない男と結婚するな(付き合うな)」

 

これに尽きる。

 

私の夫は仕事柄、出張も泊りも多くて、はっきり言って


もし浮気を疑ったらキリがないです(笑)

 

しかし、私は夫が「仕事だ」と私にウソをついて浮気をしているなんて一度も思ったことはありませんし、不安に思ったこともありません。

 

彼を信頼しているからです。

 

仕事が忙しくて自分との時間が少なくて不満ですか?

それならば「時間がある暇な男性」と結婚すればいい。浮気の心配をする必要がなくなるかも??

 

浮気する人は、忙しかろうが暇だろうが、すると思いますけどね。。。

 

 

ちなみに私は夫以外の男性と2人で食事することは昔からけっこうありますw

夫はそれを嫌がりません。私が浮気をしているなんて疑ったこともないでしょう。

彼は私を信頼しているからです。

 

結局、男も女も

「相手をいかに信頼しているか」

これに尽きると思います。

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女は年齢で決まらない。

2017-07-22 | 女性のライフスタイル

こんにちは、勇敢な女・ノリコです。

 

女性の年齢はたびたび、いろいろなところで話題になりますね~。思わず苦笑い。

 

先日書いた記事と過去の記事をまとめて載せておきます。

シリーズとして書いたわけではないですが、それぞれ、思うところがあって書いた記事なのでよろしかったらご覧ください。

 

若さを武器にする女性は、いつかその若さに負ける→☆(2016年12月記事)

 

女性が一番美しい時期とは→☆(2017年1月記事)

 

「女の市場価値」に意味があるのか?→☆(2017年7月記事)

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「女の市場価値」に意味があるのか?

2017-07-18 | 勇敢な生き方のためのヒント
‪こんにちは、勇敢な女・ノリコです。

最近、女性の年齢や外見(メイクやファッション)に関して、世間ではいろいろ騒がれている。いわゆる「炎上」する企業が増えている印象である。

詳しく目を通してはいないが、一番新しいところだと、女性の年齢にまつわる炎上だろうか。

「女の市場価値」。

ほう。

何それ、美味しいの?


以前にも書いたが、日本には女性は「若ければいい」「若い方がいい」という価値観が存在しているようだ。男女ともに。男性だけでなく、女性すらもそのような価値観を持っている人が多いようなのが驚くべきことである。


だから「27歳と33歳の女性、どっちがいいの?」といった類の、非常にくだらない問いかけがなされる。

そもそも何をもって「よし」とするのか、謎である。若ければいいのであれば、迷わず27歳の女性と答えるのだろう。しかし、なぜ「若い方がいい」のか、詳しく言及されることは少ない気がする。

確かに生殖年齢を考えるなら、より若い方がいいかもしれない。

もっと正確に表現するのなら「女性の年齢が若いほうが妊娠しやすく、子どもを出産できる可能性が高くなる」から「若い方が望ましい」だろうか?

男女ともに、そこまで生殖に熱意を持っているのならば男性が「若い女性がいい」と言うのも、女性自身が「若くないと(生物としての)価値が下がる」と思い込むのも、本人の自由である。

しかし、問題はそれほど単純ではないようだ。生殖や生物学的な長所が強調されているわけではないようだからだ。

なぜだかよくわからないけれど「女は若い方がいい」。これは個人の価値観であれば問題ない。誰一人同じ人間はいないように、価値観は人それぞれ。そのように考える人々もいることは否定しない。

問題なのは、個人の自由な価値観にすぎない考えが、さも社会の「当たり前」であるかのような言説が飛び交うことである。


最近は大企業、それも女性向けの商品を扱うような会社の広告が「炎上」するのを目にする回数が増えた気がする。愉快ではないのであまり真剣に見ないようにしているが、それでも目に入ってくるくらい、多い。

極めて個人的な見解を述べよう。

27歳だろうが33歳だろうが、さらに若い女性だろうが、あるいは40過ぎていようが60過ぎであろうが、魅力的ではない人はたくさんいる。むしろ、若さだけを武器にしようとしている女性ほど魅力的に見えない。彼女たちに「若さ」以外の武器がないからだ。

もし「市場価値」という愉快ではないワードを使って表現するのなら、若かろうが中年だろうが高齢者だろうが「女性としての市場価値が低い」人は残念ながらたくさんいるだろう。

一方、何歳であっても魅力的で、人間として尊敬できる人もたくさんいる。女性として、人として、成長しようと努力している人は何歳であっても魅力的だと私は思う。内面を磨き、知識や教養を身に付けている人の方が(あるいは身につけようとしている人の方が)、若さだけを強調する人より輝いている。いや、比較するまでもない。

私自身も年齢で「価値が低い」なんて思われたくもない。今よりももっと若い時は、反省だらけの人生だった。今思うととても恥ずかしく、周りの人に迷惑をかけまくっていたなぁと思うことがよくある。

だから10代や20代の時の自分のほうが今より「市場価値」が高いなんて全く思わない。意識するのは生殖年齢だけだ。それも「価値」という概念で測ったこともない。あくまで「生物として生殖を意識するなら若い方が有利だろう」くらいだ。

(このブログでは何回も言及しているが、生殖は個人差が大きい。若くても妊娠しにくい人もいる。夫婦の組み合わせにもよるだろう。だからあくまで1つの参考程度に過ぎない)


若い頃の反省を踏まえた上で、またライフステージが変わるたび、人生の転機が訪れるたびに、自分自身は成長しているに違いないと思っている。そういう意味では20代の時の私より今の方がちょっとだけ深みを増しているのではないか?と思いたくもなる。不妊をはじめ、さらに多くのことを経験して自分の視野が広がったという意識を持っているし、27歳の自分と比べて価値が低いかと言われたら迷わずNoと答えたい。

「女は若いほうがいい」「女は若ければいい」、そんな価値観の押し付けには断固Noを突き付けよう。


私は女だが、もし自分が男であっても、若さだけを武器にしていて中身のない女とは話したくない。だって、人間としてつまらないから。

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