勇敢な女は、美しい。

Dr.norikoのブログ。自分らしく、楽しく、人生を生きる。一度きりの人生だもの。

あと1か月、がんばりましょう。

2016-11-30 | 日記

こんにちは、勇敢な女・Dr.ノリコです^^

もうすぐ12月、師走ですね。2016年もあと1か月…!!

その事実に衝撃を受けてます(笑)

 

今年中に終わらせなければならないこと、多数…。

ちゃんと自分の研究もしなくては…。←これ、一番重要。

 

家事や育児に仕事(私の場合は研究・教育活動)、そして趣味や自分の時間を持つこと。

現代女性って忙しいですね、本当に!

でも充実しているから、全部楽しみたいと思います。

 

ブログの更新も、頑張ってますよ~~~。

落ち着いて時間が取れたら、またしっかり目の記事をアップしたいと思います

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毎日、泣いてます。

2016-11-29 | 日記

こんにちは、勇敢な女・Dr.ノリコです。

 

最近、毎日泣いてます…。

まず、もう真剣に観るまい、と心に誓っていた相棒15(録画)で号泣(えっ!)。安達祐実さんが出演した回です。

展開も結末も、かつて多くのホラーやミステリー・サスペンス系映画を観ていた自分としては、特に驚くべきものではなかったのに、

 

泣いちゃった。。。

 

驚愕のラストってほどでもないのに。

とりあえずもう一度言っておきます。

 

泣いてしまった…

 

子どもが関わる話に弱いんです。

母と子の愛情と切ない背景とかにも弱い。

涙腺が崩壊するほどに泣いてしまう、涙もろさよ…。

ネタバレしないように相棒の話はここまでにしますが(笑)

 

また泣いちゃった。号泣。

 

今度はマンガよ…。


ご存じの方にはいまさら感が半端ないと思いますが、『スカイハイ』(集英社)というマンガがありまして、

泣くしかないね…

というくらいに、ひたすら泣いてます。

 

読み返すたびに、泣ける。

 

不慮の事故や殺人によって命を落とした人々の話。

特にスピリチュアルな話をするつもりはないですが、「魂の救済ってあるのかしら…」なんて。残された遺族の気持ちはどうなるのだろうか、とか。

詳しい説明は割愛しますが、世界観がしっかりしている、素晴らしい作品です。深いです。

 

こちらもですね、家族の話や子どもが関わる話で特に泣いてしまう。

やっぱり子どもが関わるものはダメだ。泣くしかない。

 

普段は冷静で論理的な思考を心がけているのですが、昔から子どもが関わる話に弱いのです。

人の生死にかかわるものにも弱いですね。気を付けていても、努力していても、人間の生死はコントロールできないのです。

不慮の事故や殺人なんて、誰も想定して生きていないでしょう。

 

努力しても結果がでるわけではない不妊治療を経験したこと、また流産を、そして出産を経験したことが余計に涙腺をゆるませている気がします。

ばっちり(どうにもならない)人の生死と子どもが関わりますから…!!!

 

はい、今日も泣いています。

泣きすぎ、注意。

涙で溺れそう!(笑)

 

 

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いつでも離婚できるために女性がするべきだった一つのこと。

2016-11-28 | 女性のライフスタイル

こんにちは、勇敢な女・Dr.ノリコです^^

いつでも離婚できるように女性がするべきことがあります。

 

ずばり、経済的に自立することです!

 

別に我が家が離婚を考えているわけではないのですが(ラブラブです^ - ^)、先日なぜか離婚の話になり、

 

夫「ノリコはさ、経済的に余裕あれば、何かあった瞬間に離婚するって言うよね、きっとw」

私「うん、あたりまえ。一緒にいる意味ないw」

 

という何とも色気のない会話が繰り広げられました。

 

この傾向はもともとなのだと思いますが、子どもが生まれてから余計に強く思います。

 

(ちなみに「何かあった時」って夫の失業やリストラ、給料が下がることなどの生活レベルが下がることではないです。そういうときは夫婦で支えあわねば…!誤解を招きそうなので、念のため。)

 

「一緒にいて子どものためにも、自分のためにもならない相手なら、すぐ離婚した方がいい(お金があればね…!!!)」

 

経済的に依存せざるを得なくて、したいのに離婚できないというのやっぱり苦しいと思います。

私もいつでも離婚できるように(笑)収入を増やしたいです(大学にいる限り、なかなか急には増やせないのが現実。増えれば御の字って感じなのですが…)。

 

これは一見ネガティブに聞こえるかもしれませんが、そんなことはありません。

超、超、超ポジティブです。

もし、夫が子どもに暴力をふるうようになったらどうします?

 

迷わず子どもを連れて逃げますよ。離婚するよ、私は。そこは迷いません。

だって、そういう場合に子どもを守れるのは自分しかいないから。

 

さらにぶっちゃけよう。

 

男(夫)<子ども

 

です。

 

本来比較するものではないけれど、状況によっては間違いなくこれです。

子どもを守ることの方が大切なので、いつでも離婚できるくらいの経済力が欲しいよね!

 

って話でした。

 

子どもがいない夫婦でも、経済的な理由で離婚に踏み切れないというのは嫌ですよね。

圧倒的に劣勢になってしまいます。

子どもがいても、いなくても、女性は経済的に自立していた方がいいと思います。

(私も頑張ろう)

 

人生何があるかわからないので…!!

夫が病気になったら、不慮の事故で亡くなったら?

そういう不測の事態も人生には起こりえますよ。

 

離婚はともかく、女性が経済力をつけておくことはすごく重要だと思う今日この頃です。


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タスカジさんへの交通費の払い方

2016-11-27 | 女性のライフスタイル

こんにちは、勇敢な女・Dr.ノリコです^^

先日家事代行サービスについて、長々と記事にしましたが、結局タスカジを利用して定期的にキーパーさんに来てもらうことにしました(定期と言っても、2週間に1回だけど…笑)。

そこに至るまで、数人のタスカジさんに来てもらいました。そのあたりのことは別記事で、また改めてまとめたいと思います。


タスカジでは、キーパーさんの交通費は当日実費でお支払いすることになっています。

これ、ぶっちゃけ、面倒くさいです(笑)

キーパーさんによって交通費が異なりますし、当たり前ですがお釣りのないようにお渡しする必要があります。当日までに小銭を用意しておかないといけない。。。

家事代行料金をカードで支払えるのなら、交通費も一緒にカード払いOKにしてほしい!!タスカジ事務局様、ぜひご検討お願い致します。

 

当日交通費をむき出しでお渡しするのも失礼だと思いまして、私はこういうぽち袋に入れてお渡ししています。

最近可愛いぽち袋がたくさん売っていますね!

文房具好きの私には選ぶのが楽しい作業だったりします

 


今日はこんなユニークなぽち袋??を東急ハンズで見つけました!


お月謝(?)袋と郵便用封筒のミニ封筒!!

右のミニ封筒は500円玉しか入らなそうですが、可愛いのでつい買ってしまいました。

 

 

ぽち袋まで用意する必要があるのかはわかりませんが、大人の女の心遣いということで

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やはり、教育が好き。

2016-11-26 | Dr.ノリコ流教育論

こんにちは、Dr.ノリコです^^

私、教育が好きなんですよね。

今、私自身は大学で学生を直接指導する立場にはないけれど。

 

研究は普通に好きくらい…?いや、好きじゃないかも(笑)←

 

しっかり聞いて、学ぼうとする姿勢を見ると、教育をもっと頑張らなきゃ!と思う。

何より教育って、教えている側も一緒に成長できるというか、勉強できるというか、相互にメリットがあると思うのです。

 

昨日の「深みのある女になる講座」の話もそうです。

自分も成長できると思うからこそ、誠実に指導しようとする気持ちになります。

もちろん一番の目的は相手が成長できるようにすること、なのですが。

 

昨日のMちゃんに言われたのですが

「ノリコ先生って優しいですよね。面倒くさくなってもういいやって見捨てちゃう人の方が多いと思うんですけど、ちゃんとしっかり向き合ってくれて。」

Mちゃんいいこと言うね~!

彼女は薄っぺらいところは多々ありますが(笑)、天真爛漫で素直なのです。

 

悪いところ、欠点しかない人なんて、そんなにいないと思います。

ただ良いところが他者には見えなかったり、見にくかったり。本人も気づいてなかったり。

本当は能力があるのに、トレーニングを受けていないからできないだけだったり。

 

基本的にはかなりスパルタ指導ですが、元来面倒見がよい私は、変わりたい人がいれば全力でサポートします。

日々何の専門家がわからなくなっているところはありますが、入塾希望者は随時募集中(笑)

 

 

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