勇敢な女は、美しい。

Dr.norikoのブログ。自分らしく、楽しく、人生を生きる。一度きりの人生だもの。

Happy Halloween!

2016-10-31 | 日記
こんにちは、勇敢な女Dr.norikoです(^ω^)

最近我が国でもハロウィンなるイベントが流行していますね。



ハロウィンって、何だ…?(笑)
日本生まれ日本育ちのネイティブジャパニーズにはさっぱりわかりません!

何をしていいのかわからないのですが、とりあえずミニカボチャを家に飾ってみました。ささやかですが☆彡



コスプレ?したら、確かに楽しいイベントなのかもしれない\(^ω^)/
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家事代行サービス利用レポ【番外編】日本の女性がスーパーウーマンすぎる問題

2016-10-30 | 女性のライフスタイル

家事代行サービス利用について長々とレポしてきました。お付き合いくださった皆様、ありがとうございます。少しでも参考になれば嬉しいです。

家事代行サービス利用レポシリーズ

家事代行サービス利用レポ①→

家事代行サービス利用レポ②→

家事代行サービス利用レポ③→

家事代行サービス利用レポ④→

家事代行サービス利用レポ⑤→

家事代行サービス利用レポ【衝撃の後日談】→

-------

書ききれなかったある思いを今回番外編として書きました。

それは

「日本の女性がスーパーウーマンすぎる問題」

です。

むしろ、家事代行サービスを利用して、一番の収穫というか気づきはこれかもしれない。

これが一番皆さんにお伝えしたいことかもしれない!!

でも本題から少し離れてしまうので番外編にしました。

 

日本女性の多くは、

・家事レベル高い

・優秀

・頑張り屋

だと思うのです。

仕事もして、家庭も守って、育児もして、家事も全力!


これをスーパーウーマンと呼ばず何と呼べばいいのか。

スーパーウーマン以外の何者でもないよ\\\\٩( 'ω' )و ////


むしろ、 頑張りすぎですよ、日本女性…… 全部全力で頑張っちゃうスーパーウーマン体質は変えたほうがいいかもね。

だって大変ですよね?大変じゃないですか?

 

私のようにゆるっと研究者風な、ゆるキャリ派?のワーママでさえ(ゆるっとしすぎで立ち位置が謎になってきた)、 辛いときはあるよーーー(;ω;)

双方の親のヘルプやサポートを受けられる今ですら、 大変な時はあるよーーー(;ω;)

 

そもそも私はスーパーウーマンにほぼ遠いのだけど(これでもだいぶ手を抜いたり、自分が楽になる方法を試してます!)、それでも大変なことはあるから、全力投球で頑張っている多くの日本女性に尊敬の念しかない。

 

金銭的なハードルはあるにしろ、例えば月に1回でもいいから、家事代行サービスを使って家事を休んでいいと思います。

毎週は高くて無理!でもたまには!という人なら月1回ならぐんとハードルが低くなるでしょう。タスカジだったら時給1500円-のキーパーさんもいるし。

 

共働き夫婦なら、夫殿の家事担当時間を増やすのが手っ取り早いです。家事外注と異なり、お金がかからないです(笑)

共働きで、収入が同じくらいなら、正直家事分担は5:5でいいと思っています、私。そうじゃないと、やっぱり女性の方に負担がかかると思うのです。収入が同じくらいなのに、現在の家事割合が

妻:夫=10:0

とか

9:1

だったら、早急に夫婦会議を開いて、今後の家事労働について話し合ってください。女性がスーパーウーマンである必要はないはず。何で女性だけが家庭でも仕事でも頑張らなければならないの?夫と妻、両方が頑張っているなら、二人ともスーパーマンとスーパーウーマンでバランスが取れるかも、ですが(笑)

スーパーウーマン生活が当たり前な時代は、終わった。っていうか、やっぱり無理なんですよ、全部頑張って完璧にしようとするのは。全部頑張ろうとすると疲れるし、気持ちに余裕もなくなると思います。

「やばい、私スーパーウーマンだった…w」と気づいた人は、ちょっとずつでもいいので、自分がより楽しくできる方法を探してみるのはいかがでしょうか?

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ATAOで好きな色

2016-10-30 | バック研究科

バック研究家のノリコです^^

皆さん、好きな色はありますか??

私はラズベリーやマゼンタ(明るい赤紫)が好きです。

色にはいろいろな効果があります。それぞれの色に、多くの意味や効果があり、色の世界って奥深いですよー!

 

色の世界についてはまたいつか書きたいと思いますが、とりあえず今言えるのは、

好きな色のアイテムを持つとウキウキする!

ということです^^

 

ATAOのバックならこの色!

ラズベリー、可愛い☆

elvyとchivy、両方持っている…(笑)

 

Chivyは本当にちょっとそこまで!や荷物が少ない人向けって感じですよね。あとはパーティの時とか。

私のは使い込んでけっこう傷が付いている…。


ハンカチ、ティッシュ、お財布、エコバック、定期入れとスマホくらいかな…。


ところで、私のお気に入りのATAOのラズベリーはもうなくなるらしい(もうなくなった…?)。

こういう個性的で可愛い色がなくなるのは、とっても残念です><

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SATCのような女友達が素敵だと思う

2016-10-29 | 勇敢な生き方のためのヒント

こんにちは、勇敢な女Dr.norikoです^^

みなさん昔に大ヒットしたアメリカのドラマ"Sex and the City"はご存知ですか?

私、このドラマがめちゃくちゃ好きです☆

好きすぎて何回も観てます(笑)

主人公たちの華やかな生活やかなりキワドイ下ネタ⁈にはそんなに興味はないのですがw

 

何が好きって、キャリーやその女友達の関係性です。

全員職業もバックグラウンドも違うし、当たり前だけど性格も異なる。

趣味嗜好も全然違うけど、4人がそれぞれを尊重していて、日本で少し前に流行った(?)女性同士の下らないマウンティングなんてしない。

たまにケンカや行き違いはあるけれど、本当にbest friends という雰囲気なのが、すごいイイ\(^ω^)☆

 

 

今回何が言いたいかというと、

一緒にいて苦痛だったり、自分のためにならない女友達とはオサラバしましょう。

ってことです。

私の女友達には変な意味で「女っぽい」人はほとんどいなくて、楽です(笑)

マウンティングなんてしないし、皆それぞれ違うってことちゃんとわかっている人しかいない。

「女子会」名目でマウンティング大会なんてする「友達」がもしいるなら、早めに距離を取ったほうがいいと思います。

 

かつて私には美人で仲が良い友達がいまして。

自分とは全然違うタイプなので、一緒にいていろいろと勉強になったし、仲が良かったと思っていたのです。 

仲が良い女友達だと思っていたのは、私だけでしたが…。


美人なその彼女、基本的には私を自分の引き立て役にしていたんです。しかも、常に自分が上位にいたい、自分が中心にいたい、というのを超オブラートに包んでしれっとやってくる人でした。

私、そういう「女っぽい」ことが嫌いだからか、鈍感で気づかなかったんですよね(笑)

「自分が上位にいたい、自分が中心にいたい」のはかまわないけど、もっとはっきり言ってくれよ、とすら思いました。

後で振り返ると、めちゃくちゃマウンティングされていたみたいですが(周囲の人にも私をマウンティングするような言動がバレバレだったらしい)、その関係性が崩れたのは私の彼女に対する認識が変わったこと、それに彼女が気づいたことでした。

「この人、満たされていなくてすごく不安を感じている人なんだな」

と私は素直に思ってしまったんです。マウンティングして私を下位に見ていたこと、彼女の家庭環境や行動、振る舞いを見たり聞いたりしているうちに、たぶん満たされていないからなんだろうな、美人で充実している風に生活しているけど、本当は違うんだろうな、と。もちろん、私にマウンティングする意図はありませんでした。ただ、冷静に分析した結論が、それでした。

私の彼女に対する認識が変わったことに気づいたからでしょう。突然、無視されるようになりました…。

私が引き立て役にもならない、自分が上位にいることができないと思ったからでしょうか、ガン無視です。子供かよっ!って思っちゃうくらいに露骨でした。

 

でも彼女が自ら私から離れるような行動をとってくれたおかげで、私は自分の価値を下げるような女友達とお別れすることができました。彼女の方から別れるきっかけをくれて、本当に良かったです。

あのまま、彼女と付き合っていたら、今の私はないです(断言)。



自分が本当に進むべき道を見つけても、ダメだししたり、その道を阻むような人を友達と呼びますか?それが心配してくれての助言ではなく、マウンティングしたいがための「助言」をする人を友達と呼びますか?


友達って対等ですよね。


私は、独身でも既婚でも、どんなバックグラウンドを持っていても、それぞれを尊重し合える女友達がほしいし、ずっと付き合っていきたいです!SATCの4人組のように

 

 

 

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家事代行サービス利用レポ【衝撃の後日談】

2016-10-28 | 女性のライフスタイル

家事代行サービスを利用してみて、

不満が残った!

レベルの割に高い!(=コスパ悪い)

自分でやった方が綺麗かも!?

という感想を夫ママにしたのです。何気なく、世間話として。

 

そして家事労働についていろいろ話していたのですが、二人で一致した見解はコレだ!

 

多くの日本女性(主に主婦)の家事労働レベルは高い。

しかし、家事労働は全く評価されていない。(やって当たり前、レベル高いのが普通くらいの扱い??)

 

なのですが、今回お伝えしたいのはそこではなく、

 

私が大学に出ているときに、

 

夫ママがうちのお風呂場ピカピカにしてくれたよ――――!!!

 

・・・。

・・・え、

・・・えええええええーーーー????∑(゚Д゚)

 

別に夫ママに掃除してほしくて家事代行サービスの話をしたわけじゃなかったのに。

めちゃくちゃ綺麗になってて感動して、ありがたいことこの上なし!だけど、夫ママに掃除させる長男の妻(私)よ…。

 

(※夫の両親と同居しているわけではありません。息子のお迎えを週2回、夫ママが引き受けてくれているのです!掃除してくれた日の前日は、私がどうしても遅くなりそうだったので夫ママが泊まってくれたのです。泊まり明け、息子のお迎えの前に我が家で待機してくれる間に掃除してくれていたみたいです。お風呂以外も綺麗になってる気が…たぶん気のせいではない!)

 

でも、気づきました?

実証されてしまったのです。

日本の女性の家事労働レベルの高さよ…(ちなみに夫ママは専業主婦だった)。

 

もう、衝撃しかなかったです。

夫ママにお風呂場をピカピカに掃除させてしまった自分にも衝撃だけど(笑)、こんなにレベル高い家事労働がデフォルトだと、普通の家事代行サービスに満足できない可能性が非常に高いという衝撃。

 

やっぱり多くのご家庭だと、よほど優秀なハウスキーパーさんに当たらないと、家事代行サービスには満足できないのかも…。むむむ…。

 

 

 

 

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