四十肩は突然に

何から伝えれば良いのか分からないまま

キラキラスターナイトDX

2016-10-08 23:03:24 | ファミコン
任天堂の認可は得ておらず、いわば同人ゲームといったところでしょうかね。
でも、一つのソフトを形として発売してしまうのは、称賛されるべき行動力と実行力。
そして、発売から30年以上過ぎても愛されるファミリーコンピュータは、やはり凄い機械だったと感心。
今回はレトロフリークでプレイ。

ともわれ、「キラキラスターナイトDX」をプレイ。

ウリの一つであるタイトル画面からキャラクターがよく動く。(ムムッ、ペッタンコ。いや、それが良い。)
もう一つのウリであるBGMも懐かしくも新しい。

強制横スクロール。
ルールは単純明快、制限時間内に飛んでくる星を集める。

ノルマをクリアしていくことでゲームを進める。

星の出現にはパターンがあり、取りこぼす事無く連続でとる事でボーナス。
昔のアクションゲームによくあったボーナスステージみたいな感じだろうか。
「バルーンファイト」や「マッピー」等でパーフェクト取れなかった時の悔しさ。あの感じ?
繰り返し遊ぶ事でパターンを覚えパーフェクトを目指す。まあパターンを覚えたからといって、そう簡単にパーフェクトが取れるもんでもないけどね。
あと、処理落ちしないことや、背景の多重スクロール等も注目してほしいとか。技術的な事は知りませんが。
当時のアセンブラ言語(?)とは違うんでしょうけどね。いや、知らんけど。

面クリア時のイラストがそれぞれ違うのも何気に嬉しい。

パンツは…、見えないか…、そうですか。

その後、ステージ9で僅かにノルマ達成出来ず。

なんか悔しい。今の自分を超えるためにまた再プレイしていた。
なんか久々の感覚。
ゲームの楽しさとは何か?そんなことを改めて考えさせられる。
ジャンル:
アクション
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