四十肩は突然に

何から伝えれば良いのか分からないまま

「ジェネレーション」で遊ぶ

2017-01-04 23:57:43 | ファミコン
一回り以上年下の職場の正社員様にチクチク言われながら、仕事始めは無事終了。
帰宅するとまだ正月休みの弟がPS4で何か遊んでいた。
食後、儂は自室に引きこもり、20年前のテレビにジェネレーションを接続して遊ぶ。

立ち上げ画面はなんともシンプル。
メニューはこんな感じ。

ゲーム画面があるのは分かりやすくて良いが、全体的にちょっと暗めの色使い?

キーコンフィグや途中セーブなどは有る。
記念すべき初プレイは好きな「シティコネクション」にしますかね。

って誰やテメー!!
元々海外向けの機械だから仕方ないけど、まさか海外版「シティコネクション」とは…
ステージは同じだけにムカつくな。

ひとまず1面クリア。

こんなのクラリスじゃない!!
ま、クラリスじゃないんですが。

ところで80本のゲームとあるが、30本くらい?は海外も含めて正規に発売されたものではなさそう。同人というかフリーの類い?

おいおい、アカンやろ。
ファミコン版「ドンキーコング」では幻のステージもあるにはあるけど…

このゲームをプレイすると、いかに「ドンキーコング」が良く出来ていたか分かるよ。
操作性が段違いだ。
なかには見た感じ力入ったフリーゲーム?も有りそうではあるが、水増し感は拭い切れない。
あと、操作性でいうと、専用コントローラーの出来は、巷に溢れている互換機と同じ様なもので、まぁ推して知るべし。

とりあえず、明日以降どんなゲームが有るかボチボチとプレイしていこうかね。
ジャンル:
レトロ
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