四十肩は突然に

何から伝えれば良いのか分からないまま

Nin1で遊ぼう その2

2017-07-13 12:00:00 | ファミコン
海外版ファミコンであるNESにはドンキーコングクラシックスなるものが有る。

「ドンキーコング」と「ドンキーコングJR.」のセット。
たまにオークションとかで見かけるけど、良い値段がついているね。
日本においては、完全にコレクター向けソフトだね。

ファミコンでも、箱説付きなら完全にコレクター向けソフトでNin1が有る。
正確には隠し要素だから、Nin1とは言いにくいけど。

「ゲバラ」
「怒」でガッカリした儂は、発売当時はこのゲームに興味を惹かれず。
初めてプレイしたのが21世紀に入ってから。
正直驚いたね、操作性やテンポが段違いだ。

裸ソフトでも結構な価格だったが、その価値は有ったと感じたものだった。今では倍以上の値段が付けられていたし、完品なら定価の数倍になっている事も…

そんな「ゲバラ」に隠し要素として、「サスケvsコマンドー」が。

撃ち落とした敵に当たってもミスになり、結構難しいと感じたシューティングゲーム。
それにしても、なんでこのゲームが入ってたんですかね?
ジャンル:
シューティング
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