あしたの夕方

 空飛ぶ鳥に跡なし

The Last Rose Of Summer

2017-08-09 | あしたの夕方

The Last Rose Of Summer
詩:アイルランドの詩人トマス・ムーア(Thomas Moore)
曲:ジョン・スティーブンソン(Sir John Stevenson)



And fond ones are flown,
愛するものがいなくなれば
Oh! who would inhabit
おお、どうしてひとり生きられようか
This bleak world alone?
この寂しいだけの世界に



切ない詩ですが、美しい詩だと思います。


お盆ですne

視聴は ▶ をクリックしてください





日本では「庭の千草」の詩が添えられています。











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