「ゆるちょ・インサウスティ!」の「海の上の入道雲」

楽しいおしゃべりと、真実の追求をテーマに、楽しく歩いていきます。

なぜ、ヨーロッパサッカーは、強いのか!(小役人岡田をどうにかしろ!:日本人的美学からの論考)

2010年05月26日 | 日本人の秘密
おはようございます!

というわけで、今年の夏はあまり天気がよくなさそう!とかいう予報が出ていて、

ちょっと残念ですねー!

やっぱり、夏はずんどこ暑くて、麦茶がおいしい季節でないと!

ビールがうまい季節でないと!ねー。

というわけで、基本、食べ物がおいしければ、うれしい自分です(笑)。

まあ、今はつゆなんですかね、やっぱり。

なんとなく、どんよりした天気になってますが、

まあ、気にしないで楽しくいきましょう!


さて、水曜日の今日は、現実世界のできごとについて、論考をかけてみましょう。

まあ、今年はワールドカップイヤーということもあって、ヨーロッパのサッカーシーンを見ていると

よく語られることなんですけど、なぜ、ヨーロッパの人達はあんなに身体能力が発達していて、

なぜ、日本人は、そうでもないのか、というあたり、をキーに、論考をしてみたいと思います。


なぜ、彼らはでかくなり、僕ら日本人は、それほどでもないのでしょう。

まあ、でかい人間の印象というのは、強い!ということでしょうか。

腕力もありそうですし、オランダなんてでかい人間ばかりで、格闘技なんかも盛んらしいですよね。

アーネスト・ホーストだったり、いろいろなオランダの選手が活躍しているようですしね(ホーストは引退したけどさ)。


その鍵となるのは、ヨーロッパ人の多くが収奪性民族だ、ということですね。

つまり、彼らは他国から収奪することで、しあわせを感じてきた人間だから、収奪をよりうまく実施するために、

体をでかくする必要があった、と考えられるわけです。

イギリスの王室の先祖は海賊だったと言うし、彼らは、ヨーロッパ内で、収奪を行い合うという競争をしてきたのでしょう。

事実、ヨーロッパは、その歴史の多くが戦争の歴史だったと言えます。

収奪をやりあったことが、彼らに収奪を成功させる環境を備える必要性を要求し、結果、体がでかくなる必要があった、という事実を引き寄せたのです。

まあ、歴史の最初あたりであれば、肉弾戦が基本だったでしょうから、シビアに体の能力が上がったということなんでしょうね。

それに対して、日本は、徳川期の250年に渡るミラクルピースを考えてもわかるとおり、基本、社会を構成することに、喜びやしあわせを感じる人々です。

だから、戦う必要がない。それでも、戦が見せる高度なストーリーは、好き!ということで、多くの格闘技が生まれているんですね。

日本では、戦わずに望みの状況を引き出すことが最上とされていますから、戦いの準備だけ、たゆまなくやっておけばいいわけです。

だから、実際の戦いに陥ることは、愚の骨頂とされていた。

だから、武士道によって、こころと体を鍛えておき、いつ何があっても対応できるようにしながら、実際の戦いというのは、非常に少なかったわけです。

そして、一旦戦うということになれば、徹底的に戦う、ということで、それが、神風攻撃につながるわけです。

家族のために、家族を守るために、自分の死さえ厭わない最高の戦士。それこそが、日本人という民族なのです。

だから、身体的能力など、発達させる必要がなかった。

社会的役割を果たせれば、十分しあわせになれますからね。

それこそが、日本人の誇りだった。金なぞに執着しない美しい心を持っているのが日本人なんですね。

それに比べて、収奪性民族は、金に汚い。

そして、社会で働くことを、

「仕事とは、お金を儲けるための仕方のない生活手段に過ぎない。できれば、休みをたくさんとりたい」

という考えでいることがだだわかりです。

その昔、フランスの女性の大臣が、バカンスをとらずに黙々と働き成果をあげる日本にいやけがさし、

「日本人の家なんてうさぎ小屋でしょ」

なんて、馬鹿にする発言をして問題になったことがありますが、まあ、そういう収奪性民族的な考えを持っていることは、だだわかりです。

まあ、それでも、各国にはまっとうに仕事をすることを愛する技術者というのは、いますから、

各個人によって、収奪性民族的な度合いはいろいろ違うのだと、思いますね。


収奪性民族の欠点というのは、言わば、精神的に怠け者だ、ということです。

怠け者というのは、日本では、死ね、と言われているような、まあ、最低の人間指定なわけですけど、

それが、収奪性民族の正体なわけですから、我々日本人からすれば、収奪性民族なんぞ、不倶戴天の敵ということになりますね。

まあ、

「お金もらえれば、それでよし」

な人間ですから、もう、どうしようもない人間なわけですよ。

「金儲けは、汚い」

的な発想すらある、日本からすれば、

「全然だめな奴ら」

ということになるわけです。

だから、欧米人と日本人は、理解し合うことが難しい別種の人間だ、ということになるわけです。

まあ、同じ人間だ、と考えない方がいいです。

基本、あいつら、馬鹿ですからね。

他国の文化を理解しようとする努力さえ怠っているダメ人間ばかりですから。

鼻で笑ってりゃいいんです。馬鹿は馬鹿に過ぎませんからね。


だから、欧州の人間は、日本では十歳以下の人間が楽しむような二律背反のストーリーしか、楽しめず、サッカーという二律背反ストーリーしか楽しめないわけです。

だから、彼らは金が欲しくてサッカーをやっているに過ぎないわけです。

そして、日本では、そういうストーリー性の低いつまらないサッカーがウケないわけですね。

高級な社会性を示すストーリーでないと満足しないのが日本人ですからね。

だから、ベルディ問題が起こったりするわけですよ。

日本サッカー協会が、今までに人気獲得のための施策を実施しましたか?

なーんにもやってないでしょ!

低脳うんこバカの集まりだからですよ!あそこは!

つまらないサッカーごときにだーれも金なんかだしは、しませんよ!

それを、今更になって、問題視する馬鹿たち!

まあ、サッカーなんて、馬鹿のやるスポーツなんですよ!


まあ、さらに、日本のサッカー指導者が馬鹿ばっかりだから、うまく日本人の特性を利用できない。

だから、社会的役割を果たせないわけですよ。相手に勝つということができない。

とにかく、あの岡田って、何ですか、あれ!

この期に及んで、未だに、自分の進退問題を口にしている。

お前は小役人か!


ていうか、あれが冗談なわけないだろ!

冗談口調じゃ、全然ないだろ!

問題視されて、「冗談だった」とか、言って打ち消しにやっきになっている段階で、

あまりに物事を考える能力が低すぎて、大人失格だろ!

おい、岡田。お前はもう消えてくれ!

日本をだめにするサゲ者は、もう、いらないんだよ!


しかも、あのサッカーの内容のひどさたるや、何あれ!

まったく意志統一できていないし、バラバラ感感じまくり!

あのね。日本人の良さは、社会性だよ!

お互いのことを理解し、つながろうとするところだよ!

だから、それを利用して、お互いの気持ちを感じ合って、全体として、統一感のとれた速い動きができるんだよ。

それに対する施策を全くやってないだろ!

速いパス回しからの、いろいろな展開を経てのゴール。

これだろ、日本の武器は!

それを磨かないで、何やってんだよ、タコ!

岡田、おめえ、消えろよ!

何も現実的な対応をしてないじゃないか!

まったく、指導者としての価値はゼロだよ、あんた!

何もわかってねーし、何もできない!


まあ、僕は5月17日に、「がんばれ!日本サッカー!(岡ちゃんはだめ役人タイプ?:日本人的美学からの論考)」という記事をあげていますが、

思い切り予想が当たっているので、怖いくらいです。ほんとに、ダメ人間しか、サッカー協会には、いないみたいで、笑っちゃいます。

とにかく低脳うんこ馬鹿の集まりって、感じですね。


とにかく、社会性を育み、意思統一、事前合宿で、お互いを理解させる時間をつくれ!

もう、それくらいしか、今からできることは、何もないぞ!


しかし、この岡田という人間、ほんとに勝つ気あるのかね。

ださい発言して、3敗して、退任というストーリーが見えるけど、どうなんだろうか。

まったく、ダメ人間は、ほんとにダメ人間だということですね。


まあ、とにかく今の日本サッカーが悪循環に陥っているが、だだわかりで、悲しいですね。

だめ指導者しかいないから、勝てない。勝てないから、ひとが去る。ファンも去る。お金も集まらない。Jリーグは危機に陥る。だから優秀な人材も育たない。

いいチームもできない。さらにファンが去る。

この繰り返しに思えます。


まあ、元々、日本人は、サッカーなんてストーリー性の低いスポーツを好みませんからね。


結局、馬鹿しか楽しめないスポーツなんですよ。サッカーなんて。

だから、ワールドカップなんて、馬鹿の祭典くらいに思ってりゃ、いいんですよ。



そ。世界なんて馬鹿ばっかりですから。

たまたま収奪性民族として、身体能力が良くなったから、そういうサッカーみたいなアホなスポーツに特化しちゃうわけでさ。

だから、サッカーがうまくなっちゃうわけ。ヨーロッパ人はね。

もう、そういう単純なスポーツに、馬鹿だから、特化しちゃうわけよ。

これが、ヨーロッパ人がサッカーうまいワケでさ。

でも、別に日本人だって、ちゃんとやりゃあ、武器はあるんだよ。

お互いが気持ちでつながりあい、意思統一して、速いパスまわしからの様々な経緯を経てのゴール。

これができるはずなんだよ!

それが、できていないんだから、指導者が、馬鹿だってことですよ!


とにかく、サッカーなんて、馬鹿がやるもの。

ストーリー性が低くても満足しちゃうお馬鹿さんの球技だよね。

ま、だから、二律背反ストーリーで、満足しちゃうようなお馬鹿さんの競技なんだから、

ストーリー性の高いモノを求める日本人には、満足できないスポーツなんですよ。


いやあ、なんつーか、こうやって見てみると、サッカーって、馬鹿の集まりって感じなんですね。

いやあ、なるほどね。だから、フーリガンとか、居るわけか!

なるほど、馬鹿は相手にしないのが、一番だね。


そうは、言っても、とにかく、勝てないよね。日本サッカー!

しかし、勝てないということは、社会的役割を果たせない、ということなんで、だから、日本人は、サッカーにいやけがさしているんでしょうね。

まあ、日本サッカー協会が、ダメ団体だから、仕方ないですけどね。

いや、岡田だろ、問題の本質は!


あのさ、ワールドカップ前で、これほど、ひどい状況って、初めてじゃない?

ま、前回もひどかったけどさ。それ以下!最悪だろ!


とにかく、あの小役人岡田を、サッカー協会は、どうにかしろ!


とにかく、もう少しどうにかしろよ!日本サッカー!


ああ。今日は言いたいことを思う存分言えたな!(笑)。

ま、僕はサッカーなんて見ないで、サイクルロードレースを見るけどね!



ではでは
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