人は気持ちで生きている

「新しい何か」を意識して見つけることで日々は刺激的に生まれ変わる。
草なぎ剛さんを応援しています。

気になること

2008-05-31 09:09:01 | 草なぎ剛
昨日の「いいとも」では、
クマさんお腹を隠してかオーバーオール姿の剛君を見て、
夜は、クサナギバコのDVDとNHKの番組を何度も見て夜更かし。

DVDは髪を刈り上げたばかりの剛君から始まり、
「山のあなたバイバーイ!」と去っていくまで、
撮影現場は本当に和やかで、
その中に居るどの剛君も、役者として楽しんでいるのがわかり、
とにかく素敵です。

一方のNHKの番組でも、
思い出し笑いをしたりしながら、
誠実にお話をしてくれる剛君がとても良くて。

自分の基点になっているSMAPという存在を、
剛君が本当に大切にしているんですよね。
SMAPのメンバーや、周りの方たちに支えられて、
素直に純粋に生きている剛君なのですね。

そんな中、一つ気になること。
今が一番忙しいというお話で、
「ドラマと舞台が重なってしまいまして、
あとちょっと別のお芝居もやっていまして、
3つも役が重なって」と言っていた剛君。

このお芝居というのが、あの大きなお仕事のことなのかな。
それが何なのか、
いつ知ることが出来るのでしょう。
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可愛いクマさん

2008-05-30 18:05:03 | 草なぎ剛
今日は朝からたっぷりと剛君を見られて、
とっても幸せな一日の始まりでしたねー

髪もスーツもビシッと決まって登場した剛君ですが、
眠そうでした。
それはそうでしょう、疲れもたまっているでしょう・・・。

動物にたとえるとクマと言っていたのがなんだか意外。
クマというには、あまりに可愛いクマさんですから
でも、しっかり食べていないといけないっていう気持ち、
よくわかります。
舞台はもちろんですが、
このようなインタビューやイベントへの出席など、
あまりにも忙しい剛君ですから。

渡辺えりさんのお話を聞いている時の、
ちょっと照れて、恥ずかしそうにしていた剛君が可愛い。
そんな剛君が、あの忠太郎だったんですよねー。
舞台裏や台本も見ることが出来て、
舞台の映像を見たら、
私にはとても貴重な観劇の日の感動で、
また胸が熱くなってしまった。
あの日観たお芝居は本当にすごかったもの。

剛君はさわやかで誠実にお話してくれました。
途中から何だか急にスイッチが入ったらしく、
子ども時代の家族とのエピソードなども楽しそうに話してくれて、
「おばあちゃん」「おやじ」なんて聞けちゃって、
とってもめずらしい気がしました。

50分間、CMもなく、
映画や舞台の映像も見ながら、
じっくりと剛君のお話を聞くことができた、
この幸せな時間をありがとう、NHKさん。

クサナギバコがとっても愛しくて仕方がありません。
箱を何度も何度もなでてしまってる。
この中に剛君がいっぱい詰まっているから。

何事にも素直で一生懸命な剛君。
この人のファンでよかったなー





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剛君諸々

2008-05-29 13:17:22 | 草なぎ剛
朝、「MORE」のイベントに出席した剛君の様子を見ました。
白いジャケット姿の剛君、
恋についてアレコレ質問攻めにあっていたようで、
「僕、アイドルなんで・・・」とかわしていた剛君でした。
アイドルさんは大変ですね。
でも、剛君には素敵な恋愛をしてほしい。
ローカルの朝の番組でこの映像を見たアナウンサーの宮根さん、
「草なぎ君というのは、独特な存在感がありますよね」
と言ってくれていて、
坂東さんも、「自分で醸し出すというか、
演技でも素ではなかろうかと思うときあるでしょ。」
なーんて、また言ってくれていた。
嬉しい言葉です。

その映像で見た「クサナギバコ」
届きました
さっと見ただけでも、とにかくいいんだもん。
大切な宝物になると思うので、入っていたそのままに、
見たいときにそこから出して見ることにしましょう。

昨日、「山のあなた」をまた観に行ってきました。
朝、まだ舞台の余韻が残っていて、
そのまま浸っていようかとも思ったのですが。

この映画は自然の景色と音がとても綺麗で、
本当に癒されます。
もしかしたら、剛君の映画の中で一番好きかもしれません。
映画の中の徳市さんは、
番場の忠太郎とはまったく違うキャラクターなので、
二人はケンカすることなく、私の中に共存しています。

昨日は、その時感じたこととして書いたけれど、
舞台の余韻が残る中で映画を観たせいか、
改めて思うこともあります。
舞台はとても素晴らしかったけれど、
剛君の演じる番場の忠太郎は、
渡世人の凄みよりも、
スマートでさわやかな雰囲気の方が勝っていたように思う。
徳市の方がずっと俗な人間っぽさがあって、
キャラクターの変化がはっきりと感じられるような気がしました。

映画の中で小さな小さなことですが、
按摩宿で起き上がった徳さん、
寝ぐせ頭も可愛くて可笑しいのだけれど、
福市や按摩仲間とお話しながらも、
ずっと足の指をモショモショといじっているところが、
ひそかに可笑しかった私なのでした。
あれは演技ではなかろう・・・
また観に行きます。

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観て来ました。

2008-05-28 13:30:03 | 草なぎ剛
昨日、「瞼の母」を観て来ました。
私にとっては、この1回がすべてです。

剛君のお芝居、すごかった!
余韻が強すぎて、レポだとか感想だとかは出てきません。

舞台が始まってしばらくしてから、
颯爽と登場した忠太郎。
最初、剛君のセリフ回しがやや単調に感じられたものの、
そんな印象もすぐに消えて、
どんどんお話に引き込まれてしまった。

やっぱり、おはまとの対面シーンはすごかったです。
大竹しのぶさんは別世界の人のようだったけれど、
剛君も負けていなかったと思います。
母親に拒絶されて、
心情を吐露する場面での剛君はさすが。

ドラマでも映画でもそうなのですが、
感情が強く押し出される場面でのお芝居が、
剛君はとても上手いと思うのです。
生で舞台を観ると、
その上手さは、むしろ生の舞台でのほうが、
より効果的に発揮されるのではないかという気がしてきます。
観客も同じ感情が湧き上げって来るのを、
生で体感できるというか・・・。
ただ、私は時々剛君の演技に、多少だけどムラを感じたりするので、
それも剛君の感情の素直さから来るものだろうけど、
それが、舞台だとストレートに出てしまうと思う。
ですから生がずっと続くとなると、
大変な面もあるかもしれませんが。

最後の方では、
「くさなぎ」「大当たり!」というかけ声が、
すぐ後ろの方から聞こえてビックリしてしまいました。
舞台は確かに素晴らしかったので、とても嬉しいことです。

お話の途中では泣かなかったけれど、
終わってからのほうが余韻が強くて泣けてきて、
ホールから観客の方たちがほとんど居なくなっても、
しばらく座っていました。

私は2階最前列の中央の席に座っていたので、
舞台全体がきちんと見渡せて、
役者さん一人一人の顔もよく見えました。

なので、最後の役者さんの挨拶の時には、
舞台の中央に立っている剛君と、
「目が合ってるー!」という勝手な錯覚に陥ってしまって、
とても幸せな気持ちになりました。
あんな感覚は二度と味わえないんじゃないかな・・・。

舞台の上の剛君は、とにかく綺麗でした


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落ち着かない!

2008-05-26 15:30:12 | 草なぎ剛
「スマステ」での、剛君に対する堤さんの言葉が嬉しかった。

舞台挨拶ではサプライズもあったようですが、
ワイドショーで見た剛君は、とてもかっこよかった

ほかに雑誌のこと、ドラマのこと、映画のこと、
そして楽しい事のあった私の週末のこと、
いろいろ書こうと思っていることはあるのだけれど、
今は全然頭が働かないのです。
気持ちがそわそわして落ち着かないのです。


明日、東京へ「瞼の母」の舞台を観に行きます。
とても慌しい日帰りなのですが、
一人で東京へ行くのは「父帰る/屋上の狂人」の時以来。

舞台は日々進化しているようで、
とても楽しみです。
貴重な一枚のチケットに感謝して、
しっかり観て来ます。


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公開初日に思う

2008-05-24 08:35:08 | 草なぎ剛
朝、昔の「チョナン・カン」を見ながら、
この人の歩んできた道を思いました。
チョナンとして、役者として、人として、
確実に成長しているこの人。

今日は「山のあなた~徳市の恋~」の公開初日。
剛君は忙しい一日になるんですね。
沢山の方がその舞台挨拶と映画を観に行かれることでしょう。

昨夜の「僕らの音楽」では、
三者三様に映画をPRされておりましたが、
試写会で一度観させて頂いた私としては、
暖かくて、ちょっぴり切なさの漂う、大好きな映画でした。
何度でも観て癒されたいと思いました。

「ぜひとも皆さん、劇場に足を運んでください」という、
剛君の言い方が何げに好きです。
ぜひとも、足を運ばせて頂きますとも!

私は明日からドラマ、映画、舞台と、
三様の剛君を見る日がやってきます。
この人の魅力を思い切り感じていたいですね。
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楽しみ、楽しみ♪

2008-05-23 17:54:09 | 草なぎ剛
朝、めざましテレビに剛君が生出演してくれた。
ちょっと眠そうだったけれど、
ワイン色っぽい服が似合ってとっても素敵だった
我ながらいいコメントをしたと喜んでいた剛君、可愛かったな~!
いよいよ明日公開ですね、楽しみ、楽しみ♪

昼は朝の服装とはまったく違って、
チェックのジャケットを着て「いいとも」に登場した剛君。
イケメン川柳では、
素直でストレートな句で勝利してきた剛君が、
ついに路線を変更したらしく、
何だかわけのわからない句になっておりました。
いつも勝っていることが申し訳なくなっちゃったのかしらん。
さすがに、人気ありませんでしたね。
私もどれが剛君の句なのか全然わかりませんでした。

「ゴロ合わせ3150」で蝶ネクタイの244君はやっぱり可愛かったな~!
そして、ゲストにマイコさんが来てくれましたね。
問題はちょっと難しかったけど・・・。

最後の宣伝でイベント会場を上手く言えず、
「あの・・・」とカミカミになっちゃう剛君、可愛かったな~!
タモリさんに「あのって何だよ!」って笑われちゃって
剛君がクサナギバコを持っていて嬉しくなりました。
もうすぐ手元に来ると思うと楽しみ、楽しみ♪

今夜は「僕らの音楽」
明日はすごく忙しい一日になるんですよね。
剛君、頑張ってね。
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演じることが好きなんだなぁ

2008-05-22 15:10:51 | 草なぎ剛
今日はとてもいいお天気です。
自転車で、お友達へのプレゼントを探しに出かけました。
なかなか気に入ったものが見つからない日々でしたが、
「これなら喜んでくれる」というものに、
やっと出会えました。嬉しい!
嬉しい気分で本屋さんにも行き、
また買ってきちゃいました。
写真は、雑誌と一緒に買ってきた本。
ちょっと年令に合わず、ファンタジックですか・・・

『Weeklyぴあ』の表紙を見た瞬間、
なんとも言えない表情に思わず笑ってしまったのですが、
その中身の濃さにビックリしてしまいました。
「瞼の母」2日めの舞台の合間に、
こんなに充実したインタビューを受けていたとは驚きです。
幕が上がったからこそ見えるものもあるのでしょうが、
とてもいいインタビューですね。
さらに慎吾君との対談まで載っていて読み応えあります。
写真もどれも素敵です

インタビューしている方も、
草なぎ剛という人や作品を深く詳しく分析して、
お話してくれているので、
剛君もしっかりとそれに答えてくれていますから、
何度でもじっくりと読みたいですね。

舞台も、映画も、ドラマも、どれも作られたものだけれど、
インタビューの中に「気持ち」という言葉が何度か出てきて、
彼がどれほどその中で無心に役になろうとしているかが、
ひしひしと伝わってきます。
彼は演じることが本当に好きですね。
演じることに真摯で、
何事も素直に受けとめられる、純粋で真面目な剛君。
いつもブレない信念と向上心を持つ剛君が、
とても好きです。

一つ大きく花開くとその花の種子をまいて、
また一生懸命育てて花を咲かせるのです。
終わりはないのです。
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試合?

2008-05-21 14:00:50 | 草なぎ剛
今日は朝から嬉しいニュースがありましたね。
剛君も喜んでいるでしょう
「黄泉がえり」また観ちゃおう。
あの世界観は日本独特な気もするのですが、
うまく伝わるといいな・・・。

堤さんとマイコさんを迎えて、
「山のあなた」スペシャルとなった今回の「ぷっ」すま
堤さんが出てくださるなんて嬉しい!
「お元気ですか?」
相変わらず、剛君の他人行儀な挨拶で始まり、
突っ込まれて怒る堤さん。
映画の公開は今週末だというのに、
役名を忘れている出演者二人。

「見破り王」だったので、
内容は何となく静かな雰囲気でした。
もっとチャレンジ系のほうがよかったなーって思います。
タイムスリップ間違い探しでは、
マイコさんがあまり参加できませんでしたし。
そんな中、剛君の何気ない言葉の中に、
剛君の素の生活の記憶が感じられたりして、嬉しくなります。
一方、私はいつも全然覚えてなくて悩むのですよね。
私って毎日何に興味を持って過ごしてたんだろう・・・。

最後にカンペ丸読みする剛君と違い、
堤さんが嬉しい言葉で映画の広報をしてくれました。
公開が近づいて雑誌がすごいですね。
全部はとても大変なのですけど・・・。
素敵な剛君を本屋さんに置いてくるのは勇気が要ります。

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「剛」と「亮」

2008-05-20 15:14:04 | スマスマ
昨日の「スマスマ」
ビストロにマイコさんと加瀬 亮さんがご来店。
「山のあなた」でご一緒したお二人なので、楽しみにしていました。

お話される時も食事の時も、
お二人ともとても品が合って素敵でした。
マイコさんは、映画の古い時代の雰囲気とはやっぱり違いますね。
加瀬さんはスマップのPVにも出演されていたので、
中居君がお話を振ってくれるのかなと思ったのですが、
吾郎さんがお話してくれました。
でもお話は意外に少なめだったような。

剛君にとって、同じ年の方との共演はいい刺激になったのかな。
映画の中での徳市と福市はそれぞれ独特な役柄です。
徳さんと福さんの掛け合いは面白くて良き相棒なのに、
二人が「剛」「亮」と呼ぶ時、
お互い、とってもぎこちなくて恥ずかしそうでしたねー
お料理対決は負けてしまって残念でしたが、
映画は、早く観たいです。

「山のあなた」のコント、
本当は映画の公開前にこういったコントをするのは、
あまり好きではないのですが、
「日本沈没」の時と違って、
苦しい思いをするようなものではなかったので、
楽しく見ていました。
ピヨピヨに負けず、運動神経の良さで頑張ったねー、剛君

歌の時は、とっても素敵な剛君でした。
青山テルマさんの歌と合っていたのかな。
「そばにいるね」は、ホントいい曲です。

今日は出かけた時に思いついて、髪を切ってきました。
東京に行くまでには、もう今日しか行く時ないじゃん!というわけで。
でも、思いのほか切り過ぎたかな・・・。

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