つれづれ婆の手ぶれ野鳥と草と花と パート2

身近な野鳥とお花を写して…

今頃…?

2017-07-14 16:48:03 | 独り言
今頃…、今更… なんですけど。

     
     この画像、違和感ありませんか?


お抱きになっているのは、礼宮さまとされる赤ちゃんなんですけど。首も座らない赤ちゃんの抱き方って、こんなでしたっけ?首は座っているのかな。


     
     こちらは、家族そろっての演奏会。でも三人のお子様のうち、楽器を演奏しているのは浩宮さんだけ。礼宮さまと清子さまは、手持無沙汰に見えませんか。


清子さまは美智子さまのピアノの「楽譜めくり」と、ネットでは揶揄されていました。
ご家族そろってなら、三人のお子様全てに楽器を与えると思うんですけど。何とも違和感を持った画像です。で、思い出したのが、あの「うわさ」。
この画像たった2枚で、結論を出すことは出来ませんけど。


ネットの書き込み、2ちゃんでしたか。前のブログには転載したんですけど、どこだか判らないので記憶を頼りに書きますね。

美智子さまの母、冨美さんが皇居に上がるときに持っていったお土産は一つだけ、浩宮さまにだけという書き込み。普通は、三人分持っていきませんかねぇ。あからさまと言えばあからさま。たとえ噂が真実であったとしても、私なら3個持っていきますけどね。

*****

色々と噂はあるのです。

奥歯に物の挟まったようにしか書けませんが、陛下のお血筋であればよいのです。浩宮さんの托卵説は、今日は置いといて。

清子さまの結婚式は、内親王のお式としては質素であったなと今時分気が付きました。美智子さまの着物と帯をお召しになった。その帯は締め方と不釣り合いで、ふくら雀には、足りなかった…。

慣例なら両陛下はお出にならないけど、お茶会にして両親として出席…だっかかな。
ご自分のお出ましに、光が当たったようでした。雅子妃のドレスは、主人公のように白く見えました。放送局が気を利かせて、アイボリーに着色したと出てましたけど。
雅子妃のことを笑ったけど、許した方がいらしたんですよね。


・・・以下転載・・・

764 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2010/11/15(月) 01:01:48 ID:IQ7fUbGr
『伝統』で清子さまの件を思い出した。


帝国ホテルの披露宴で、お太鼓用の袋帯でふくら雀を結んだ話。
もちろん、ご自分でなさるはずがない。
たれの片方に模様が欠けていて、
「庶民でもあんな無様なことはない。伝統を守るべき筆頭の天皇家が」
とひとしきり話題になった。


「その帯一本しかないということもあるまいに」
「ちょっと走ればいい話」
「事前に点検をしなかったのか」
「清子様は日舞をなさる。それで気がつかないはずがない」
「係の者の立場を慮って、そのままにされたのだろう」
「喜久子様御存命なら、こんなことは絶対起こっていない」


最後には
「帯の真ん中に扇子をさす家の娘を入れたのだから」
という話で終わった。


某夫人が渡邊前侍従長を詰問したら、黙って下を向いてしまったそうだ。
もちろんそんな失態は表に出せるはずもない。
だけど、その場にいた人間がみんな見ているわけだから。


「両陛下が御心を砕かれた」と書いた渡邊前侍従長、
何故そんなことが起こったのでしょうね。

             ・・・ここまで・・・

前のブログにも転載したかもですが、もう一度。

「我が娘」なら、こういう仕打ち出来るかなと。そうです、まるで「仕打ち」。
今頃こんな事を持ち出したのは、秋篠宮殿下に対する「仕打ち」。子作り禁止だけではなく、お育て方からお住まいから他にもあったのではないかと思ったからです。
礼宮さまも清子さまも、ず~っと控えてお育ちになったと思えてならないのです。浩宮さんとは明らかに違います。「秋篠宮は判っている」と
陛下がおっしゃったのは、多分「秋篠宮は、出しゃばらない。浩宮を追い抜こうとは思わない。弟のままだ」という意味ではないかと思います。

美智子さまは、ずっとそういう風にお育てになった。それには意味があったと、思えてならないのです。婆の妄想ですけど。
今更、暴いても仕方ないのですが、眞子さまの婚約発表は「延期」になっただけで、「中止」「解消」ではないので、書いてみました。
関係ないように見える出来事ですが、根底に何があるのか気になりまして。妄想・妄想です。
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4 コメント

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Unknown (Unknown)
2017-07-14 19:13:25
こんにちは

車中の写真、朝日新聞提供とあり、どんなキャプションが付いていたのかと、
知りたいと思いました。(赤ちゃん、固そう?ですね、色々と・・・@)
下段の画像も、突っ込みどころ満載といえば、満載で…(言葉を選ぶのも、苦行で)

お土産の事、有名ですよね、…美智子さん、東宮の事を必ず「東宮様」と呼称され、
外遊のお見送り時、とても丁寧なお辞儀の擡げ方を必ずしている様に、感じます。
(今上に対して、しない様なと言ってもいいと思いますが、気になって~)

清子さん、これは知れば知るほど酷いとも、見方変えれば、清子さんの「暴露」で?
「秋篠宮は判っている」発言、諸説唱えれる難解な事だと思いました。
つれづれさんの仰られる意味からも、殿下自身への「用心」という事を含む事で、
あればと、・・・・願う様な、信じたい様な、複雑な妄想が廻ります。
  ________________
・・・・・・・・書き込みからの~

旧皇族復帰を土壇場で蹴ったのは痛かったね。
あれで関係修復は、ほとんど不可能になった。
両陛下の薄葬希望も、一部はこれに起因するという説も。
旧男系皇族にしてみれば、自分達が正統という意識があるから若宮様がどうなろうと関係なし。
戦後、平成と散々踏みつけにされてきたし。
旧幕府方関係者が密かに御守りする形。
結局、最後は喜久子妃殿下の御遺志に縋るしかない皮肉な結果になっている。

・・・・・・・・・ ~ここまで
>~土壇場で蹴った~   今上がですね。
時期的に、これは麻生政権?での事かもと。この時、〇〇家と東久邇家の名が出ていたとか。
(週刊誌(文春?)あたりでも書かれていたはずで、残念!!メモ忘れです~ぅ)
渡邊前侍従長、今は千代田の代弁者の様ですが、元々は男系支持で、秋篠宮家押しだったとか。

    ❖   ❖   ❖   ❖   ❖
婚儀、元々後2~3年は、ご公務を為さるべきとしてましたので、そういう意味でも、
??もたくさんです。

数少ない目につく処になったスモモ、カラスが…、犯人断定です。@@@
今日も記事up、ありがとうございました。
Unknownさん(微笑) (つれづれ)
2017-07-14 20:19:14
こんばんは。

いつもお忙しい中での、ご訪問ではないでしょうか。
拙いブログで、申し訳ないです(汗)

あっ!キャプション、気になりますね。

朝日は「慰安婦」「南京」それと「皇室」美智子さんに関わってますね。どれも、迷惑です、私見ですけど。
「三大迷惑」と個人的に認定しています。

「東宮様」と呼ぶのは、皇室の慣習なのかと思っていましたけど、あれこれ考え合わせると、「?」な気分です。
そういえば、お辞儀が深いですね。

「秋篠宮は判っている」この発言は、最初は違う解釈をしていたのです。それこそ願う様な、信じたいような…解釈でした。
受け手の意思が入ると、違ってきます。今は記事に書いたように妄想しています。
今上の「お気持ち」までは到底判りませんが、妄想してしまうんですよね。

麻生政権のとき、旧皇族復帰が出ていたんですか!
本当によくご存知!
知らなかったです。私は、何を見ていたんだろう??
土壇場でねぇ、蹴っちゃってしまわれたんですか。

眞子さまのこと、裏が無ければ無いで、有れば有ったで…複雑な思いです。


憎っくきカラス。美味しいものを知っていますね。幼い鳥も食べられます。


お礼を申し上げねばならぬのは、私の方です。

いつも教えてくださって、ありがとうございます。
追 記 (お詫びを兼ねて) (黒織部)
2017-07-14 23:03:54
あ、ありがとうございます。(微笑)でお迎えいただきまして。

こんなんですので、お恥ずかしい! ┐( ̄ヘ ̄)┌

>麻生政権のとき、~

当時は私も知りませんでしたが、あちらこちらを読んで、知りました。(多分、内々にでしょうね)
麻生さんが男系男子押しは、有名ですね。

悠仁様、誕生の時の「歌」がありましたが、
「とこしえに いま生まれでる みどりごの まなこに映る 空の碧さを」
親王様支持を表明したのも皇后を刺激した と、某ブログで読みましたが、当然の事なのに・・・・、と。

きっかけ次第で、色々書かせていただいてます。
~~割と時間は自由になる日々ですので、反ってお気遣いが、心苦しいです。



黒織部さん (つれづれ)
2017-07-15 06:40:31
おはようございます。

きちんとなさった文章…すぐ判りました。お詫びだなんて…。


麻生さん、こういう歌を詠まれるんですねぇ。
この「歌」 素敵ではありませんか。
さぞかし「あちらさん」を、刺激なさったことでしょう。
ちょっと皮肉…。


優しいお言葉に、一安心いたしました。

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