つれづれ婆の手ぶれ野鳥と草と花と パート2

身近な野鳥とお花を写して…

セッカ…

2017-06-16 10:38:16 | セッカ
この日は風が強い河川敷でした。いつも、セッカは鳴き声だけで、見つけても姿は遠くすぐ隠れてしまいます。婆には手ごわい鳥です。

それが、木の上に留まっているではありませんか!手前の草が被りますが、何とか写すことが出来ました(微笑)


   





     




         





      





     






        
        トリミングしたので、画像が荒いです(汗)






     
     ダイサギかな?





       
       ヒバリ



羽ばたきが写っていると、嬉しいです。

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以前のブログでも、皇室に注目していましたので、パート2でも書いてみます。


皇太子殿下が15日にデンマークに向けて出発なさいましたね。雅子夫人はお見送りに出てきましたが、元気そうでした。風邪の症状が続いているのでデンマークには行かないということだったのに。
もっともお二人で行かれても…。

両陛下は退位なさったあと、好きな時に好きな事をするということのようですが、お殿下と雅子夫人が新天皇・皇后におなりだといったいどうなるんでしょうか。
雅子夫人のお父上はスイスで軟禁中で、ある省庁が救出に向かったけれど失敗。再度、別の省庁が救出に向かったとのことですが、スイスは信用が第一の国ですから、簡単に出してほしくないです。我が国にとってもその方が良いのではないでしょうか。婆は、良く知らないけど…。

婆は秋篠宮殿下が皇位につかれることを願っています。そして悠仁親王殿下に繋げていただきたいのです。
皇族の減少がもっともらしく言われていますが、現在の皇太子より血の濃い直系の男系男子の方が3人もおられます。香淳皇后のおじさまに当たる家系の方です。
悠仁さまと年齢も近いので、この方たちに皇族に復帰して頂いて悠仁さまのサポートをしていただくという方法もあります。

女性宮家は反対です。女系天皇への道筋です。2600年の皇統が絶たれてしまいます。

大したことは書けませんが、そういうことが気になりまして、ボチボチ書いております。

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2 コメント

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雑 記 (黒織部)
2017-06-16 17:26:08
ぱーと2開設、お邪魔致しました。

初コメントでの呼称を{さん」でのお申し出に沿い、つれづれさんにさせていただきます。

セッカ っていうのですね、目の当たりの隈取風が精悍で、見かけた事ないと思います。
他の写真もそうでしたが、羽ばたき 見上げている自分を想像しています。
※ カメラには縁のない生活ですので、的外れな事を書き込みましたら、お許し下さい。

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皇室のお話・・・・・

I子さんが2歳ぐらいから、東宮には?でした。
その頃から思っていた違和感は、遡れば美智子さんの入内からではとなり、今日です。

少し前ですが、こんな書き込みをみました。
> 皇太子は父親から娘を天皇にする約束を取り付けるまでは
  摂政は絶対に引き受けないつもりだけどね。

秋篠宮両殿下は昨日、奈良薬師寺という事ですが、本来の皇室のご公務として、
為されるべき事をされておられますし、その風景にしっくりと馴染まれておられる事に安堵できます。
皇位継承2.3位と、典範での決まり事が当然の事としてされる事が、皇統の安定を示す事と思います。

思いをつらつら、です、失礼しました。


黒織部さん (つれづれ)
2017-06-16 18:47:07
この小さいブログをよくぞ見つけてくださいましたね。
ありがとうございます。

「セッカのまた開き」と言って、草の葉に股を開くようにして留まるのが特徴なんです。
今回は写せませんでした。(残念)

私が東宮一家に疑問を感じたきっかけは、雅子さまお可哀そう…からだったんです。
今思うと、大バカでした(冷汗)
調べていくと、大変なことになっていたのでした。
そして、美智子さんの入内から始まっていたんだと…。

その書き込みは、存じませんでした。
なんだか生々しいですが、このような取引はあり得るような気もします。お殿下は俗化されましたから。

秋篠宮両殿下のお姿が、救いです。
私も皇室典範に沿って、皇統が安定して続くことを心から願ってやみません。

コメントくださって嬉しいです。
有難うございました。

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