リウマチちゃん

リウマチを治すために色々実践してます。

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妊活

2016-10-08 11:27:19 | 日記
妊活はじめて1ヶ月過ぎた頃。
衣服内温度計での基礎体温の計測…ガタガタすぎてわからない。
クーラーや寝具の変化に左右されているのではと思ってた。

医師からは、さらっと年に数回しか排卵してないかもね。といわれ、ショックでした。

しかも、持病と体質の影響で産院ではなく総合病院でしか出産できないと知っているからなのか、扱いが雑なような。

35歳すぎてるから、妊娠すること自体大変とか。
無排卵の可能性を示唆して不安だけあおって、検査などの話は全くしてくれない。
リンカルの効果は2か月経ってからでないと意味がらないはずなのに、今月からタイミングをとるように指導するし。

モヤモヤが一気に来て、病院をかえることに。

とりあえず、リンカルとグリーンゼリーはあるので、産み分け指導なくてもいいやと。このモヤモヤを消したかったので、不妊検査もできるとこにしようと探してたら、いつも通ってる鍼灸接骨院の先生の奥様がやってる産婦人科に行くことに。

先生には産み分けのことはふせてありますが、リウマチの休薬中なので、なるべく早く妊娠したいのと、無排卵なのか不安であることを伝えると、色々と説明してくださいました。

私は、長女を出産する際に甲状腺機能低下症がわかりました。この病気はかなりの割合で不妊の原因だそうです。

またリウマチのかたは妊活に時間をあまりさけないので、体外受精をする人もかなり多いと。

基礎体温はまだはかりはじめなので、今後もつけてから判断するみたいです。

私は、診察を受ける時がちょうど排卵日直前だったので、卵胞チェックやおりものチェックもしてもらいました。卵胞は十分な大きさもあり、排卵間近だということ。おりものも大丈夫でした。

私は、次女を出産してから排卵痛を感じることが多いのと、おりものの状態と排卵チェッカーでなんとなく予想はしてたんですけど、卵胞が小さかったらどうしようという不安があり、その点では少しホッとしました。

避妊なしで、1年経っても妊娠しない場合不妊となるわけで、わたしには不妊とする定義からは外れていましたが、持病など特別な理由ではやく妊娠したい人でも不妊治療してもらえるんですね。

いまの産婦人科は出産はしてないとこなので、気兼ねなく通えそうです。
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