私の映画玉手箱(番外編)なんということは無い日常日記

なんということは無い日常の備忘録とあわせ、好きな映画、ソン・スンホン(宋承憲)の事等を暢気に書いていく予定。

ボルサリーノ

2017-05-11 08:29:52 | なんということはない日常
アラン・ドロンさん引退へ「闘いすぎたくない」

子どもの頃の私にとって、フランス人イコール アランドロンだった。
更に彼といえばあの印象的な帽子姿を思い出す。

リアルタイムで彼の映画を楽しむチャンスは無かったけれど、あのイケメンぶりは小学生の私にも衝撃的だった。


************
小学校の頃、先生がこの映画を『見に行きたい』とか『行って来た』という話をしていたような気がする。
内容が云々というより、「個人生活」なんてちょっと大人っぽいタイトルだったので覚えていたのだろう。
それにしても、先生はなんで子供たちを前にこの映画の事を話していたんだろう・・・・
先生もやっぱりイケメン(いやあの当時はハンサムという言葉を使っていただろうか・・・)
が好きだったんだろうか?



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クリエーター情報なし
アイ・ヴィ・シー

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